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大森side
突然だが僕は若井より変態かもしれない。
なざなら、涼ちゃんがおしっこしてるとこを見てみたいと思うから。
だから今日見せてもらう事にした。
大「りょおちゃん」
藤「ん、なぁに」
大「水分補給大事だからさお茶あげる」
藤「ありがと」
まずは涼ちゃんにお茶をいっぱい飲ませる。
数十分すると、モジモジし始める。
んーかわいっ
藤「んん、トイレ行きたいから元貴手離して」
大「やぁだ」
藤「んもお、」
涼ちゃんは限界じゃなかったみたいでスマホをまた見始めた。
でもずっとモジモジしているみたい。
藤「ね、離して、元貴」
大「まだいけるでしょ?」
藤「むりっ、押さないで」
俺はにやにやと膀胱を押す。
大「じゃ、来て」
藤「なに、」
お風呂に連れてきて涼ちゃんにおしっこしてるとこ見せてと言う。
藤「やだよっ、」
大「でも、ココぱんぱんじゃんか」
涼ちゃんのズボンとパンツを下げて膀胱を押し続ける。
藤「むり、ッだってぇ….やだあっ」
大「出しちゃいなよ、気持ちよくなろおよ、ね?」
耳元で囁くと、
藤「ぁっ、うぅ、〜ッ」
大「いっぱい出てきもちぃね」
藤「みんなっ、」
涼ちゃんは顔を手で隠してじょろろーっといっぱいおしっこを出す。
えろ、えろすぎる。
出し切ったあと、俺は半裸の涼ちゃんをベッドに連れていく。
ベッドに涼ちゃんを倒す。
大「顔出して」
藤「やだ、」
声が震えている。相当恥ずかしかったんだろう。
でも、俺はやだと言う涼ちゃんをお構い無しに涼ちゃんの腕を退けてキスをする。
くちゅくちゅと音を立ててキスをする。
大「おしっこ出してる涼ちゃん可愛かったよ」
藤「もときのいじわるぅ、ひどい、泣」
大「んふ、ごめんね?」
俺は涼ちゃんの穴を慣らしながら涼ちゃんの首元にキスをちゅっちゅっとしていく。
藤「ぅあ、ッや、もと、きっ」
数分くらい穴を弄ってるとゆるゆるになってきたから涼ちゃん挿れるねとズボンとパンツを脱いでずぶぶっと挿れていく。
藤「やぁっん、ぁ」
もう涼ちゃんは顔を涙でぐちゃぐちゃにしている。
俺は腰を涼ちゃんの可愛いおしりにぱんぱんっと打ち付けていく。
藤「ぅあぁあっ、やぁっ!むりぃッ!! 」
大「がんばれぇ」
少し早めてみる。
藤「や、いっちゃッ、いっちゃう、!!んあっ♡」
大「イっていーよ♡」
藤「んやぁあっ!」
涼ちゃんはびゅるーっと精子を出す。
大「いっぱい飛び散っちゃったね。
涼ちゃん果てるの早いよ?」
涼ちゃんははぁー、はぁーっと息を整えるのに必死で俺の話を聞かない。
大「酷いなぁ涼ちゃん、俺の話聞いてよ」
ぐんっと涼ちゃんを腰を持って奥まで挿れる。
藤「ぁかッ〜〜っ、、?」
急で声にならないくらいの喘ぎ声を出して、ほぼトビかけ。
えろいな、えろすぎるよ涼ちゃん。
俺は気にせずとちゅとちゅっと気持ちいとこを突いていく。
大「んん、あっ、イきそ、」
藤「ん、ぁうっ、♡ナカっいっぱ、いちょおだッい…♡♡」
大「言われなくても、ナカにいっぱいあげるよっ!!」
どちゅっと奥を突いた瞬間、同時に出した。
涼ちゃんから抜くと、とろおっと精子が糸を引いていてえろかった。
涼ちゃんはもときすき、とふにゃって笑って言うとそのまま寝た。
俺は涼ちゃんのナカにいっぱい入った精子を掻き出して、片付ける。
大「おやすみ、涼架」
涼ちゃんの隣に潜り込んで俺も寝る。
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ねむい、リクエストちょおだいよ
💛ちぃとち🏐
なぎさ🍵
22
ぴのん
440
コメント
4件
リクエストいいですか? 涼ちゃんが大森さんに監禁されてDVを振るわれてるお話がみたいです!
読み終わったよ…。 大森くんの支配欲がすごくストレートに出てて、読んでてちょっと息苦しくなったけど、それがまたこの作品の魅力なんだろうなって思った。涼ちゃんの恥ずかしがる様子とか、声が震えてるところとか、細かい描写がリアルで、ちゃんと「二人の関係性」が伝わってきた。 重いけど、うまくまとまってる作品だと思う🌙