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主「どうも来華です。今回はユウマとコウ君のやつ書きたいんですけど一つ誤算がありましたそれは2つ書くのはさすがに過労死することに」
ハカ「自業自得でしょ」
マキ「そうだそうだ!」
主「本当にごめん!ほかのリクエストんかで死にそうなんだ」
主「なのでユウマ、コウ君、オッキー、エムの順で書きます」
主「どうか温かい目で見守ってください」
主「それではスタート」
マキ「えっとマキたちはコウ君のプレーすればいいんだよね?」
ハカ「はいですがミレイさんはいつも変えてプレーしてるので今までやったことのないプレーしましょう」
マキ「うん!でも何のプレーするの?」
ハカ「今までやったこと無くて今まで以上に激しいやつですよ♡」
ハカ「ねえユウマ♡?」
ユウマ「なんですかハカ様♡」
ハカ「今日はいつとは違うプレーしようか♡」
ユウマ「何するんですか?」
ハカ「それはね」
マキ「ハカちゃん持ってきたよ~」
ハカ「ありがとうマキちゃん!」
マキ「けどこれ何に使うの?」
ハカ「それは(~小声)」
マキ「なるほど♡それは確かに楽しそう♡」
ハカ「でしょう♡」
ハカ「じゃあまずならそっか♡」
マキ「じゃあ最初私がヤル♡」
ハカ「いいですよ」
マキ「じゃあ慣らすね♡」
ユウマ「はい♡」
グチュ♡
ユウマ「ん//♡」
グチュグチュ♡
ユウマ「ンア♡//」
マキ「さていま何本入ってるでしょう?♡」
グチュグチュ♡
ユウマ「に 二本♡//」
マキ「正解♡ご褒美に♡チュ♡」
ユウマ「ん♡」
マキ「チュ♡ンム//レロ//♡」
ユウマ「ん//あ//ンム//♡(マキ様のチュウ最高すぎる♡)」
マキユウ「プハ♡」
マキ「ほらそろそろイキな♡」
グチュン♡
ユウマ「んえ!?//」
ビュルル♡
ユウマ「ンへ♡もっとください♡」
ハカ「だあめ♡今日は違うことするって言ったでしょ?♡」
ユウマ「ムー//」
マキ「ッ♡ねえハカちゃんもう少しやってもいい?♡」
ハカ「ダメですよマキちゃんそう言って2人ともトブまでやるんですから」
マキ「だってあんなかわいいのはずるでしょ♡早くグチャグチャにしたい♡」
ハカ「はあ仕方ないですねえ」
グチュ♡
マキ「へ?//ハカちゃん?!//」
29
𝐆𝐞𝐚𝐭𝐬 IX
ハカ「悪い子にはお仕置きです♡」
ゴチュン!
マキ「ンア“//♡ごめんなさい//」
ハカ「だあめ♡」
ハカ「そうだこの子と遊んでてください♡」
触手「ニュルル」
マキ「やっ//助けてハカちゃん//」
ハカ「大丈夫ですよ反省したら止めますから♡」
ゴチュン!
