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『お兄ちゃんに監禁されました』
『第三話 無知②』
※センシティブ注意⚠︎
兄貴に手を引っ張られ付いていく、兄貴の部屋、?
なんで兄貴の部屋なんだろう、わからず首を傾げて
兄貴が口を開く
「コレ、玲那が治してくれよ 、」兄貴は自分のテント張っているモノ
を指差して言う、
「へ、?ぼ、僕が?」きょとんと首を傾げ
「いーから、お兄ちゃんの言う事聞いときゃいーの、」
「う、うん、?」訳もわからず頷いて
兄貴は僕が頷いたのを見て、自分のズボンを脱ぎ始めた、
僕は何をしているのか全く分からず、じっと見つめるだけ、
「なぁに、なんでそんな見つめてくんの、」兄貴はクスッと笑い僕の頭を撫でた
「僕、なにすればいーの?」兄貴にそう聞くとその返答は予想外のものだった
「玲那が、俺の、コレ、舐めて?」兄貴のその言葉に僕は固まった
「え、ど、どういうこと、?」兄貴は何を言っているんだ、?
色々考えているといきなり頭を掴まれて、無理やり、兄貴の×××を咥えさせられた
「んぐっ、んん…」上目遣いになる感じで兄貴の事を見る
「玲那かぁいい、」兄貴はそう言い僕の頭を撫でる
「玲那〜、良い子だから歯立てずに舐めれるよね、?」兄貴はクスッと笑って言う
「んん…」どうやってやるのかわからず兄貴を見つめて、
「ふふ、わからないの〜?無知で かぁいいね、」兄貴はそう言い僕の頭を撫でた
「じゃぁ、お兄ちゃんが教えてあげるね、」兄貴はそう言うと、僕のズボンを脱がせ始めた
「兄貴、何するの…」僕は咥えてたソレから口を離し兄貴に聞いた
「お兄ちゃんがやって見せるから、玲那もおんなじ事すればいいの、」兄貴はそう言い
僕の×××を咥えた、ビクッと体が反応し、兄貴はそれを見てニヤニヤ笑みを浮かべた
そして兄貴は咥えているモノを舐め始めた、僕は初めてだからか、体が凄く反応してしまう
「あ、にきッ、それッやだッ…」ビクビクと体が反応してさっきまで普通だったモノが
少しずつ大きくなり、
「んッ やぁ…」僕は兄貴の頭を手で軽く抑えて舐めるのを辞めさせようとした
「途中で辞めていーの?」兄貴は顔を離してニヤニヤしながら僕に言う
辞めて欲しかったのに、止められると何故かムズムズする
「今辞めたら気持ちよくなれないよ?」兄貴はそう言い僕の事を顎クイし、接吻を落とした
「んッ…」接吻が気持ちよくて、顔が蕩けてしまう、
「本当に辞めていーの?」兄貴は顎クイしたまま、僕に尋ねる
僕は首を横に振り、「もっと…」と一言言った、それを聞くと兄貴は満足げな顔をした
つづく