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darknessです!3回目の短編集だね
リクエストあったらコメントまで!!
今回は 天童アリス×お泊まりです!
それでは!
let’s gooooooooo
ーーー数日前ーーー
ゲーム開発部の部室
アリス「アリスは先生とお泊まりがしたいのです!」
モモイ「急にどうしたの?アリスちゃん」
アリス「アリスは先生とお泊まりがしたいのです!」
モモイ「それはわかったけど…」
アリス「先生のところにいってきます!」
ピューン
モモイ「あ、行っちゃった」
ユズ「アリスちゃんと先生、大丈夫かな」
ーーーシャーレーーー
アリス「先生!アリスは先生とお泊まりがしたいのです!」
先生「いらっしゃいアリス。急だね」
アリス「先生いいですか!?」
先生「予定が開いているからいいよ」
アリス「わーい!」
ーーー現在ーーー
アリス「先生!来ました!」
先生「いらっしゃいアリス。まだ仕事してるから、1人でソファーで待っててくれるかな?」
アリス「先生と遊びたいのに…」
ーーー1時間後ーーー
先生「アリス、終わったよ」
アリス「じゃあアリスと遊びましょう!」
先生「何して遊ぶの?」
アリス「まずはゲームです!」
アリス「スラッシュシスターズで遊びましょう!」(スラシスと約します)
先生「スラシス全然やったことないな、」
アリス「やりましょう!」
ーーー2時間後ーーー
先生「いやー、熱中しちゃったよ」
アリス「楽しかったです!」
アリス「でもアリス、お腹が空きました」
先生「いまシャーレにはエナドリと飲料ゼリーしかないしな、」
先生「コンビニに何か買いに行く?」
アリス「はい!」
ーーー夜飯後ーーー
先生「おいしかったね」
アリス「先生!この後はどうしますか?」
先生「カードゲームで遊ぼうか」
アリス「なんてカードゲームですか?」
先生「ふっふっふー」
先生「パチモンカードゲームだ!」
アリス「パチカですね!私強いですよ!」
先生「私も負けないよ?」
アリス「じゃあ、勝った方が負けた方になんでもいうこと聞かせるってのはどう!?」
先生「負けないからいいよ?」
ーーー対戦後ーーー
先生「ま、負けた」
アリス「アリスが命令できるんですね!」
アリス「じゃあアリスとお風呂に入ってください!」
先生「それは…無理かな、」
アリス「なんでも言うこと聞くって言ったのは誰でしょうか?」
録音
アリス「じゃあ、勝った方が負けた方になんでもいうこと聞かせるってのはどう!?」
先生「負けないからいいよ?」
先生「…」
アリス「もしかして、アリスとお風呂入るの、嫌なんですか?」
先生「嫌じゃないけど…」
アリス「じゃあ行きましょう!」ググググ(先生を引っ張る」
ーーー風呂ーー
先生はアリスの方を向かないように、タオルで隠しながら風呂に入っているが…
アリス「先生!なんでアリスの方を向かないんですか!?」
先生「アリスがタオルも何もしてないからだよ!」
アリス「いいじゃないですか!」
これ以上載せるとまずいのでご想像に…
ーーー風呂上がりーーー
先生「///」
アリス「先生!また一緒に入りましょ!」
先生「もうはいらん…」
先生「てかアリス、アイス食べる?」
アリス「食べたいです!」
先生「あれ、一つしかないや」(アリスに渡す)
アリス「いいんですか?」
先生「いいよ。お食べ」
アリス「しぇんしぇい」(口の中にアイスを入れる)
先生「どうしたの?」(振り向く)
チュッ
先生「!?!?」
(アリスが口移しで先生の口にアイスを入れる)
先生「///」
アリス「先生、美味しいですか?」
先生「…甘い」
ーーー23時ごろーーー
先生「そろそろ寝ようか」
アリス「わかりました!」
先生「ベットが一つしかないね」
アリス「どうしますか?」
先生「私はソファーで寝るよ。アリスはベットで寝な」
アリス「ダメです」
アリス「先生もアリスと一緒に寝ます」
先生「いや、私は…」
ググググ(アリスが引っ張る)
先生「痛い痛い痛い!」
ーーーベッドーーー
アリス「先生、こっち向いてください」
先生「わかった、」
アリス「おやすみなさい!」
チュッ(唇と唇が触れ合う)
先生「ありがとう///」
翌日
ユズとケイがシャーレ来た時、アリスと先生が抱き合って寝ていたのを見られて、写真を晒されそうになりましたとさ。
めでたしめでたし