マキ「ンオ”//♡(急に//)」
グポ(口入り)
ゴチュゴチュ♡グポグポ♡
マキ「ングゥ♡//(上も下も気持ちい♡)」
ハカ「さてユウマやりましょってあれ?」
ユウマ「ん//(自分の穴に指を入れてた)」
ハカ「マキちゃんの見てオナニーするなんて本とに変態なワンちゃん♡(囁き)」
ユウマ「ンへ//(ビクビク)」
ハカ「じゃん!これなあんだ♡?」
ユウマ「んえ卵?」
ハカ「正解♡」
ハカ「じゃあいつものして♡」
ユウマ「はい♡(グパア♡ 仰向けで手足を縮めておねだりのポーズ♡)」
ハカ「じゃあこの大きな卵をユウマの中にイレルね♡」
ユウマ「(ゾクゾク♡)は 早くイレテください♡(こんなことしたことない♡)」
ハカ「フフ♡お望みどおりに♡」
グチュ♡
ユウマ「ン//♡」
グチュ♡グチュグチュ♡
ユウマ「ン//ア♡//(すごい♡こんなの初めて♡)」
ハカ「一つ目入ったね♡」
ハカ「じゃあもう一つ目いこうか♡」
ユウマ「ハヒ♡」
ゴチュン!♡(一気にイレル)
ユウマ「ンホォ!?♡」
ビュルルー♡
ユウマ「ンへ//♡(なにこれ♡いつもと違う気持ちよさが♡癖になっちゃう♡」
ハカ「二個入ったね♡えらいえらい♡(撫)」
ユウマ「へへ♡」
ハカ「じゃあそれを割らずに出してみて♡割ったらお仕置きだよ♡」
ユウマ「っ(お仕置きはやだ)」
ユウマ「ん//んん!//」
ポロ♡
ハカ「上手上手♡ほらあと一個♡」
ユウマ「ん//うう!//」
ユウマ「で 出ない//」
ハカ「ほら早く産みなよ♡」
ユウマ「んん!//」
ポロ
ハカ「フフ♡えらいえらい♡」
ユウマ「えへへ//♡」
ハカ「じゃあユウマが産んだこの卵たち孵化させるね♡」
そういって謎の装置にいれると
ポン
ひよこ「チュンチュン(鳴き声あってる?)」
ユウマ「わあひよこ♡」
ハカ「ほらユウマが産んだひよこたちだよ♡これでユウマはお母さんだね♡」
ユウマ「俺の子//?」
ハカ「そうだよ?♡」
ハカ「じゃあ子供たちにミルクあげようか♡」
ユウマ「へ?」
ひよこ「ツンツンチュパチュパ」
ユウマ「ン//やめてぇ//おりぇみりゅくでないぃ//♡」
ひよこ「つんクチュクチュ(舌入)」
ユウマ「ンオ”オ”!♡何こりぇえにゃんかでりゅう//♡」
ピュルルー♡
ユウマ「へ?何こりぇ?//」
ひよこ「チュパチュパクチュクチュ」
ユウマ「ンホ♡またクリュウゥ//♡」
ピュルルー♡ ビュルルー♡
ハカ「フフ♡母乳と一緒にイクなんてとんだ変態お母さんだね♡」
ひよこ「スースー」
ハカ「ひよこたちは寝ちゃったね♡それじゃあ次私ね♡」
ユウマ「もうちゅかれたぁ//」
ハカ「だあめ私だって我慢しいてたんだから♡ユウマの母乳飲ませて♡」
チュウチュウ♡
ユウマ「ハカしゃまダメェ//」
チュウゥ♡
ユウマ「あぁでりゅう//」
ピュルルー
ハカ「ゴクン♡フフ♡ユウマの母乳おいし♡」
ユウマ「////」
ハカ「顔真っ赤にしてかわい♡」
ハカ「じゃあもっと気持ちよくなろっか♡」
ユウマ「ッ♡(ゾクゾク♡)」
ハカ「たまには甘えてもいいよね♡」
そして
ユウマ「ンへへ♡もっともっとぉ♡」
ハカ「そろそろ寝な♡変態お母さん♡」
ゴチュン♡
ユウマ「ンへ♡イク♡イクゥ♡」
ビュルルー♡
ユウマ「ガク♡」
ハカ「ああ本当にかわいかったなぁ♡」
ハカ「そうだマキちゃんどうなってるかな?」
ハカ「ッ♡こんなに乱れちゃって♡」
そこには精液とよだれ 涙でグチャグチャになったマキが幸せそうに寝てた
ハカ「フフ♡マキちゃんもかわいい♡」
マキ「ンン//ハカちゃぁん//?」
ハカ「あれ?起きたの?」
ドサッ
ハカ「え?」
マキ「よくもやったねえしかもお兄ちゃんを独り占めしてえ覚悟できてるよね♡(ニコ)」
ハカ「ま マキちゃん?」
マキ「今日は寝かせないよ♡」
主「どうでしたか?いやあこれは書いてるほうも恥ずい//」
主「最近あまり人気がないのでアドバイスがあったらコメントでお願いします」
主「それじゃあおつ来」
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良き