コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
どうも…作者です。
角名くんがドSで…いろいろヤラカシますので許せる方はご覧下さいね:( ;´꒳`;)
※ご覧になってご意見、ご感想があれば是非、
コメント欄にお願いします(՞ . .՞)”
お褒めの言葉もお叱りの言葉も
作者の励みになりますヾ(*´∀`*)ノ
ここから先は、自己責任です
引き返すなら今のうちですよε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
⚠️警告⚠️(:3_ヽ)_
それでは…どうぞ
角名はあぐらの中に〇〇を座らせ抱えこんだまま、左手で〇〇の両手首を掴み〇〇の胸の前で保持する。〇〇は、角名の柔らかな唇が首筋を這うとたまらず声が漏れて…。
「あぁっ…やぁ…角名…くん…ひゃぁ…んんッ…///だ…だめっ!あっ!んんッ…首…くすぐったいねん…ぁん…ちょっと…ゃんッ…」
角名はクスりと笑うと
「〇〇、こんなので感じるなんて…ホント、可愛いね…。」
と、首筋に吸い付いてキスマをつけて、舌先でキスマをなぞる。
「やぁ…んッ…んんッ…だ…だめっ!…角名くんっ」
と、声にならない声をあげるが
「ん!キレイにキスマ付いたね。」
と、角名は〇〇の話しは聞いておらず満足気に話かける。
「でも、これは…お仕置きじゃないからね…。さてと、それじゃ…〇〇はどんなお仕置きされたいかな?」
角名の問いかけに〇〇は恥ずかしくて答えられないでいると、 角名は空いてる右手で〇〇の右肩のシャツを脱がして白い肌を露出させて口付けを落とす。右肩から徐々に首筋に向けて唇を優しく這わしていく。
「ひゃぁ…す…角名くんっ…ぁ…だ…だめっ!くすぐったい…んッ…ぁあっ!やだ…」
〇〇は角名の触れるだけの唇にゾクゾク感じて
しまい声をあげるが、当然のことながら角名はやめたりしない。角名は楽しくなり、〇〇の首筋に軽く噛み付いて…
「あっ!ッ…角名くん!噛んじゃ…だめっ」
と、〇〇はかまれると、少しの痛みよりなんとも言えない甘い感覚が身体を支配していくような錯覚さえ感じてしまう。角名は〇〇の反応を見ながら自身の歯型が付いた〇〇の首筋に軽く吸い付き、今度は舌先で歯型を舐め始める。
「ねぇ?〇〇、噛まれると痛かった?加減したつもりだけど?」
角名は噛み付いたことには悪びれる素振りもなく、〇〇は驚くが、それよりも角名の舌が首筋を舐める感覚がくすぐったくて
「んんッ…もう…だめっ…角名くんっ…くすぐったい…」
と、辞めて欲しくて訴えるが角名は辞めてくれない。
「〇〇、これ…くすぐったいんだ…。じゃ、これは…どうかな?」
角名の右手は〇〇の身体を指先が触れるか触れないかのフェザータッチで撫でていく。
「ひゃっ!だめっ…んんッ…それ…くすぐったい…あぁっ…///」
〇〇はただ身体を撫でられるだけなのに、角名に撫でられたところから身体が熱くなる。
「そう…これも…くすぐったいの?…じゃ、今度はこれね…」
角名はそう言うと〇〇を両手で少し持ち上げて対面にさせる。〇〇は角名に足を広げて座る形になり
「ちょっと!あかん…これ!恥ずかしいわ!」
〇〇は少し怒りながら角名に意見するが
「〇〇が間違えたからじゃん?さ、お仕置きしなきゃ…ね?〇〇」
と話しは聞いても流される。〇〇はスカートが捲れないように股間の辺りを押さえると下には硬い物が触れて思わず〇〇は見上げる。そこにはいつも〇〇を意地悪で翻弄する角名ではなくて…口元を片手で押さえながら少し赤くなった角名が
「はぁ…あんた、ほんと…どこ触ってんの?そんなことされたら抑え効かなくなるんだけど?」
と、少しムスッとしながら〇〇の腰を抱き寄せる。角名の硬い物に〇〇は沿うように抱き寄せらてしまい
「あぁっ…///す…角名…くん。これ、あぁっ♡やぁん♡…」
と、甘い声が溢れる。
「へぇ…これはくすぐったくはないんだ。 」
角名はニヤリと意地悪く笑うと首筋から胸元にたくさんキスの雨を降らせていく。
「んんっ…///角名…くん…くすぐったいねん」
時々、〇〇の白く柔らかな肌に吸い付いて
「ひゃっ!あかん!んんっ…///キスマ…見えるとこ付けたらみんなに言われるやんか…」
「いいんだよ…みんなに見えて…〇〇はおれのなんだから…」
と、赤い印を自分のものだと主張するように付けていきながら、片手でブラのホックも外してしまう。
「ちょっと!あかん!ホンマに…角名くん…今日は勉強会やんね?こんなことしてる場合やないねん!私が赤点取ってしもうたらどないしてくれる?」
〇〇のあまりの剣幕に、角名は興が削がれて
「はぁ…そうですね。今日は〇〇の勉強会でした」
と、〇〇を少し持ち上げて…テーブルの方に向かせて〇〇の右肩に顔を乗せて肩越しに勉強を教えていく。しばらく、真面目に勉強会をしてると
「ねぇ…〇〇。テスト終わったらさ、その日は部活OFFじゃん?だからさ、2人でデート行こうよ?おれら、ずっと部活でデートしたことないし…いいでしょ?」
いつもクールな角名が〇〇の肩に顔を埋めながら少し甘えてきて〇〇は嬉しかったり、恥ずかしかったりで
「うん…いいよ。デート楽しみに勉強頑張るわ」
目線だけは角名に寄せて嬉しそうに答える。角名も〇〇の返事に満足そうに顔をあげて…〇〇の顎先を軽く指で支えるとそのまま口付けする。
「〇〇、テスト頑張ってよね。デート楽しみにしてるからさ」
それでは…また明日*.*⸜(*ˊᗜˋ*)⸝*.*