テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
皆様、大変お待たせしました。
ついに完成しましたよ!
今回はソビエトの輪姦学習、
『本編〜アメソビ〜』の続きです!
私の性癖全て詰め込んだ結果、とんでもないことになりましたが、何があっても許してください。
約6,400文字です。
とても長いですね…。 頑張って読んでください。
もし誤字脱字がありましたら、遠慮なく指摘してください。訂正します。
※政治的意図はありません。
※ただの二次創作としてお楽しみください。
ソビエトSide∶
最悪だ。イギリスにバレた。
違う、何も後ろめたいことはない。
なぜなら、私は抵抗したんだ。拒絶したんだ。なのにアメリカが無理矢理…。
だから、私は悪くない。悪くないはずだ…。
嫌だ。イギリスの教育なんて受けたくない。
嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ。
私はただ、酒を飲みたかっただけなのに…。
「ソビエトの教育手伝うぜ」
そう言うアメリカの声が聞こえた。
何を言ってる?意味が分からない。
手伝うとはどういうことだ。アメリカも参加するということか?
嫌だ、絶対。イギリスだけでも嫌なのに。
「…?どうやって」
「簡単さ。俺たちで輪姦するんだ♡」
…は?
何を言ってる…?
「…私一人でソビエトを教育するつもりだったんですが…それも楽しそうですね」
そう言ってイギリスは笑った。
楽しそうだと…?何が…楽しいんだ…
嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ
このままでは、本当に壊されてしまう…。
「いやだ…やりたくない…むりッだ」
私は酒が抜けないまま首を横に振って、拒否の意を示した。
もう充分だ。充分学んだ。理解した。連合国…特にイギリスに逆らってはいけない。
もう分かったから、私を放っておいてくれ。
「何を言うのですか?ソビエトに拒否権はありませんよ」
「まあ、そういうことだから。じゃあ俺は他の奴ら呼んでくるわー!」
アメリカはそう言い残して、走り去っていった。
イギリスはその背中を見送り、アメリカが出ていったのを確認すると、もう一度私に向き直った。
「…イギリスッ……?」
微笑んで優しく頭を撫でてくる。…それがとても怖い。
「さあ、ソビエト。
私たちは一足先に始めておきましょうか♡」
フランスSide∶
つまらない。全て退屈だ。
俺は自室の窓から外を眺めていた。
時刻は20時18分。もう外はすっかり暗く、夜空は美しく煌めいている。
最近、全然ソビエトに近づけない。話しかけようとしても、ご飯に誘っても、情熱的な愛情表現も、全て紅茶臭い偽紳士に弾き飛ばされる。理不尽だろ。
だが、原因には心当たりがあった。
以前、俺はイギリスの邪魔をした。正確にはイギリスとアメリカの邪魔をした。
親子で3Pを楽しんでいたところに突撃してソビエトを奪って、そのままソビエトとのイチャラブセックスを見せつけてやった…。
(あの時は最高だったな〜)
ウザい男が悔しがって不機嫌になる様。
愛おしい男が俺に犯されて喘ぐ様。
全てが気持ちよかった。
間違いなく天国だった。
(ソビエトに会いたい…)
コンコン
そう思ったとき、俺の自室の扉が叩かれた。
ソビエトか…!?
俺は急いで扉を開けた…が、そこに立っていたのは
「中国かよ…」
がっかりして、俺は肩を落とした。
「我で悪かったな」
「で、なんか用?」
早く帰ってほしい…
「我も知らん。アメリカに聞いてくれ」
「は?」
微妙に会話が成り立たず苛立っていると、中国の隣からアメリカが顔を出した。
「よっ!」
「なんの用だ、アメリカ」
「実はさ、
連合国で楽しいことしようと思っててさ」
いつもの明るい調子で話すアメリカ。
楽しいこと?アメリカが言う楽しいことは面倒くさいことだ。いや、“連合国で”と言ったな。つまりソビエトもいるのか?
