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初投稿です。鬱愛されです。軽めに見てってくだせぇ
!注意!
かなり人を選ぶ作品です。背後注意です。かなりの下ネタが多く、伏字が活躍してます。
好評なら続けるかもしれません。
~第一話の初期設定~
最近の鬱はなかなか女が捕まらず欲求不満である。自慰はプライドが傷つくのであまり手を出したくない。どうにかして女を引っ掛けようとしているが、ゾムに勃ってるところをみられてしまう…
…あらすじかもしれませぬ。
では本編スパート
何かの打ち上げで、鬱がいつものごとく下ネタを連呼していると、酔っ払っているのもあり、不覚にも自分や周りの話で勃ってしまう。まだ鬱自身も周りも気づいていないが、いつバレてもおかしくないほど見え見えである。鬱もどんどん酒がまわってきて、ゲラゲラと下品に笑っていると、静かにしていたゾムが寄りかかってきた。
一瞬動揺するがかなり酔っているので、
ut「ゾムは〜かぁいいねぇ〜//」(撫頭
zm「かぁいくなぁぁぃ…//」
二人で軽口を叩いている。ゾムは相当酔っていて、もう当分動けなさそうな様子だ。
ふとした瞬間、ゾムが体勢を崩して鬱の股に頬を乗せている体勢になってしまった。
zmut「「…!?///」」
そこで二人は鬱が勃っていることにやっと気づく。
zm「だいせんせぇ…// これなぁに?…//」(股指
鬱は慌ててゾムの口を手で覆い、上から乗っかってる姿勢になる。一瞬にして酔いが引いていく感覚を覚え、とにかくこれ以上のメンバーにバレないようにしたかった。
ut『ゾムぅ… 絶対誰にも言うなよ…?』(小声
zm「それはぁ、これからの大先生次第ですねぇ…//」
ut「…はッ!?」
zm「みんなぁ〜// 大先生2軒目連れてくから、お先失礼するで 会計これなぁ// ヒック」
tn「ゾム大丈夫か?」
kn「無理して食害すんなよ〜?」
zm「らいじょ〜ぶ! またなぁ〜//」
~店を出てて、夜の街へ歩き出す~
しばらく沈黙が続き、
ut「…あのぉ…ゾムサン? どこに行くんデ…スカ…」
着いた先はラブホテル。鬱は状況が飲み込めていない。
zm「どこってぇ…ここよ//、ヒック」
ゾムはあたかも当たり前かのように続ける。まだかなり酔っていて、顔が火照っている。鬱にとっては、カオスでしかない状況を前に混乱してしまう。
ut「エ…ット? 何でラブホなのぉ…?//」
zm「大先生勃ってたろ?// 俺が朝まで搾り取ったるわぁ//…ヒック」
ut「ア、アサマデ…」
ut「っていうか、俺ゾムとヤるつもりないで!? ホモじゃあるまいし、勝手に決めんといてやっ!」
zm「明らかに勃ってたろぉ…//?」
ut「勃ってたけどっ//! 別にゾムに対して勃った訳やないし、女捕まらんだけやしぃ//!」
鬱は早口で、口を尖らせて子供のように反論する。
zm「もう何でもええやんか…予約取れてるしさっさと来ぃ…」(先進
ut「ちょ、ちょっと待ってよぉ! 置いてくなぁ!」(着行
ゾムは淡々とチェックインを済ませ、少しふらふらしながら部屋へ進む。その間鬱は勃起が治まらず、もぞもぞと足を不自然に動かしながら、ゾムの後ろをついて行く。
ガチャリと言う音と共に二人で部屋へ入る。
zm「大先生ぇ…//?」
ut「なッ! 何ぃ…?」
zm「先シャワー浴びてきてええよ。 ちょっと眠くなってきてもたけど、頑張って起きてるからぁ…//、はよ帰ってきてなぁ…ヒック」(寝転
ut「わかった……寝んといてな…//」(小声
zm「んム…ヒック…」
