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最高です!馨さんつよっwww
皆さんこんばんは(*^^*)
え〜思いついた物語を書いて行こうと思います。
もちろん!別の作品も書いていきますがひとまずこっちを書きたくて先に出しますね!!
お話としては四季君が元から女の子で皆には隠していたって言う内容になります。
これも書いてる人多いと思いますが、私も書きたい!!そう思いました。^^
それじゃあレッツスタート‼️
俺は一ノ瀬四季!
性別は女の子だが男の人の格好をしている。
小さい頃に変なおじさんに襲われてから親父に
男装するように言われ今までずっとしてきた。
親父は、不器用で口がうるさかったがとても
優しい人だった。だが……
親父が亡くなる少し前に俺は鬼だと知らされた。
色々聞きたい事があったがその後すぐに亡くなっ
てしまい路頭に迷っていた所を、まるでその事が
わかっていたかの用にある人物が病室に入って来
た。その男の人は無陀野無人と名乗っていた。
その人は、「迎えに来た」と言っていた。
話を聞くとその人は鬼の学校、羅刹学院で教師を
やっていて俺をその学校に入学させる為にここ
までやってきたと言っていた。
このままいく所が無く困るより良いだろうと俺は
その人に着いて行く事にした。
一ノ瀬四季⇒四
無陀野無人⇒無
花魁坂京夜⇒京
淀川真澄⇒真
並木度馨⇒馨
猫咲波久礼⇒猫
朽森紫苑⇒紫
皇后崎迅⇒迅
矢颪碇⇒碇
漣水鶏⇒漣
屏風ヶ浦帆希⇒帆
手術岵ロクロ⇒岵
遊摺部従児⇒遊
このように書いて行きます。
羅刹学院に入学して数ヶ月後
四「はぁ〜今日の訓練も疲れた…もう動けない」
迅「うるせぇ…..バカ…は黙って…ろ」
四「バカ…って言った方が…バカなん…だ!」
碇「喧嘩する…元気…..あんのかよ…..」
遊「はぁ、はぁ、はぁ、もう……無理」
岵「はぁ、はぁ、心臓バクバク…してる」
岵「俺死ぬのかな…..」
漣「ロクロ!大丈夫か?!私の膝の上で休め」
帆「はぁ、はぁ、体力なくてごめんなさいᵕ̩̩_ᵕ」
無「今日の授業はここまでだ」
無「各自部屋に戻って休め」
生徒皆「は〜い」
5分後
四「ムダせんの鬼!!校庭50周なんて鬼だ!!」
迅「はぁ、、うるさいバカ四季!」
四「な、💢バカって言った方がバカなんだよ!」
遊「また、あの二人始まりましたね…」
碇「本当あの二人体力あるよな〜」
帆「おの〜皆さん部屋戻りませんか?」
四「そうだな!ここで寝てても仕方ないしな!」
岵「そうだね…僕も部屋で休みたい…」
漣「ロクロ!私が部屋まで運んでまやる!」
漣「そこであんな事やこんな事」
遊「あ!!そこでイチャイチャ♡しないでください」
迅「俺は先に戻って風呂入る。汗で気持ち悪い」
碇「そうだな〜俺も風呂入りに行こ!」
碇「四季!!一緒に行こうぜ!」
四「え?!風呂?!俺は後でいいよ〜まだ休みたい」
遊「男同士なんて嫌ですが、汗は流したいです」
岵「(°∀°)ヒィィィィ 怖い😱」
漣「遠慮するなロクロ♡背中流してやるぞ?♡」
岵「もっといいかな…俺皇后崎君達と一緒に入るよ」
帆「あの、ごめんなさいm(._.)m私が口を挟まなかったらこんな事にはならなかったですよね…」
四「いや!大丈夫だから屏風ヶ浦のせいじゃあないからな!」
迅「はぁ〜先行くぞ…」
四季君の自室
四「危なかった…一緒にお風呂なんか入ったら」
四「俺が女だってバレちゃうだろ?!はぁ〜夜になったらひっそりとお風呂に入ろう〜」
四(親父との約束だからな俺が女だってバレないように気をつけなきゃ!!)
