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狼コ*CHリク可能
あいうえお
自分あまあまえっち意外なのかは知りませんが
大好きなんですよね、てことであまあまえっちだ
あてんしょん⚠️
🇫🇷×🇬🇧🔞あり
おなばれ
うわあああイタドイの更新はもう少しお待ち下さい!お願いします!槍を投げないで下さい!
あ゛ぁ゛…喉が少しばかり痛みますね、性悪のせいですが怒
窓から差し込んでくる光さえもうっとおしいです
もうしばらくはあんなことしたくありませんね。
🇫🇷「ねぇイギリス?おーい、イーギーリースー?」
🇬🇧「あ゛あ゛もう゛!なんですか!? 」
🇫🇷「いや、なんでそんなキレてんのさ?」
🇬🇧「貴方があんな激しく抱いてきたからでしょう!!?」
🇫🇷「そっかー、でもさ?イギリスが求めてきたんだよ?僕は応えてあげただけだよ? ♡」
🇬🇧「/////!!…もう゛良いです!///」
🇫🇷「うあー待って!まだ話してないから!」
🇬🇧「もう゛!?何ですか!?」
🇫🇷「んー、いや、紅茶飲むかなって」
🇬🇧「飲みます!!怒」
🇫🇷「はいはい」
🇫🇷(…イギリスの事襲えれないな、流石にこれはなー…)
🇫🇷「また君から誘ってくれればな…」ボソッ
🇬🇧「ん、何言いましたか?」
🇫🇷「いや?別に、それじゃ僕仕事してくるから」
🇬🇧「そうですか、私は会議も無いですし家に居ますね」
🇫🇷「はーい、じゃ、いってきまーす」
ちゅっ
🇬🇧「!!?!///ッぁ、ぃ、行ってらっしゃぃ…///」
🇫🇷(…イギリスにはやっぱり僕が居なきゃダメだね♡こんな可愛い顔誰にも見せられないや♡)
…急にちゅーしてくるなんて卑怯です…///
ううん、気を取り直して、何しましょうかね?
今からどこか行くのは…腰が動きませんね
…….身体が、あつい
…あの人紅茶に何か入れました…?
媚薬…入れてたとしたらあの人の性欲どうなってんですか、昨日ヤッたばっかですが
…..これ違いますね、単純に私が発情してるだけでは?…いや、いや、そんな、そんな事、こんな紳士こと私イギリスにそんな事ありません!なるべく動かず時間を過ごすもの…フランスの部屋でも見ますかね
🇬🇧「んー、綺麗。って感じですね」
あの人見た目に反して綺麗好きなので、埃なんてものが一切ありません
🇬🇧「…..これは?」
キャンドル…しかも私が好きなやつ
…フランス、これプレゼントしてくれようとしたんですかね?だとしたら申し訳ない
…フランス、やっぱ私の勘違いってだけで、フランスはちゃんと私の事想ってくれてんですね
…ああもう!あの人の姿がずっと頭の中に居る…自室で本でも読んでフランスの帰りを待ちましょう
あー…仕事の量多くない?てか国民が決めてよ一々国の政治に僕呼ばないで良いでしょ、僕は君たちの手によって創られたんだからさ
帰ってイギリスに甘えたいけど…無理かな、昨日ヤり過ぎたし
早く帰ってイギリスの姿だけでもみたいっての
…まだフランス、帰ってこないですよね?
