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機械を超えて 【完結】

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機械を超えて 【完結】

3 - 第3話 類「怪物よ。ありがとう。」

♥

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2022年10月24日

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3話ダヨー

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博ペガ 地雷回れ右↪︎

傷んでいる?表現あり

主は小説下手 類司的な?

詳しくは1話から

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⊂(‘ω’⊂ )))Σ≡GO!!



僕がペガサスくんの事が好きなのを知って暫くたったある日、ペガサスくんから連絡があった。

ペ「助けて」

SOSだ。まだ戦場には着いていないから、モニターを見ていなかった。

僕はモニターを見た。ペガサスくんが苦しそうにしていた。


近くにいた寧々子が家にペガサスくんを戻して来た。

僕は何があったか全く分からなかった。

ペガサスくんはスリープモードになっていた。

スリープモードを解除した。すると…

ペガサスくんがバッ と起き上がって、僕に抱きついてきた。

ペ「博士…苦しい」

類「苦しい?」

ペ「ぅん。」

僕は何故そうなったか聞くと

ペ「変な煙吸った…」

らしい。変な煙とは??

僕が悩んでいると ペガサスくんが ボフッと音を立て

ペ「はかせ」

と言ってきた。

???

まるで昔のようだ______


過去

僕はいつも通り街の見回りをしていた。

すると…見つけたのは黄色い髪をした少年だった。

ダンボールに入っていて、小さく、細かった。

寒そうにしていたので、僕のジャケットを貸してあげた。

お腹を空かせていたので、クッキーをあげた。

少年は少し嬉しそうにしていた


次の日、また見回りをしていると

昨日の少年がこちらに来て 昨日のお礼を言ってくれた。なんて優しい子なのだろう。何かしてあげなければ…

そうだ。家に住まわせよう!

僕は少年を連れて家へ向かった。

家で寧々子がお迎えしてくれた。

少年の事も言った。 そしたら寧々子にしては珍しくOKを出してくれたんだ

それから僕は…少年…いや。司くんと過ごすことに決めた。


数年後

司くんは立派に成長した。あの頃の面影は…多少あるが。身体の細さも小ささもなくなった。

そして…司くんは街の平和を守るヒーローとして活動してもらうことにした。

名前を ペガサス・ザ・シャイニング …

そう名付けた。


????

つまり司くん…いやペガサスくんは子供に戻ったってことかな???

そう思い彼を見ると…

予想は的中した。

怪物が変な煙出したおかげだ。ありがとう。

かわいいよ…僕はそう思いながらペガサスくんを抱きしめた。


( ゚∀ ゚)ハッ!

今思った。

これならペガサスくんは任務に行けない。

という事は…

ペガサスくんを独り占め出来る!?!?!?

僕は天才の発想をしてしまったようだ!

そうしてペガサスくんとベッタリくっ付いて一日を過ごしたのであった…


=====================

☆意味不明☆

おやすみなさい。

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