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書くザマスザバス
眠いくっそ
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続き
pr視点
初めてだった
自分のホントの気持ちを話すのは
自分の過去を話すのは
pr「昔のことなんやけど」
モブA「ずっと好きでした。付き合ってください!」
pr 「ええんか?俺で」
モブA「お願いします!」
pr 「もちろん!これからよろしく!」
その時は純粋であんなことにはなると思わなかった。
pr(あ、モブや)
(脅かしたろぉ)
モブB「てか最近あいつとどうなの?」
モブA「あぁprのこと?」
モブA「あいつちょろいんよねw顔がイケメンで家が金持ちって聞いて告ったらまさかのOK」
モブA「まぁ今はモブCくんと付き合ってる」
モブA「内緒ね?w」
モブB「えぐw」
心の中の何かが崩れ落ちた
もちろんそのあとは別れた
その言葉がきっかけで好きという言葉が大嫌いになった。
ak「そんなことが…」
「すいません俺そんなことも知らずに」
pr「ええよ、それにakはそんなこと思ってないって分かったしニコ」
ak「…!/」
なんか照れてる?なんで?
ak「先輩無自覚ですか?それ」
pr「何が?」
ak「罪な男ですねw…」
意味がわからへん罪…なんかした?
ak「先輩!俺」
ak「先輩のことが大好きです!ずっと隣で愛させてください」
ak「付き合ってください!!」
急な告白だった…でも
心が揺れた多分俺もakのことが好き
そうなったら答えは簡単だった
pr「こちらこそ、喜んで!」
ak「…!」
驚いているそりゃそうだ
「好き」が嫌いと言っていたやつが告白を受け止めた驚かない方が難しい
ak「良かったぁこれからよろしくお願いします!」
pr「付き合ったし敬語なし にせぇへん?」
ak「はい!!!」
pr「元気やなぁw」
この人なら何故かきっと捨てない気がした。
疲れたんでak視点は明日か明後日に書きます
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