最近会えてないし、会いたい。
「へぇ~、具体的には?」
「まあそれは、着いてからのお楽しみってやつだ」
そう言ってアメリカは歩き出した。
俺と中国も後ろについて行った。
俺は中国の方を向き話しかけた。
「なぁ、結局何するんだ?」
「知らん。我も突然だった」
中国も知らないのか…。
まあ、着いてからのお楽しみ、か。
「なぁアメリカ、ソビエトはどこにいるんだ?」
「俺の家だぜ!」
そうか、アメリカの家か。
そういえば、誰か足りないような…。
アメリカSide∶
俺はフランスと中国を連れて、再び自宅に戻った。
本当は親父とソビエトを2人きりにはさせたくなかったけど、今から皆で輪姦するんだから、今回は見過ごした。
玄関の扉を開くと、寝室の方から物音がした。
年中発情期の親父だ。もう始めているらしい。
ソビエト意識卜ばしてないといいけど。
意識卜ばしてたら、これからの楽しみが少し減るだろ?睡姦もいいけど、やっぱり意識があるときに犯したいよな♡
「なぁアメリカ」
何か思い出したようにフランスが話しかけてきた。
「何だ?」
「イギリスは?」
ああ、その質問か。残念ながら親父はいる。しかも、一足先に始めてるらしい。
「親父ならソビエトと一緒だぜ」
俺の返答に、フランスは顔をしかめた。ソビエトが親父と居るのは嫌なのかもしれない。分かる。俺も嫌だ。
「なら…早く行こう」
中国も口を挟む。
そうだな。こんなところで時間を無駄にしても、親父だけがいい思いをすることになるからな。
俺たちは客間を抜けて、寝室へ向かった。
寝室の扉を開けると、案の定の光景が広がった。
全裸の親父とソビエト。
ベッドの上で余韻イキをしているソビエトを、親父が優しく撫でてキスをしていた。
ソビエトの後孔からは、親父の精液が溢れている。
フランスのこめかみに血管が浮き出て見えた。
中国も眉を潜め、鋭い目がさらに細くなった。
ガチギレしてんなこいつら。
親父がこちらに気づいて振り向いた。そして僅かに微笑みながら言う。
「あっいたんですか。全く気づきませんでした」
「遅かったですね。今、丁度1回戦が終わったところですよ♡」
普段とは打って変わってとても上機嫌だった。
フランスの顔がもっと不機嫌になった。
「ソビエト、何寝てるんです?今からが本番ですよ」
「…ッ…ッ」
親父に揺すられて甘イキをする。
俺はソビエトに近づいた。
「ほらソビエト。他のヤツも待ってるんだ、早くシようぜ」
俺は親父を押しのけて、ソビエトの股の間に滑り込んだ。
相変らず綺麗な身体だな。
俺は意識がはっきりしないソビエトを転がしてうつ伏せにさせた。
俺の完全に勃った物をソビエトの後孔に当て、結腸をぶち抜く勢いで腰を一気に突き上げた。
「ぁ゙…ッ~〜♡…」 ビュルルルッ
「これだけでイくとか、どんだけビッチなんだ?ソビエト」
ソビエトがビッチになったのは俺らが原因だと思うと、無意識に口角が上がる。
ズゴッ♡バチュン♡ゴチュン♡
「~〜〜~ッ♡♡♡ぉ゙、ぐッ…やっ」
バチュン♡♡ゴチュン♡ドチュ♡
「ぉォ゙〜~ッ♡♡はげしっぃ゙ッ…♡」
ドチュドチュ♡♡ゴチュン♡
「やめッ♡…ッぁ゙…ッ♡は…ッぁ゙あ…ッ♡ん゙ぉ゙」