数日後
無「今日はこれから練馬向かう」
遊「練馬ですか?何かあったんですか?」
無「応援要請が来ている。だが、本来の目的は応援に向かう為ではない」
四「じゃあ、なんの為に行くんだよ?」
無「訓練の為だ…」
迅「訓練?学校でやってるやつじゃあ無くてか」
無「お前達には実戦訓練を行って貰う。今までは応援に行っても援護の仕事を主にして貰っていたが今回はお前達にも実際に参加して貰い桃を退治してもらう。」
碇「やっとか!!桃と戦えるんだな!」
帆「あの〜危なくないんですか?いきなり実戦なんて」
無「お前達だけで行動してもらう訳ではない」
無「今回はいくつかの班に分けそこに1人先生をつける事にする」
四「先生って誰が来るんだ?」
無「今回は、紫苑・猫咲・俺・真澄がつく」
遊「ひとつ質問なんですが、真澄隊長は偵察部隊の方ですよね?戦闘に出て大丈夫なんですか?」
無「真澄もある程度の戦闘はできるから安心しろ」
岵「あぁ…実戦訓練なんて…怖い:( ´꒳`):」
漣「大丈夫ロクロ!私が守ってやるから!」
迅「班って決まってるのか?」
無「あぁ今から発表する」
無陀野班⇒手術岵・漣
猫咲班⇒矢颪・屏風ヶ浦
真澄班⇒皇后崎・遊摺部
紫苑班⇒一ノ瀬
無「以上だ」
四「ムダせん!なんで俺だけひとりなの?!」
無「お前は特別訓練だ」
四「まじか…..」
練馬の基地の地下
四「ついこの間も来たけどやっぱ地下なのに広!」
無「無駄口を言ってないでさっさと行くぞ」
生徒皆「はーい」
四「あ!!馨さん!真澄隊長!久しぶり(*^^*)」
馨「久しぶり四季君^^」
真「チッ…またうるさい奴が来たな〜」
四「真澄隊長酷くない?!」
馨「隊長は四季が来てくれて嬉しいんだよ」
真「馨〜余計なこと言うな」
四「そうなの?!俺も会えて嬉しい(*^^*)」
無「四季、それくらいにしろ」
(つ`・ω・´)っガシッ
無(軽いな、、四季ちゃんとご飯食べてるのか?)
四「離せ!!」
迅「ふん笑バカだな…」
四「皇后崎!今バカって言ったろ!バカって行った方がバカなんだ!!」
遊「また始まったね〜」
碇「飽きないな…あの二人も…」
岵「はぁ〜これから訓練…なんか心臓が痛い、もしかして俺死ぬのかな…」
漣「ロクロ安心!私がお前を守ってやる♡」
帆「皆さん邪魔にならないように気をつけないと…」
無「はぁ、、」
会議室
馨「じゃあ、これから作戦を説明するね?」
カクカクシカジカ⇒説明中
馨「説明は以上です。何か質問は?」
遊「はい!」
馨「はい、遊摺部君」
遊「説明を聞いていたんですがこれだけの桃の数なら先生達だけで足りませんか?」
馨「確かにそうだね…無陀野さん達で足りる…」
馨「でも今回君たちは何しにここに来たか覚えてる?」
遊「はい、実戦訓練ですよね?桃との…」
馨「そう、その通りだよ^^」
迅「言いたい事が見えてこないが?」
馨「今回の作戦聞いててなんか疑問に思わなかった?」
碇「どういうことだよ…」
馨「今回の作戦の内容に無陀野さん達の配置も名前も出てこなかったよね?」
帆「た、確かに🤔」
馨「そう、だから今回の訓練はあくまで君たちだけで行うんだ」
生徒皆「∑(O_O;)ビクッ本気ですか?!」
四「先生達と一緒に戦うんじゃねぇの?」
無「俺たちは、あくまで一緒にいるという事だ」
無「一緒に戦うなんて一言も言っていないが?」
真「この訓練はお前達がどれだけ成長したか俺たちが評価する事でもあるんだよ…」
遊「じゃあ、僕達だけで戦えと?」
馨「そういう事だね^^」
四「待って?!そしたら俺だけ班一人なんだけど一人で桃と戦えと?!」
