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本当に更新遅れて申し訳ないです🙇🏻♀️´-
前回からの続きで🔞ありです。
涼ちゃん受けで若井さんと元貴さんが攻めの3Pです。
地雷の方は回れ右。
r視点
「んぅ…あれ、?ぼく寝ちゃったの?何で裸なのぉ?」
目が覚めたらぼくは裸だった。頭がスッキリしてないから寝てたんじゃないのかな?起きたばっかりだから視界がぼやぼやする。
m「えー覚えてないの?寝たんじゃなくて飛んだんだよ♡俺たちまだ繋がってるんだよ♡涼ちゃん勝手に飛んじゃったからまたお仕置だね♡」
繋がってる、?何で?やばい全く記憶ない。どうしよう。怖い。しかも何で若井と元貴?お仕置…?
w「程々にしとけよ。最初からお仕置のつもりでヤってたしさ。」
m「もぉー。若井はそうゆうこと言わないの!」
え、?嘘だ…最悪だ。全部思い出した。ぼくが同意して…ほんっとにやばい。気持ち悪い。そもそも何で元貴達はぼくのトラウマ知ってたんだろう。怖いな…じゃなくて!断らないと。
「ちょっと待って、!何でこうゆうことするの、?ぼく怖いよ。」
m「はぁー?まだ分からないの?俺たちは涼ちゃんが好きなんだよ。ずーっと我慢してたけど、涼ちゃんがめっちゃ無防備ですぐ誰かに取られちゃいそうだから俺らがと守ってるの!」
守ってる、?閉じ込めてるの間違いでは?そもそもまだ会ってそんなに経ってないのに。
w「もー。元貴は怒鳴らないで!せっかく涼ちゃんが堕ちてくれるチャンスだったのに話してたらムード台無しじゃん。しかもここまできて何も分かってない涼ちゃんも良くないよ。元貴お仕置するならさっさとして。俺もうもたない。」
m「なーんだ。若井もその気じゃん。言われなくてもヤりますよ。」
ズチュッ
「んぁっ//まっれ無理っ。おぐっ怖いよもろきぃ//」
m「怖いかぁー。じゃあ怖くならないようにキスしてあげる♡」
チュッ レロックチュ
「んぅ…満たされないボソッ」
w「元貴満たされないって言われてるよwじゃあ涼ちゃん俺の咥えてよ。」
「んぇ…?」
グチュッパチュパチュ
「お”ッオゴッ♡わがぁいっ///」
w「んっ/そこで喋んなっ///」
m「チッ。二人で盛ってんじゃねぇよ。満たされないならもっと奥突きますよっ」
ズチュッ パンパンパンパンパンパン
「ぉ゛ッ︎︎︎︎❤︎い︎︎︎︎"︎︎ッ︎︎︎︎…~グ︎︎︎︎❤︎~ッ❤︎」
また奥にきてりゅ❤︎何も考えれなぁい///
w「りょーちゃん目がハートになってるよ❤︎」
m「怖いとか言ってた人はどこにいったんだろうなぁ~wめっちゃ気持ちよくなってるじゃん」
「ごめっらさぁい❤︎オゴッ///」
パチュッパンパンパン
w「やばいっ///イきそッ涼ちゃん全部受け止めてね❤︎」
ビュルルルルルルル
「んぇっ?!ォゴッゴックン///ンベェ~」
w「全部飲んだの?!やばすぎっ///涼ちゃん何処でそんなの覚えたの?」
「んへ..//喜ぶかとおもっれてぇ❤︎」
m(ニヤッ)
m「ねぇ~涼ちゃん?」
「んっ///なぁ~に?」
m「今俺たちに犯されて怖い..?」
「ンァッ…///こわぁくないよ❤︎」
w「本当に?信じていい?」
「うそぉじゃないもんっ////アッんぉイクッイグッ
2人のことぉ大好きだもん❤︎」
ビュルルルルルルル ビクッ
m「あはっイちゃってるじゃんw俺も涼ちゃんの事だーいすきだよ❤︎」
w「イきながらそんな事言っちゃうんだぁ~俺も涼ちゃんの事愛してるよ❤︎」
「ほんろぉ…?❤︎んへへ///嬉しい ニコッ」
