darknessです!
ネタが底をつきそうです
今回は 明星ヒマリ×結婚 です!
それでは
let’s gooooooo
ーーー数年後のシャーレーーー
ヒマリ「先生、本日も病弱天才美少女ハッカーのヒマリが来ました」
先生「いらっしゃい。ヒマリ」
先生「今日はどうしたの?」
ヒマリ「あら、読んだのは先生でしてよ」
先生「ああ、そうだったね」
先生「それじゃあ、行こうか」
ーーー夜景の見えるレストランーーー
ヒマリ「今日はここですか?」
ヒマリ「私に相応しいお店だこと」
先生「そうだね、ヒマリにとても似合うと思うよ」
ヒマリ「///」
先生「いこうか」
ヒマリ「はい、」
店員「いらっしゃいませ、2名様ご来店です」
ヒマリ「ここ、いい席ですわね」
先生「ヒマリのために、ここを予約したんだ」
ーーー料理が来てーーー
ヒマリ・先生「いただきます」
ヒマリ「とても美味しい」
先生「初めて来たけど、確かに美味しい」
ヒマリ「それで、今日はこの病弱天才美少女ハッカーのヒマリを呼んで、どうしたのですか?」
先生「私たちってさ、こうやって付き合ってたじゃん」
ヒマリ「ええ、そうですね」
先生「それで、、、」
先生「…」
ヒマリ「?」
先生「言うね」
ヒマリ「わかりました」
先生「明星ヒマリさん。私と、結婚してください!」(指輪を差し出す)
ヒマリ「…え?」
先生「ずっとヒマリが好きだった。」
先生「その気持ちを伝えるために、今日この店を選んだ」
ヒマリ「…」
ヒマリ「はい!よろこんで!」
パチパチパチパチ(みんなの拍手)
客「おめでとう!」
ヒナ「おめでとう!先生!」
アコ「先生!おめでとうございます!」
店員「おめでとうございます!」
先生「恥ずかしい…」
ヒマリ「 先生、しゃがんで欲しい」
先生「わかったよ。」(しゃがむ)
チュッ(ヒマリがキスする)
ヒマリ「これからも、この病弱天才美少女ハッカーヒマリを、よろしくって意味です///」
先生「今日は、最高の日だ」