無「お前は鬼神の力を制御しつつ戦って貰うための訓練だからな…」
四「な、なるほど?」
岵「僕死んじゃう、死んじゃう!僕達だけで戦うなんて無理だよ…」
漣「ロクロ!安心しろ私がお前を守りながら戦うからお前は寝てろ」
馨「まぁ、さっき説明した用にならなくてもその場の判断に各自任せるから頑張ってね^^」
無「そろそろ現場に向かう…着いてこい」
生徒皆「まじかぁ/嫌だ〜/本当にするの…」
無「ここだ」
四「うわ〜いかにもって感じの場所」
無「ここの中に桃太郎がいる」
紫「あれ〜もう着いてたんですか?」
猫「皆さん早いですね⇽猫被ってる」
真「チッ…お前ら遅いぞ」
猫「∑(O_O;)ビクッ」
紫「いや〜女の子と話してたら遅くなりました」
真「チッ…全員揃ったし始めるか…」
無「あぁ…伝えた通り班に別れて行動する。俺達は少し離れた所で見てるだから危険と判断したら助けに入るが、それ以外はお前達だけで行動しろ」
生徒皆「わかりました/はーい/わかった」
無「それじゃあ訓練開始だ」
話が長くなるので四季君以外の班の話はカットさせていただきます。
四「はぁ(*´Д`*)少しでも気を抜くと力が暴走しちまう…」
四「桃の数が少ないとはいえ…こらじゃあやりずらい」
少し離れた所から
↓
紫(力を制御しての戦いだから少しは苦戦すると思ったが案外センスいいんだな…)
紫(このまま行けば無事終える事は出来るが何があるか分からないからな…さて、どうする一ノ瀬)
四「後少しで桃を片ずける事が出来る!よし、やるぞ!」
モブ桃「鬼神の子か…さっさと死ね!」
四「あっぶね…この(💢゚Д゚)血色解放!!」
四「はぁ、はぁ、はぁ…..しぶといな」
モブ桃「鬼なんて生きてる価値がないんださっさと死んでしまえ!!」
////Σ`Д´)シュパッ
四「あっぶね…..何とかよけれた…早くどうにかしないと…..」
\(´・ω・\`)バサァ⇽服か破ける音
四「え…….」
シュルル⇽胸当て(サラシ)が取れてく音
サラシが取れて胸が丸見えになってる状態です。
四「い、、、いや!!!!見るな!!」
バコーン( ᐛ )🤜🏻
モブ桃「( ゚∀゚):∵グハッ!! 」⇽死亡
四「ど、、どうしよう!!サラシが!」
紫「一ノ瀬…..どういう事だ?」
四「あ、あ、えっと…..これは…」
紫「とりあえずこれを着ろ…」
四「あ、ありがとうございます…」
紫「桃は全て倒し終わった…帰るぞ…」
四「はい…..」
練馬基地の地下
紫「四季…少しここで待ってろ」
四「あ、はい…」
´ー` )ノ🚪ガチャ
だだだヽ( ○・ω・)ノだだだ
会議室
´ー` )ノ🚪ガチャ
馨「うるさいぞ紫苑💢」
無「そんなに慌ててどうした?」
紫「い、」
馨「はっきり言え」
紫「一ノ瀬が女だった?!」
生徒皆・先生達「………….はぁ?!」
無「どういう事だ?四季は男のはずだが」
紫「さっきの戦闘中鋭い刃物を作り出す桃と戦っていたんだ…..その攻撃が一ノ瀬に当たりそうになった所を間一髪避けたんだが服が破れてしまいそれで…..」
馨(つ`・ω・´)っガシッ「見たのか?紫苑」
紫「少しだけ…..」
馨「真澄隊長こいつの頭を殴って記憶を飛ばす許可をください^^」
真「あぁ…許可する」
紫「え?!待って馨!見たのはほんの一瞬だけだ!」
馨「見たのには変わらない」👊💥👊💥👊💥
紫⇽チ───(´-ω-`)───ン
猫「うわ〜紫苑が伸びてますね」
猫(にしても一ノ瀬が女の子か)「こんな事もあるんですね」⇽猫かぶってる
無「屏風ヶ浦、漣二人で四季の様子を見てきてくれ」
屏風ヶ浦・漣「わかりました/了解…」
別室の四季ちゃん
