TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

怪盗に着いてったら助手になりました

一覧ページ

「怪盗に着いてったら助手になりました」のメインビジュアル

怪盗に着いてったら助手になりました

1 - 第1話 「こんばんわお嬢さん」

♥

203

2024年04月27日

シェアするシェアする
報告する

怪盗キッド「こんばんわお嬢さん。」

黒崎「ん?怪盗キッ…ド、? 」

怪盗キッド「予告通り、

お宝を盗みに来ました。」

━━━━━━━━━━━━━━━ーーーー

予告状

今夜、一粒の雨が落ちた頃

月の欠片を頂きに参ります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

黒崎「!!」

怪盗キッド「……よっと。」

気付けば彼は月の欠片を持ってマンションのベランダに出ていた。

………だが、少女は既に彼の服 を

掴んでいた。

怪盗キッドは思う。(いつの間に…!?)と。

だがそんな事を考えていた内に怪盗キッドはマンションから落ちて行った。

何故か少女と共に。

怪盗キッド「!?」

黒崎「怖ッ!?!?」

怪盗キッド「ちょっ!?暴れないで!!?」

黒崎「こわいこわいこわいこわいこわ……」

怪盗キッド「ぁ…気絶した、」

怪盗キッド「どうすっかな……、、

ま、一旦連れていくか………」


ゆっくり少女を落とさない様に

飛んで行った。


大衆は怪盗キッドが謎の少女を抱えている事に違和感と焦りを直ぐに感じた。

1人の少年以外は。

‪‬——————キリトリ線———-


・黒崎  澪

・ ジェットコースターとかめっちゃ苦手


・ 何回かドラ〇もんに憧れていた


・ 空飛んでみたい


・ 多分怖い




画像



「  怪盗に着いてったら

助手になりました。」




怪盗に着いてったら助手になりました

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

203

コメント

3

ユーザー

フォロー沢山お願いします! 感想とかくれると嬉しいです!!!!!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