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冷:さ、探せだなんて言われても…そんな簡単に見つからないですよ!?

白膠木簓:いやあ、見つからんでもええねん、また道迷ったら俺野垂れ死んでまうわ…今度こそ死ぬて、ほんまに!

冷:うぅ…た、確かにそれはそうですけど…連絡は?📲に何かメッセージとか…

白膠木簓:それがなあ、地図見とったらバッテリー切れてしもた…(´・ω・`)

冷:はあ!?…え、地図見てたのに迷ったんですか?

白膠木簓:俺、ほーこーオンチみたいやなあ…そんでな、今は地図もないんやもん、迷うも何も道分からんやんか!

あんたが居なけりゃ困るんや〜〜( ;∀;) 別に敵でもないんやし、助けてくれええ!

冷:ちょ、うるさいですよ…あ、📲の充電器持ってないんですか?

白膠木簓:それなら、「なくしたらあかん」言うて、ろしょーが…

冷:ろしょー?…ハッ、相方ってあの人か… ん?充電器も無いってことですか?!

白膠木簓:情けないなあ、ろしょー俺のお母さんみたいやわ…ああ恥ずかし、\\

冷:そんなこと言ってる場合ですか!!探し回ってるんじゃ…あの人が行きそうな場所?分かるかああああ!

白膠木簓:俺にも分からへんのよ!だから助けてや!…あれ、あんた…なんか大事な予定とかあるん?

冷:え?…まあ俺、ケンカしてはないけどちょっと会えない人が居ますね…見つかったらどうしよ、\\

白膠木簓:(にしてもべっぴんさんやなー…いや、なんで顔赤いん、かわよお…)

冷:とにかく行きますよ!怪我してないんでしょ、走りますからね!(ダッ)

白膠木簓:はぇ!?ちょ、待ってやー!💦


冷:あなたはだいーぶ目立ちますけど、俺は走ってれば身バレしないはず…(#^ω^)

周り:あれ、あの人Fring Posseの…

冷:バレたあああああ!?なんっでだよッッ!

白膠木簓:なあ、走ってどないすんの!?

冷:とにかく探すしかないですよ!そもそも俺、あなたと一緒に居たら殺されるかもしれないんです!

白膠木簓:ん?…ああ、会えへん言うてた人ー?そん時は俺が助けたるわ、安心しい!(ニコッ)

冷:〜ッッ!(各ディビジョンの人達の特徴!…顔面偏差値、みんっな高すぎ!💢何なんだよもう…)

白膠木簓:ああそれとも、「冷は俺のやから手ぇ出すなや!」って言ってしまおか?

冷:ブ−ッ…ゴホッ、ゴホッ、ていうかなんで俺が女だって知ってんですか!?あと、悪い冗談はやめていただきたい(#^ω^)

白膠木簓:ん?どう見ても”東京のべっぴんさん”やろ…は、冗談やて?あんた、えらい鈍感やなあ…

冷:鈍感?は?…馬鹿にしてます?(#・∀・)(ユラ…←復活する左馬刻オーラ☆)

白膠木簓:ちょいちょい!💦ほんまに左馬刻みたいやで、あんた!もうええわ、冷ちゃんて呼ぶわ((

冷:そんなに似てます?…余計身バレするのでやめてください。

白膠木簓:嫌や!…事が落ち着いたら本気出してみせるで、覚悟しとき(((ギラッ

冷:え?(か、開眼した…!あれ、怒ってる!?)…何を覚悟しろと?

白膠木簓:(ガクッ…⤵)…そやな、ろしょー見つけて、左馬刻に会うて…その後やな、覚えとき。

冷:…?はい。

白膠木簓:(ああやってもうた、笑みが消えとったな俺…!)取りあえず、俺のことは簓て呼んでや!

冷:…いいですけど。(雰囲気変わるよなあ、この人…(((お前もな?

ヒプマイ夢小説☆

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