|*・ω・)و🚪 コンコン
帆「四季さん失礼します。」
漣「入るぞ〜」
(ρ゚∩゚) グスン(ρ゚∩゚) グスン
帆「だ、大丈夫ですか?四季さん!」
四「俺、、これからどうしよう…女だってバレちゃった(´;ω;`)」
屏風ヶ浦・漣(キュンッ.ᐟ.ᐟ💘可愛い)
四「どうしよう…( •̥-•̥ )皆怒ってるよな…本当の事言わなかったから…」
帆「そ、そんな事ありません!皆さん四季さんの事心配してましたよ💦」
漣「安心しろ…少なくともお前に対して怒っている訳では無いからな」
漣「それよりその破れた服着替えないとだな…」
帆「私、女性用の着替え無いから見てきます!」
ε=ε=ε=ヾ(*。>ω<)ノ
漣「それじゃあ、こっちら怪我がないかな確認だな…四季、服脱げ!」
四「え、、わかった…」
会議室
無「真澄、確かに四季は男になってたんだよな?」
真「調べた時はそうだったが、今ではそれも本当か怪しいな」
馨「もう一度調べ直しますか?」
真「そうだな…チッ…一ノ瀬のやつなんで黙ってたんだ」
無「全く気が付かなかった…」
遊「そういえば、四季君って僕達と一緒にお風呂入りに行ったことなかったよね…」
迅「後で入るって言って時間ずらして入ってたからな」
遊「今思えば思い当たる所ばっかだね…」
碇「男にしては小柄だったからな〜」
皇后崎・遊摺部・矢颪(考えて見たら色々不自然だったな/だな/でしたね)
帆「持ってきました!」
漣「お、いいのあったな〜」
帆「女性の団員の方がくれたんです。」
漣「よし!四季これに着替えろ!」
四「え、、ねぇ…これって下着だよね?どこからもって…」
帆「それも女性の団員の方からです!事情を話したらこれもってくれました!」
四「な、なるほど?」
漣「取り敢えず今回はうちが着けるから貸してみな」
四「う、うんわかった…」
漣「よし!これで大丈夫だな!きつくないか?」
四「うん、大丈夫…むしろピッタリだよ?」
漣「そのサイズでピッタリならFカップはあるな」
四「カップ?なにそれ?」
帆「カップって言うのは胸の大きさを表したサイズの事です」
四「そうなんだ…初めて知った…」
漣「さ、下着もつけ終わったし服来て皆の所に戻ろう」
四「う、、、わかった…」
会議室
´ー` )ノ🚪ガチャ
漣「終わったぞ〜」
帆「着替え終わりました!」
・
・
・
帆「し、四季さん?」
漣「何やってんだ早くこっちにこい!」
四「い、嫌だ!!こんな姿絶対嫌われる!!」
四季さんの服そうは、偵察部隊の仕事着(女性用)
の物だと思ってください。
帆「そんな事ないですよ!すっごく可愛いです!」
漣「はぁ〜ほらよっと」
ドンッΣ|⊂(・ω・)
四「うゎ!!何す…」
馨「し、四季君なの?」
碇「鼻血(* ̄ii ̄)ハナジブォォォ」
無「四季なんだな?」
他の男子は四季があまりにも可愛い為声も出せず固まってます。
四「そ、そうだよ…..今まで黙っててごめん…」
真「チッ…..なんで黙ってたんだよ」
四「その、小さい頃変なおじさんに襲われてから親父に男装するように言われてたから…」
真「馨〜」
馨「わかっています。その男突き止めて死よりも重い罰を与えます💢💢」
四「え、か、馨さん?」
馨「安心してね四季君^^絶対捕まえるから」
四「ムダせん!!馨さんを止めて!」
無「なぜ止める必要がある?四季大丈夫だ絶対捕まえてみせるから」
四「ムダせんもなの?!」
四「紫苑さん!お願いあの3人を止めて?!」
↑
四季ちゃんの上目遣い✨✨
紫「( ゚∀゚):∵グハッ!!四季…俺とこれからデートでも…」
