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らすく
はい、今回は北×日です!
あんま無いですよねぇ…。
ツンデレ北くん×鈍感日さんっす!
⚠️注意⚠️
これは北日です。
日帝受けではありません
日本受けです!
日本と北朝鮮は恋人設定
以上が大丈夫な方、スタート❗
「はぁ…」
雪も溶け、段々と暖かくなっていく気温に春が来たことを実感する。
そんな中、溜息を着く男が1人。
そう、北朝鮮だ。
「クッソ…、また無理だった、、、。 」
何やら彼は、恋人である日本をデートに誘おうとしているが、彼のツンデレ過ぎる言い回しに鈍感な日本は気付いていないようだった。
なので、彼は兄であり、恋愛経験豊富な兄、こと韓国にメールで相談した。
だが…、、、
「そろそろ素直になれよ!💢このヘタレ!」
と、返されるばかりだ。
悩みぐらい聞けよ、、と思いながらも日本を誘う口実考えながらスマホの電源を切る。
すると、突然…
「北朝鮮さ〜んっ!」
軽い足取りで日本が来た。
しまった、デートのプラン以外は考えてなかった、、。
と、後悔しながらも日本に声を掛けた。
「おい、日本。」
なんでしょうか、と間抜けな返事が返ってくる。
「その…あぁ…、///」
クソッ、何でコイツを前にするだけでこんなにも胸が一杯になんだよッ…///。
俺はそんな気持ちを抑え込み、精一杯の声で言った。
「そっ、その…// 今週の土曜空いてたら… でッ、デート…行かないか…?//////」
自分の中ではダセェなと思いつつも、今の自分にはこれが限界だった。
いいんですか?是非行きましょ!、と子供の様に燥ぐ姿は、とても愛らしく見えた。
終
どうも!主です!
今回は北朝鮮が日本と恋人になった時のデートに誘う時のシーンが書きたかったので書きました。
クッソ短いですねすみません!
大分な衝動書きでしたけど、内容分かりました?
さっきも言った通り、日本をデートに誘うシーンですっ!
あとがき長くてごめんねー
今回は以上‼️
では…
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