ゾムはいつもの毒素が抜けて、とても愛らしい、小さな子供のような仕草をしている。布団の中で丸くなって寝るところや、喋るのがゆっくりになるところなど、思い返せば、そこら辺の女よりよっぽど可愛いかもしれない。
鬱視点…風呂
『どうしよどうしよ… ゾムとヤるってたって俺ケツ穴しかないし… そもそもゾムが上とは限らんし… 解かしたほうがいいんかな…//?』
シャワーを浴びながら、のぼせてきている頭で必死に考えた答えは、
ut「…んフッ//♡……ァッ//…」
自分でケツ穴を慣らすことだった。触り始めてからすぐに気持ちよくなり、やめ時が分からなくなった。
風呂の外でも聞こえるかもしてないぐらいの音量で喘いでいる。
ut「ゾムッ//♡…あンッ//…」
《ガチャッ》
ut「…え…//」
鬱が自分で致していると、勢いよくゾムが風呂のドアを開け、中に入ってきた。
zm「大先生ぇ…♡ かわえぇやん♡」(腰触
zm「自分でアナニーしとったんかぁ//♡ だから遅かったんや♡ 俺もシャワーだけ浴びたらすぐ挿れたるからなぁ♡」
ゾムの甘い声でまた勃ってしまい、今すぐにでも挿れて、奥を突いてほしいと感じる。鬱はもう限界が近い。
ut「はよ挿れてぇや…// せっかく慣らしてたのに…//」(小声
~ゾムのシャワーが終わる~
zm「大先生ぇのここ、寂しそうやなぁ//?」
ヌチヌチと、鬱の穴に両親指を挿れ、穴を広げる。
ut「言わんといてぇやぁ…//」
ゾムは持ってきたローションを鬱のメスの穴に垂らし、慣れたような手つきで周りを撫でる。
ut「ッひぅ…//♡…ンふ♡…」
zm「加減できるか分からへんな… 挿れるで…?♡」
顔と耳を真っ赤にして、バックの状態から必死に腰を突き出してくる鬱を見ていると、思いっ切り奥を突いてぐちゃぐちゃにしてやりたいと言う衝動に駆られる。
ズプププ…♡
鬱とゾムが優しく擦れる音が響き、ゆっくりとゾムのちんぽが全て挿れられる。
ut「ヒぁ//♡んッ//♡…」
zm「気持ちぃなぁ? 大先生ぇ♡」
パンッ♡…パンッ♡…
zm「もうちょっと奥ついてもいいか…//?」
ut「…ゾムのちんぽでぇ//…俺のまんこ、ぐちゃぐちゃにしてくれへん//…?♡」
zm「、!…煽られたっちゅーならもう手加減しなくて良いよな♡」
鬱の反応に合わせて動く腰を早めたり遅くしたりして、鬱の“イイとこ”を探る。
ut「//アァんッ♡…//んンッ♡…フッぅッ//♡」
zm「なかなか見当たらへんなぁ…」
ゴリュッ!!♡♡
ut「あ゙ァんッ//♡♡…!? アへッ//?♡♡」(腰抜
zm「やっと見つけたぁ…♡ 大先生ぇの“イイとこ”♡」
突然鬱は“イイとこ”を突かれて、一瞬にして快楽の海に呑まれる。急に奥を突かれ、混乱して腰が抜けてしまった鬱を抱きかかえ、その足でベッドへ向かう。
部屋に着く
余韻でつま先や指がピクピクしている鬱を、優しくベッドに下ろす。
チュッ…♡
軽いリップ音が響き、鬱の唇が奪われる。
ut「んムッ…//」
一瞬口を離し、鬱の顔を両手で愛でながら、両親指で口を開け、舌を絡める。
ut「ぇちょッ…//…ンふッ…♡」
レロッ♡…クチュッ♡…
くちゅくちゅといやらしい音と共に、鬱の顔と耳は又たく間に赤く染まっていく。
ut「プはッ…♡…ッはァ//…ッは//…♡」
zm「落ち着いたか?」(背撫
ut「ゥん、//」
zm「なら、寝っ転がって膝抱えてくれる//?」
ut「ンん…//♡」(寝転
ゾムは鬱の足を肩の近くまで持ち上げ、穴が見えやすい体勢にする。すると、鬱は恥ずかしいのか、開いていた足を閉じてしまう。
zm「…大先生ぇ?」
ut「この体勢結構恥ずいで…//」(赤面
zm「その顔見るためにバックやめたんやで♡? 今更やんかぁ…♡」