馨「紫苑??お前返済額増やすぞ?後、四季君に近ずくな・触るな・見るな!」
🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛🤛
紫「いや!それは出来な……._(_×-×)_」
猫「四季さん可愛いですね?」
四「前髪パイセン!後は前髪パイセンだけが頼りだよ!!あの人達を止めてくれ!」
猫「それは無理ですね(*^^*)それより…その可愛い姿俺以外に見せたら…ニャン殺すぞ?♡」
四「うゎー!!皆壊れた😭」
遊「四季さん!!今度一緒にデートでも行きませんか?!」
👊💥👊💥👊💥👊💥👊💥👊💥👊💥👊💥
遊摺部君は先生達に殴られ気絶中です。
四「遊摺部〜大丈夫か?!」
迅「そいつの事はほっとけ…それより四季」
四「なんだ皇后崎?」
↑
無意識の上目遣い✨✨✨
迅「( ゚∀゚):∵グハッ!! お前絶対一人で外出歩くなよ…」
四「なんでだ?俺、迷子とかにはならないぞ?」
先生・生徒皆(天然って怖いな…….)
岾「し、四季君…そういう意味じゃあないんだよ?」
四「うん?じゃあどういう意味だ?」
先生・生徒皆(はぁ〜)
真「無陀野〜ちゃんと教育しておけよ」
無「しっかりとしてるはずなんだが…」
急に飛びます!
羅刹学院 保健室
|*・ω・)و🚪 コンコン
無「京夜…失礼する」
京「待ってたよ!!ダノッチからメッセ貰った時はびっくりしたんだからね?!」
京「それでそれで!!四季君はどこ?!」
無「はぁ…落ち着け俺の後ろにいる」
無「四季出てこれるか?」
四「あ、うん…」
((((((`・ω・)
京「………これは想像以上にやばい」
四「チャラせん…その…」👉🏻👈🏻゛
京「はぁ…..可愛すぎる…///うちの子にしたい」
無「それは、俺も同意見だがお前にはやらん」
京「なんでダノッチに許可貰わないと行けないの?」
無「俺は四季の保護者だからな…その権利は十分にある…」
京「でも!これは四季君自信で決める事だからいくらダノッチでも譲れないよ!!」
無「そうか…なら、力ずくで抑え込むまで…」
四「ちょっと待った!!2人とも落ち着いて!」
四「俺、身体を見てもらう為に来たのになんで喧嘩が始まってるのさ!」
花魁坂・無陀野「すまない/ごめん」
四「それで?俺って何したらいいの?」
京「えっと四季君にはまず身体を改めて調べさせて貰うね!」
四「わかった…」
京「じゃあ、そこに乗ってくれる?」
京「うん、特に問題はないかな…少し痩せすぎって位で後は全然大丈夫!」
四「本当か?良かった〜(*^^*)」
京「( ゚∀゚):∵グハッ!! 可愛い…///」
四「だ、大丈夫チャラせん!」
無「そいつの事はほっとけ…それより四季」
四「うん?なんだムダせん?」
無「お前…女性用の服は持っているのか?」
四「Σ(・ω・;)ギクッ それは…」
無「まさか持ってないのか?」
四「い、いつもはその男装してるからある程度身体のラインを誤魔化す為に、少し大きい服をしてたから女性用のは持ってないなくて…」
京「それはいけない?!すぐに買いに行くよ!」
無「あぁ…買いに行くぞ四季」
四「え?えぇー!!今から行くの?!」
花魁坂・無陀野「あたり前だ/あたり前でしょ?」
四「嘘でしょ〜」
はい!今回はここで仕切らせていただきます!
次回は、四季君の服を買いに行く所から初めて行きます。
今回は鬼だけだったので桃も出そうかなって考えていますがまだ未定です!
それじゃあ、最後まで読んでくださいありがとうございます🙇♀️
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