テラーノベル
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87
#からぴち
𝕽
4,302
初投稿です!
旧wrwrd!
ら運営
日常組が出てきます!
二次創作です!BLあるかも?
下手くそ注意です!
🐢投稿注意!
では本編どぞー!
rbr視点
俺…rbrは、人間に作られたロボット。
それも高機能付きで、笑顔ができたり、
人間のような肌や髪毛はもちろん。性処理やサンドバッグにも!
だけど俺は、 不良品で、だから詐欺 に使われた。 それに気付いたご主人は、
俺に暴力を振るうようになった。
「あ、あの…」 ベチンッ!
ご主人「お前ごときがっ!」
ご主人「なんで私と話せると思うの!?」
「…ごめんなさい」
ご主人「本当に、こんなロボット、買うんじゃなかった、」
「……(また怒らせてもうた、)」
でも、不良品とは言えど俺は、人間より優れている。それなのに、 何でも出来る俺らが
「なんで人間より立場が下なんや…?((ボソッ」
???「ん〜そうやなぁ…」
ビクッ!?
???「それは、感情が無いからやと思うで?」
確かに…俺は不良品やからちょっとあるけど
理解出来んとこはまだまだあるんよな…
って、その前に
「誰やお前??」
???「俺か?俺はなぁ…」
sya「大人気のsyo様やで!(ドヤァ)」
rbr 「…は?」
第1話、終了です!
キャラ説明↓
名前 rbr
年齢 19
性別 男
性格 声がデカい 少しだけ感情がある
名前 sya
年齢 17
性別 男
性格 自意識過剰 実は????
実は???? のとこは後程わかります
次回
人を信用できないロボットさん
コメント
1件
初投稿おめでとうございます! ロボットでありながら「不良品」だからこそ感情があって、ご主人にこき使われているrbrの切なさが冒頭からグッときました。人間より高性能なのに立場が下なのはなぜか、という問い自体がもう世界観の核心を突いていて興味深いです。そこに突然現れたsyoが「感情がないから」とずばり答えを出す展開も、伏線として効いてそうで続きが気になります。「実は????」の謎も含めて、二人の関係がどう変わっていくのか楽しみにしてます!