TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する


〇〇said




事務所判断を待っていたとき、









私宛に1本の着信があった。







相手は、








〇〇「流星…」







メンバーからの連絡は来てたのは気づいてた。




でも、着信来たのは流星だけ






無視することなどできないから、、







そう思い、手に取った。









流星said







〇〇『流星…?』








流星「〇〇?」








〇〇『流星、ごめんね…』







流星「正門くんから、聞いたんやけど、なんで、?」






〇〇『ごめんね、』






流星「〇〇、あのさ…」








〇〇「流星?」







流星「……大ちゃんが…」









〇〇『え?』








流星「大ちゃんが、、、」










泣き崩れた…そう言おうとしたとき、







『流星、変わって』







流星「…大丈夫なん、」







『大丈夫やから、相手〇〇やろ?』







〇〇『っ!!』







流星「〇〇、話聞いたって、大ちゃんが、何思ってるのか」

この作品はいかがでしたか?

30

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