ズチュン~グポグポ
「ぉ゛ぉ゛ッ~きゅうにぃはやらぁとまっれぇ///アヘェァ~❤︎」
m「あっごめん~涼ちゃんが可愛いこと言うからつい❤︎やだじゃないでしょ?気持ちいいでしょ?」
w「アヘ顔やばすぎだろ…また勃ってきちゃった~りょーちゃん触って❤︎?」
m「うわぁやばすぎw」
w「咥えて欲しいけど流石に疲れただろうから我慢してるんだけど…」
m「我慢とかするんだぁ~wあの若井がか~」
w「チッ大事にしたいだよお前と違って」
m「はぁ~?俺だって大事にしてるんだけど」
なんで構ってくれないの…?もうイきそうなのに///
「ねぇっ///挿れたまま喧嘩しないれぇ..?もっと構ってよ…シュン」
m「んはっやば。もう堕ちちゃってるじゃん❤︎どうして欲しい~?」
えっ////これ言うのめっちゃ恥ずかしい…でも気持ちいの欲しいからぁ❤︎
m「もろきのおっきい肉棒でぼくの…ンッァ
けちゅまんこの中ぐちゃぐちゃにしくらぁさい❤︎」
m「ッ~///よく言えました❤︎お望み通りぐちゃぐちゃにしてやるよっ」
グボッグボッゴチュゴチュ
「ぁ゛ッ~//いけないとこぉはいちゃってるぅ…///もぉイグッ~」
ギュッ
「んぇ…?」
m「あはっ何が起きてるか理解できてないね~イけなくて辛いねぇ」
「んぁッやらぁもうイきたい///ォゴッイかせてくらさい….❤︎」
m「そんなイきたいんだ?いいよ、俺と一緒にイこうねぇ~❤︎」
グボッグボッグボッゴチュゴチュパンパンパン
「おぉ゛ッきもちぃ///アッん」
m「やっばッイクッ///涼ちゃん中に出すよ❤︎」
「中にきれぇ❤︎」
m「締めるなよッ~///」
ドクドクドクッ
「ッ~////イグッイグッイグッ」
ビュッビュッ プシャーッ コテッ
m「はぁ~はっ///潮ふくとかエロすぎだろ…」
w「はぁ~????ちょっ後半俺見てるだけだったんだけど?!俺まだイってないし!」
m「知らねぇよ。もう涼ちゃん飛んじゃったしもう今日は終わりだよ❤︎」
w「いい加減にしろやっ!まぁでも涼ちゃんにこれ以上無理させたくないし…仕方がない顔射するか」
シュッシュッシュッ
w「やばっ~///実物をオカズにするのやばいかいもっ///」
シュコシュコシュコ
w「ッ~///涼ちゃんでるっ///」
ビュルルルルルルル
「ンッ…///」
m「起こすなよ…」
w「いや起こしてないし!ちょっ顔拭こうとしないで?!」
m「いや、涼ちゃんの可愛い顔が汚れてるんだから」
w「まてまて。写真撮らせろ」
m「ちょっずる!その写真後でちょうだい!!!」
w「嫌で~すw散々言ってきたじゃん」
m「そんなこと言っていいと思ってるの?w涼ちゃんとこんなこと出来たのはほとんど俺のおかげだよ?忘れないでね?」
w「ッ!分かったよ…」
m「分かればいいよ分かれば」
m「涼ちゃん堕ちてくれたかなぁ?」
w「んーどうだろう。まだ1回だけだし途中トラウマのこと思い出してたし、まだだと思うよ…」
m「そっかー。まぁ、ゆーっくり教えていけばいいんだよ。」
“俺たちが居ないと生きていけないことを”
w「そうだね。涼ちゃんすぐ逃げそうだし警戒しないとだなぁ~」
m「それなら大丈夫だよ。逃げてもすぐ見つけられるし、逃げたらお仕置するから❤︎」
w「程々にな…」
m「もう逃がさないよ涼ちゃん❤︎」
最初にも言った通り、更新めちゃくちゃ遅れて申し訳ないです🙇🏻♀️´-私事情で色々ありまして…それと書くのも久々すぎておかしい所があるかもです…申し訳ないです🥲次回も更新遅くなるかもしれませんが待っててくれると嬉しいです…!