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どうも〜
あの、♡1000ありがとうございます!!
嬉しい限りです!
マジびっくりしました……
あと今日誕生日なんですよ!
誕生日に♡1000いくとか運良いなぁ〜って感じですぅ
んまぁ、前置きはこのくらいにしておきしょう
今回はrbshoです!
やっぱねここのペアは最高なんですよね
( ー̀ωー́)⁾⁾ウンウン
いつも通りみんなの解像度が低いけど…
まぁ、許してね!
では〜、注意書きはいります!
【注意】
・nmmn作品です
・ご本人様とは無関係です
・rbsho
・不眠症要素あり
苦手な方はここでUターンお願いします!
大丈夫な方のみどうぞ!
俺はある悩みを抱えている。
それは不眠症ということだ。
ぶっちゃけた話をすると不眠症自体はそんなに珍しくない。ただ 俺の場合は少し厄介で…
布団に入っても、頭だけがずっと起きている。
気づけば時計が 1時間進んでいる。なんてザラにある。それに寝れたとしても何度も起きてしまい深い眠りにつけない…
さらにあてつけとしか思えないが俺は朝に強く 二度寝しようとしてもできない!これが一番厄介だ。
このせいで日中は眠くて仕方がない
でも仕事があって眠れないし……
あと俺の中での寝付きの悪い理由が
寝ようとするとよく分からない恐怖に襲われるというものだ。
目を閉じると、妙な不安が浮かんでくる。
理由なんて分からないのに、胸だけがざわつく
これのせいで精神的にもキツい。
sho「はぁ〜」
視界の端で影が動く
??「どしたん、でかいため息ついて」
sho「おわっ!?」
急に話しかけてきたそいつは俺の顔を覗きながら そう言う
sho「な、なんやねん!ロボロ!」
rbr「いや〜深刻そうな顔して1点みつめてるから」
rbr「そんで、何があってん?」
ロボロはそういいながら俺の隣に座る
sho「……」
rbr「言いにくいことなんか!、?」
ロボロは心配そうにこっちを見ながら言う。
こいつにしては珍しいことだ。
rbr「…今日、俺ん家くるか?」
何か察したのかロボロがそう提案する。
俺はロボロなら救ってくれるかもしれないという甘い期待を持って答える。
sho「ええん、?」
rbr「おん」
ロボロはとても優しく笑ってくれた
rbr「ん、ついたで」
sho「うい」
sho「おじゃましま〜す」
rbr「邪魔すんねんやったら帰って〜」
sho「分かった〜」
rbr「いや、待て待て待て!」
なんていつも通りの会話をする。
流石ロボロ!なんて思っているとリビングに案内される。
リビングにはテレビがありその前に少し大きめのソファーがおいてある。
俺はそのソファーに腰掛けた
sho「このソファーめっちゃふわふわやん!」
rbr「せやろ!いいの買ってん」
などと他愛もない会話をしていると
ホットミルクが差し出される。
sho「…?飲んでええの、」
rbr「おん」
sho「あんがと!」
俺は出されたホットミルクを少しずつ飲む
rbr「ほんで、何があったん…?」
ロボロがたまに出す優しく落ち着く声でそう質問してくる。
sho「…あんな、」
それから俺はロボロに不眠症のことを打ち明けた。
不眠症のせいで睡眠不足なこと、精神的にもキツいこと全てを口に出した。
rbr「…そうか、それは辛かったなぁ」
ロボロは優しく俺の頭を撫でる。
rbr「んじゃあ、今日はシャオロンが寝れるまで俺と話すか!」
sho「はえ、?」
俺と話すということは少なからず30分はどれだけ眠くても起きないといけないということ。
sho「それは、ロボロがキツいんじゃッ」
rbr「シャオロンが大変な思いしてるのに、それに付き合わんわけ無いやろ?」
二カッと笑うロボロの顔はとても優しかった。
sho「ッあ、りがと」
rbr「!?」
何故かロボロがびっくりしている
rbr「ちょ、俺泣くようなことしてもうたか!?」
どうやら俺は泣いてしまったらしい
sho「んや、なんもしてひんよ、(笑」
rbr「、!やっと笑った」
俺はその言葉の意味を理解できなかった
sho「?」
rbr「最近シャオロン全然笑わんから…ごっつ心配したわ」
どうやら俺は最近笑っていなかったらしい
sho「そうだったっけ?」
rbr「ほんま、でも笑ってくれて良かったわ」
rbr「……よし、寝る準備するか!」
sho「おん、!」
ほんまに、コイツの切り替え凄いな
ちょっと引くわ
rbr「シャオロン、今酷いこと考えたやろ!」
sho「い、いや~!気のせいちゃいます??」
ほんま、無駄に勘だけええな
rbr「寝るか!」
sho「う、うん」
rbr「じゃあ何話す?」
sho「ほ、ほんまに話すん…?」
rbr「、?当たり前やん!」
sho「ふはっ、じゃあこの前出たゲームの話しようぜ(笑」
rbr「おっ!ええねぇ」
それから俺は5分程ロボロと新作のゲームの話をしていた。
すると何故か眠気が襲ってきた。
いつもならまだ全然眠れないのに。
rbr「そんでなぁ〜」
sho「ぅん、(ウトウト」
ロボロの声は聞き慣れた声で、 とても優しい声で、安心する声。
やっぱりロボロと話していると不安なんか全部消し飛ぶな、(笑
rbr「ほんでこのキャラが〜」
sho「……」
rbr「シャオロン?」
sho「スースー」
rbr「……やっと寝れたんやね」
ロボロは小さく呟き、優しく毛布をかける。
終わりでっす!
やっぱねェ信頼し合える関係って良いですよね
私もそんな友達が欲しかったぜ(TOT)
こんな私の話はいいとして…
rbshoいいっすよね〜
あとリクエスト待ってます(*゚▽゚)
お話はこれくらいにしておこう!
じゃあ、次の会でお会いしましょう!
お疲れ様でしたぁ〜
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