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👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
どもーーーー!
前回の作品♡400ありがとうございました!!
嬉しい限りです( ◜◡◝)
じゃあ、今回の小説書いた理由はですね…
なんかショッピメンヘラが唐突に見たくなったからです
やっぱメンヘラ最高ですよね??ね????
今回はsypciです!
これルーレットで決めてるんですけど…
ルーレットが私の好みを理解してる!!!
んまぁ、それは置いといて!!!
メンヘラ+ヤンデレみたいな感じです。
まぁ、要素はあるけど……私からしたら緩い
じゃあ、注意事項読んでからどうぞ!
【注意】
・nmmn作品です
・ご本人様とは無関係です
・sypci
・メンヘラ要素あり
苦手な方はここでUターンお願いします!
大丈夫な方のみどうぞ!
ut「そんでな〜〜〜!」
ci「んははwww」
ut「ロボロが〜〜〜〜〜〜」
ci「うせやんッ!www」
俺は 大先生と他愛もない会話をしていた。
そのとき嫌な予感がして、
大先生から ふと視線を外し後ろを向くとショッピがこちらを見ていた。
誰かを見ることは不思議なことでは無いが、
どことなく嫌な気がした。
俺はそのことから背をそむけるように大先生と話を続けた。
その後俺はショッピに見られていたことも忘れ大先生から聞いた話をショッピに共有しようと部屋に向かった。
ci「ショッピ!」
ci「聞いてや、さっき大先生がな〜」
syp「……」
ci「ショッピ、?」
いつもなら即座に反応するショッピから反応が無い。
syp「……チーノ」
ci「ん?」
syp「なんで、なんで大先生ばっかなん、?」
ci「え?」
ショッピが立ち上がり俺に近づいてくる。
syp「俺おるのになんで、俺じゃなくて」
「大先生とばっか話すん?」
ci「ちょ、ショッピ」
syp「俺より、大先生が好きなん?」
ci「いや!?ちゃうって!」
syp「この前やってライン 返信してくれんかった」
ci「いや、あれは寝てて…」
syp「ゲームログインしてたやろ」
ci「………ごめん、」
ショッピが少し俯くのを見て俺は申し訳無い気持ちになった。
それも束の間急にショッピに手を引かれベッドに連れていかれる。
ci「まッ 、」
抵抗しようとするがショッピに手首を掴まれる
syp「俺、ほんまに嫌なんよ、」
ci「な、なにがッ」
syp「チーノが他の人達と仲良くしてるん」
「俺の方が好きなのに…」
ci「ッッ……」
俺はショッピに詰め寄られどうしようもできなくなった。
だけど何故か俺の手首を掴んでいる力が少し抜けた。
syp「…俺やっぱ重いんかな、 」
ci「んぇ?」
そう発したショッピの顔はなんとも言えない悲しそうな顔をしていた。
syp「チーノは俺のこと、嫌いになった、?」
ci「なるわけないやん」
syp「ほんまに、?」
ci「ほんまやて!」
また力が抜けた。
syp「…じゃあさ」
だけど力が強くなる
syp「証明してや」
「口だけじゃわからん」
ショッピが喋るごとにどんどん距離が近くなる
syp「ちゃんと、俺のものってわかるようにして」
逃げられない距離
振り払おうとするができない
手首を掴まれたまま引き寄せられる
syp「逃げんといてな♡」
低い声で呟かれた瞬間、
唇を奪われた
息をする隙もなく
何度も重ねられるキスに思考が追いつかない。
どれくらい時間が経ったのか分からない。
静かな部屋に響くのは 俺の息を整える音だけ
syp「チーノ…」
名前を呼ばれて振り返ると
ショッピがベッドの上に座ってまた俯いている
ci「どしたん、?」
俺はショッピに優しく聞く
syp「また、束縛してもうた。」
「嫌、やったやろ……?」
ci「……」
syp「…ごめん」
さっきまでの強さが嘘みたいに
今にも泣き出しそうな弱い声…
ci「んふっ、(笑」
俺はそんな ショッピを見て笑ってしまう
syp「??」
寝ている体を起こして
ショッピの顔を覗き込む。
ci「大丈夫やで、ショッピやから嫌やない」
syp「…」
ci「それに…」
「好きじゃないやつとここまでやらんよ」
俺はそう言いながらショッピの額にキスを落とした。
終わりです!
最後まで見てくれてありがとうございます〜
あの、ヤッてるシーン書こうと思ったんですけど長くなるので辞めました(´>ω∂`)☆
ショッピ君の特徴がぁわからない…
まぁ誰かに刺されば嬉しい( ◜◡◝ )
リクエストください!
では、次の会であいましょーう。
ばいばぁい。