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絶対誤字ってます。
わんく
rbr 視点
rbr 「…は……?」
俺は怒りと驚きが隠せず声が漏れてしまった
rbr 「…んな…わけない…や、ん……」
やっと声を出すことができた
rbr 「まずまず…もしそーやとして俺がそ
んなことする意味がわからん
し…」
精一杯の言い訳をして口を閉じる
shaは 俺のことを見ながら何かを考えていた
俺はドキドキしながらshaから目を背ける
sha 「…せやんなぁ……やっぱ嘘やったん
か なぁ…」
rbr 「俺らが仲悪くなるように仕向けて
たんちゃう…?shaが1人になるよ
うに~…みたいな?」
落ち着きを取り戻してきてなんとかマシな言い訳を思い付けた
sha 「たしかにw!!よっしゃぁ俺ら騙
されんかったぞ!!」
shaがうれしそうにガッツポーズをする
rbr 「いやお前ちょっと俺のこと疑って
たやろww!」
2人でケタケタ笑う
なんとか誤魔化せたっぽい
よかった…
それよりあいつら…まさかshaにそんなこと言いやがってたとは、、
次 会ったときどーするか…
(次の日の朝)
ガラガラッと音を立てて教室の扉が開く
今日の教室はいつもよりざわついていた
俺が入った瞬間クラス全員が静まり返って俺の方を見た
その中にはshaもいた
珍しくクラスメイトと話していた様だった
rbr (おかしい……あいつらはshaを
いじめてた奴らやのに…
なんでshaと居るんや…)
少し嫌な予感がした
今日は授業サボろっかな…
このまま教室にも居ずらいので保健室へ向かおうとする
すると誰かに呼び止められた
mob 「…っおい…待てよ……」
shaをいじめてた奴らだ
rbr (…?)
なんやあいつ昨日までshaのこといじめてたくせに今日は親しそうにしやがって…
mob「…rbr…どこ逃げようとしてんだ
よ……!」
口調で怒っているのがわかる
なんでこいつこんなキレてるんや…
rbr 「…別に逃げようとしてへんけど…
保健室行こうと思っとったんやけ
ど……なんか用あるんか?」
クラスが シーンと静まる
気まずい雰囲気が教室に流れる
数十秒後 誰かが口を開く
いつもはいじめを見てるだけのやつだ
mob 「お前がshaのこといじめるように
こいつらに指示してたってほん
まなん…?」
………は??
なんでこいつが知ってるん?
もしかして聞かれてた…?
たしかに誰も居らん様なところで脅してたわけちゃう…けど…
冷や汗が頬を伝う
rbr 「…なん…でやねん…」
「俺がそんなことする訳ないやん…」
また教室が静まる
なんとかして誤魔化さんなん
クラスメイトにだけじゃなくshaにまでバレてまう…
shaをいじめてたやつが口を開く
mob 「…こいつが指示 出してきたんわほ
んまやで…俺らは脅されてただ
けや…!」
rbr 「はっ……w…
ふざけんなや…俺がそんなんする
訳ないやん…!!そもそも証拠な
んてあらへんのに、適当なことい
いやがって……」
mob 「……証拠ならあるで」
そう言いmobはスマホを取り出した
いやぁ~…長いかなって思ってきったけど
変なとこで終わっちゃったな…
やっぱうち作るの下手かも……()
rbrんごがピンチですねぇ^^
バレちゃいそうですねぇ^^
自分が書いたの読み返してみたけど…なんか恥ずくなってきた(?)しかもめっちゃ読みにくいし…ごめんなさい…
ここまで見てくれた方々はありがとぉございました!!
続きもがんばって書きます…
次回はrbrんごがどーなっちゃうかねぇ…
じゃあばいばーい