ut「…ゥ…うん…//」(手覆
zm「…もう一回解かした方がええか、?」
ut「ええからッ、はよ入れてくれへんか…//? さっきイき損ねてから辛いんや…//♡」
zm「ッ…! そっかぁ♡ やっぱかわええなぁ大先生は//」
鬱の可愛い様子を見て、何か高ぶるものを感じる。風呂場のときよりもスピードを上げて鬱の中に挿れる。
ズププププ…♡…ゴリュッ♡♡
ut「ぁ゙ァン//♡♡!?…ぉ゙ッ//♡」
zm「いきなり奥突いてすまんなぁ…♡ やっぱかわえぇでぇ…?//♡」
ゴリュッ♡…ゴリュッ♡…
ut「ぉ゙ッ//♡…いグゥ゙ッ//♡♡」
zm「イってええで♡」
ビュルル…と鬱の精子が飛び出す。やっとイけて休憩しようとしているが、ゾムはまだやめる気はない。
ゴリュッ♡パンッ♡ゴリュッ♡…
ut「ッへァ//♡!?…まって! イッたばっかなのにぃ//♡…ぁ゙ンッ//♡♡」
zm「待たれへんよ? そんなエロい顔晒して…♡ 恥ずかしいなぁ♡」(頭撫
ゾムは執拗に自らの腰を打ち付け、人よりも太いちんぽで、鬱のメスになりかけている穴をいっぱいにする。
zm「もっかいぐらいイッたら体勢変えよかぁ?」
ut「アへッ?//♡♡…ぉ゙ッ♡んッ//♡♡」
zm「すぐイかせたるからな♡」
どんどんゾムの腰が激しくなり、鬱もそれに伴って少しずつ声が大きくなる。
ゴリュッ♡パンッ♡パンッ♡ゴリュッ♡
ut「ぉ゙ホッ//♡…イぐッ//♡♡…!」
zm「イけ♡」
ピュルルルル…
さっきよりもやや濃く、多めの精子が飛び、鬱はだらんと横たわって、耳やつま先をたまにピクッと動かす。まだ顔は火照っている。
zm「大先生ぇよ…体力少なないか?w」
ut「うっさいわ//! ゾムが体力オバケなだけやわ…//」
zm「まぁ、結構ヤッたし、水もってくるわ」
ut「サンキューッ//…ヒクッ」
~休憩が終わる~
zm「大先生ここで四つん這いなってや」
ut「んッ…//」
鬱は四つん這いになった状態から、腕を前に出して、腰を反った、猫のような体勢になる。
ut「ん、なったよ」
zm「こっからの眺め最高やわぁ…♡」
ut「何見とんねん//!? はよ挿れろやぁ…//」
zm「お、自分でおねだりできたな♡ すぐ挿れたるからなぁ♡」
ゾムは、鬱の腰を掴み、穴に亀頭を押し付け、そのまま一気に奥まで挿れる。
ズプ…ドチュン♡♡!!
ut「ぉ゙ッ//♡♡!?…アぁ゙ンッ//♡♡」チカッ//♡チカッ//
鬱の中を細部まで確かめられるのように、奥まで入ったちんぽでビクビクと感じている。
ut「アぁ゙ンッ//♡♡…ぅ゙ゥンッ//♡」
zm「大先生の中すげぇ暖かいなぁ♡ 俺もそろそろイきそうかも…//」
ut「…ぁンッ//…そろそろ、動いてもええで…//♡?」
zm「じゃぁお構いなく…♡」
パチュン♡…ゴリュッ♡パチュン♡パチュン♡
ut「ァぁ゙ンッ//♡♡ぉ゙ホッ//♡♡ッあァンッ//♡」
zm「やべぇ大先生の中気持ち良過ぎ…♡」
zm「…イクッ…//♡」
ut「ッぁ゙ァ//♡♡孕んじゃうぅ゙//♡♡」
ビュルルル…
鬱の中からこぼれ出る濃くて多い精子は、腹の中で広がり、孕まされたと感じるのに申し分ない量だった。
一旦休憩
zm「ホンマごめん…中出してもうた…」(手合
ut「うーん…まぁ僕も夢中だったし…//」
ut「もちろん、責任取ってお前のそのデカチンポで掻き出してくれるんやろ?」
zm「…!、ええんか!?」
ut「ただぁし! 次からはゴム付けろよ?」
zm「…ッおう!」
一応第一話終了です。4717文字お疲れ様でした。まだ書き足りないの、でいいね押して催促してください。
ノシ