テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
モブがいっぱい出てくるよ
キャラ崩壊大大大注意です
それでも良い方はどぞ!
『ゑ?』
「よっしゃ女じゃん!」
「イケメンでは無かったけどマジで可愛いから良しだわ!!」
「先生らだちゃんの席って俺の隣で良いですよね!?」
「いやらだちゃんは私の隣!!」
『ら、らだちゃん??』(汗
「えー、お前ら…一つ勘違いしてることがあるようだな」
「らだは男だぞ」
「「は???」」
『ハハー…』
あれから授業どころじゃなくなって結局4時間ずっと質問攻めだった(泣くぞ)
てことで今昼休み、隣のクラスに知り合いがいるので行こうと思う!!
『let’s go〜!』
ガラガラガラッ(扉
『ぴくさ〜ん!』
p「あ、らっだぁさん!どしたの?
てか久しぶり!」
『久しぶり〜!嫌じゃなかったらお昼一緒に食べん?』
p「マジ?行く!ちょっと待ってて〜!」
『はーい』
「ねぇねぇそこの可愛い子〜!」
『〜♪』
「そこの君〜!」
『まだかな…』
「君だってば!そこの青い子!」
『お腹すいた…』
「え…気付いてるよね??無視?」
「無視マ?」
『ぇ、明らか面倒くさそうだもん』
「気付いてんのかい…
てか面倒くさそうってお前…w」
『うんうん、それでご用件は?』
「こいつ…っw」
f「まぁいいか(?)俺不破湊!こっちの赤い奴が
ローレン!」
『で?』
f「俺らと昼食べない??」
『嫌ですけど』
r「即答マ!?w」
『先約あるし、そんじゃ』
『あ、ぴくさーん!遅い!!』
f「…ふーん、あの子面白いね」
r「な、ちょっと興味ある」
『屋上?』
p「うん、俺の友達がらっだぁと約束してる〜って言ってたけど…」
『?おれ知らないよ?
そんな約束した覚えない』
p「エェ…?」
『エェ…?』
Nera🍀︎❄🐈⬛
139
みどりいろwith友
ま、腐が見れるなら何でも良いんですけどネ
ぐ腐腐、楽しみだ…!!
キィィィィ…(扉
「あ、やっと来た〜」
「遅いですよ!!ぴくとさん!」
「ん…?その後ろの子誰?」
p「遅れてごめん〜!
らっだぁさん、自己紹介できる?」
『うん、って舐めてる!?
自己紹介くらいできるわ!w』
p「ごめんごめん!
隠キャではあるけど自己紹介くらいはできるよね!流石に!」
『グサァツ(((』
《こンの陽キャめ…!!》
隠キャってことは結構自覚してるけど面と向かって言われるとちょっとくる。
まぁそんなことは置いといて(?)自己紹介、自己紹介!
ついでに仕返ししてやる…
『えーと、青瀬羅墮です〜!ぴくさんの飼い主でーす★』
p「ゑ?」
「ぴくさんそんな趣味が、、、?」
p「いやいや!無いって!冗談だって!」(汗
「、、、ムスッ」(怒
《おっとぉ!?腐の予感がするぜ…!!》
p「もう!嘘吐くのも程々にしてくださいよ!///」
『す”み”ま”せ”ん”ッゴフッ』(吐血
《照れ顔良き…ッ!!》
p「うぇ!?らっだぁさん!?嘘でしょ!?
らっだぁさーーーーーん!!!!!!!!!」
数分後
『ふぅ…ありがとうございます、
ご迷惑をお掛けしました…』
「いやいや大丈夫!!…って俺ら自己紹介まだだったね!」
i『俺は伊藤ぺいん!朝の約束覚えててくれたんだよね!嬉しい〜!』
《こいつめっちゃ受け顔だ…じゃなくて!》
『朝の約束??』
i「エ?俺だよ!朝ぶつかったじゃん!
そん時にさ…」
『………』
i「嘘だろ…」
「ぶふっwお疲れ様ですぺいんとさんw」
i「なッ…しにがみお前…ぶっ◯す!!」
『ワァオ』
「ほんとに覚えてないの…?」
『ビクッ』
r「あ、ごめんね、俺黒井零雨!
気軽にレウって呼んで〜!」
『レウ…さん、』
《身長高…でも受け顔…どっちだ?これ…》
r「そんなかしこまらなくても良いのにw
仲良くしてね!」
『う、うん』
『ちなみに何年生?高3?』
r「うぅん〜中3!」
『え?』
r「え?」
『嘘だよね?』
r「嘘じゃ無いよ〜!ほら」
彼がポケットから出したのは学生証。
見てみるとマジで中3だった
『嘘でしょ…じゃあなんでそんな身長高い??』
r「えぇ…何でだろ、」
キィ⤵︎ンコォ⤴︎ンカァ⤴︎ンコォォォォン!!!
《癖強くね??》
r「あ、チャイム鳴った…」
r「俺この後用事あるから!そんじゃね〜!」
『ばいば〜い』
少し急ぎながら扉に向かって歩いていく彼を見届けた後、ぴくさんたちの元へ向かう。
『ぴくさ〜ん?ぺいんさ〜ん?えーと、しにがみさん?だっけ、大丈夫ですかー?』
3人とも何故か意識がない。ので、もうちょっとボリュームを上げて呼んでみる。
『大丈夫です、
かーーーーーーーーー!?!?!?!?』
i「うるせぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!」
『あ、起きた』
p「ココハドコ…アタシハダレッ!?」
s「うるさいですねぇ…ぺいんとさん、、、」
『チャイム鳴ったよ?教室行かないの?』
i「え、マジ…?」
『マジ』
i「やべぇ!!しにがみ!急ぐぞ!!」
s「え!?ちょ、待ってくださいよ〜!!」
『さ、ぴくさんも早く行きますよ』
p「アナタハダレッ」
『ふざけてないでさっさと行くぞ〜』
p「アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!」
色々飛ばして帰り道
『あー、疲れた…
なんて癖の強い一日…』
『朝は金髪?オレンジ?のアホそうな奴とぶつかるし…
教室では質問攻めだし…
ぴくさん呼びに行ったらナンパされr』
『…ん?』
『待って、今思い出したらアレ…ッ
にじさんじの、、、』
『いや、気のせいだ。忘れよう
同姓同名かもしんないし(んな訳無い)』
『そうだ、おれは何も見てない…
何も…』
『、しかも腐あんま無かったし…
まぁいいや!今日も今日とて夜更かしだ〜!(遅刻確定演出👍🏻)』
おかえりなさい〜どうでしたかね??
見にくかったらごめんね!
あと1話♡1000ありがと〜💕指は大事にしてね!!
続きが見たいとの声が多数あったので頑張りました、誤字脱字は許せ(((
次の投稿は6824年後くらいに出したいですね!
ブラックジョークってやつですよ、はは
まぁ程々に見ていってね〜
ばいなら〜!
コメント
7件
らだそれで吐血…相当腐ってるね…w(俺も腐ってる)
続き書くの頑張ってください!