…自慰してもバレないですよね…?///
迷ってる時間はない、さっさとシてしまいましょう///
🇬🇧「んッ、ふっー、はぁッ////」
シュコシュコシュコシュコ
🇬🇧「はぁ、ぁッ////」
シュコシュコシュコシュコ(激)
🇬🇧「ああッッッ///」
ビュルルルー
🇬🇧「も、も一回くらいなら…///」
?「何がもう一回くらいなの?///♡」
🇬🇧「っへ、誰に聞かれて…ッ///」
🇫🇷「Hello?♡」
🇬🇧「っあ///」
🇫🇷「へーぇーずーいぶんと可愛い事するもんだね?♡英国紳士さん笑♡」
🇬🇧「こッこれはッちがっ」
🇫🇷「何が違うのかな?笑」
🇬🇧「あぅっ…あ…ぇぇ…/////」
🇫🇷(あーもう可愛い可愛すぎる♡♡)
🇬🇧「ぁ…ぇっと、その…/// 」
🇫🇷「何シたいか言ってごらん?♡」
🇬🇧「…っえっちしたいです…..ッ///////」(小声)
🇫🇷「あはは♡良いよ、シよっか♡♡」
🇫🇷「でも、次からはちゃんとこんな事する前に言おうね?」
🇬🇧「ぁぅ…分かりましたから…!///」
ドサッ
🇫🇷「まあ昨日は激しくし過ぎちゃったみたいだから、今日は落ち着いてやろっか♡」
🇬🇧「ほ、ホントですか…?」
🇫🇷「ホントだよ♡僕がイギリスに嘘つくと思う?」
🇬🇧「はい」
🇫🇷「酷いなぁ?その生意気な口塞ごっか♡」
チュッチュレロクチュ
🇬🇧(っ!?いきなりべろちゅーは卑怯でしょう…!?////)
🇫🇷「プハッ ねぇ、もう挿れて良いよね、てか挿れるよ♡♡」
🇬🇧「えちょ、まッまだ心の準備が」
ずちゅん!!
🇬🇧「お゛ぐぅッッッ!?!!/////♡」
ビューッビュルービュルルル
🇫🇷「大丈夫大丈夫激しくしないから♡安心して僕に身を任して?♡」
パチュンパチュン
🇬🇧「んんッ///や、ぁッ///// 」
🇫🇷「ふふふ♡激しいのに慣れちゃって刺激足りない?♡♡」
🇬🇧「そ、んな事ッありませんッ、!/////」
バチュバチュバチュ
🇬🇧「い、ぐッッッ///いっひゃうから゛ぁ゛///」
ビューッビュルー
🇫🇷「あはは♡イギリスは激しくてもあまくてもすぐイッちゃうね?♡♡」
🇬🇧「そ゛んなッ身体にさせたのはッ貴方でしょう゛ッ!?///// ♡」
一時間とかそんくらい経った頃
🇬🇧「んッ///も、もう無理でひゅッ////♡♡」
🇫🇷「じゃぁ、最後にナカだすよッ♡♡」
ビュルルルービュルルルルル
🇬🇧「ッ、いや、だ、最後は、嫌だ////」
🇫🇷「?//」
🇬🇧「もっと、壊して、フランスに、なら、何されたって構いません♡♡」
🇫🇷「ッ…覚悟してよね…♡♡」
パチュパチュパチュ
🇬🇧「んッッ///ふぅッ/////」
ゴリュッ
🇫🇷「イギリスの弱いところ♡みっけ♡」
🇬🇧「いぁぁあっ!?!!/////♡♡」
ビューッビュルービュルルルルルルル
きゅうううっ
🇫🇷「ッもう、無理ッ///♡」
ビュルルルルルルルルル
🇬🇧「あぁっ♡あってゃかいのきたぁ/////♡♡♡」
🇫🇷「ッ可愛い僕のお姫様♡」
ガリッヂュー(キスマ)
🇬🇧「い゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッッッ!?///」
🇫🇷「僕なら、何したって、良いんでしょッ?♡」
🇬🇧「…ッええ♡」
🇫🇷「…イギリスの事、最高に壊してあげる♡♡」
はい、どうでしたかね()
いやねえろが短い!!最近えろ短いものしか書けない…
あ、キャンドルはいつか使いますよ。ずっとちょい出てきてるけど
まぁはい、次回はもうちっと先かも、なんでかって?
イタドイが…..
あーっお辞め下さいっ!槍をこちらに投げないで下さい!
イタドイもえろにしますからっお許しを!!
コメント
5件
あー!!!見るの遅くなりました……えてかほんとのところフランスは媚薬入れてないんですよね?知らないっぽかったし。まあ!今回も尊いカンヒュのBLの供給ありがとうございます!
あらあら、イギリスったらもうすっかりフランスに骨抜きにされちゃってますね…! 昨日あんなに激しかったのに、一人でお留守番してる間にまた発情しちゃうなんて、もう可愛いを通り越して愛おしいです。フランスがこっそり紅茶に何か入れたんじゃないかって疑うところ、すごくイギリスらしくて笑っちゃいました。でも最後は「壊して」なんておねだりしちゃうなんて…もうお二人は相思相愛ですね。次はキャンドルが使われる日を楽しみにしてますね🌷