この体位、ソビエトの顔が見えないのが唯一の問題だ。俺にぐちゃぐちゃにされて善がってるソビエトの顔が見られないなんて、本当に残念だ。
でも、いいところもある。この体位ですると、いつもよりソビエトが気持ちよさそうに喘ぐんだ。うつ伏せだから、物がシーツに擦れて気持ちいんだろうな。
もっと可愛がってやろう♡
俺は前のめりになり、ソビエトにぐっと体重をかけて、腰を早く打ちつけた。
ゴリュ♡ゴチュン♡ぐぽッ♡
「…ッぁ゙…ッ~〜〜~~ッッッッ♡」 ビュルルルッ
ソビエトのシーツを握りしめる力が強くなった。シーツに顔を押し付けて喘ぎ声を抑えてる。
はぁーエロ♡
「なぁ」
ソビエトとのセックスに夢中になっていると、少々不機嫌なフランスが話しかけてきた。
「連合国で楽しいことするって…」
「あ?…あー、言ってなかったか?」
完全に忘れてた。
もう頭の中がソビエトのことでいっぱいだった。
「楽しいことってのは、つまり輪姦だ」
「…は、マジかよ」
そう言って目を逸らすフランスの顔は、どこか嬉しそうだった。
「てことは、俺も無遠慮に混ざっていいんだよな?」
そう言って、フランスは服を脱ぎ始めた。
断っても来るだろ、と俺は内心で思った。
「中国、お前も来いよ」
「…あぁ」
フランスは遠慮なくソビエトの顔の前に座る。
「咥えろよ、ソビエト」
フランスはニヤニヤ笑いながら、シーツに押し付けられたソビエトの頭を持ち上げた。
ソビエトが拒むみたいに顔を背けたので、俺は少しだけソビエトの奥を突いた。
「…ッはぁ゙…ッ」 ビクッ
ソビエトが口を空けた隙へ、フランスは半ば強引に物を押し込んだ。
「歯、立てんなよ」
そう言ってフランスは腰を前後に動かした。
俺もソビエトの奥を突き続けた。
「ォ゙ん…ッぁ゙…ッふぁッ♡…ッぁ゙…ッんむ」
いいなフランス。きっと今、ソビエトの快楽に乱れた顔を見てるんだろうな。俺も見たい。
「ジュルッ…ッ♡ズルッジュ♡…ッンア゙ぅ゙…ッぉ゙♡レロォ♡」
「ソビエト…フェラ上手くなったな♡ 」
フランスがそう言ってソビエトの頭を撫でた。
「私の教育のお陰ですね」
横から親父が口を挟んだ。
「…へぇ〜。じゃあ、フランス式を教えてやろう」
フランスがソビエトの喉奥に物を突っ込んだ。
「ぐぉ゙ッ……、」
「ははぁっ、アへ顔可愛い」
見たい。見たい見たい。
気付けば俺はソビエトに覆いかぶさって、ソビエトの奥の奥を突いていた。
「ォ゙ん…ッ…ふォ゙ッ………ッ♡」 ビクビクッ
「もしかして…メスイキした?♡」
「~ッ♡…ッぁ♡」
パチュン♡ズチュ♡ドチュ♡
「はッん゙ッ♡…ッッ~♡んム…ッぁ゙…ッ♡」
やべぇ。メスイキ中のソビエトのナカ、超気持ちいい。腰が止まんねぇ。
「俺そろそろイく…、ちゃんと受け取れよッ」
「俺も…、ソビエト全部飲み込めよ」
俺はソビエトの腰を引っ張って、溜まっていた全てをナカに吐き出した。
「ッ♡」 ビュルルルルルッ
「…ッォ゙はッぁ゙ッぅ゙ム…ん♡♡」 ゴクンッ♡
フランスがソビエトの口を覗いて飲み込んだのを確認していた。
「ちゃんと全部飲んだな〜、偉い偉い♡」
俺はまだソビエトのナカから抜けずにいた。
ずっとこうしていたい。誰にも譲りたくない。俺のだ。俺のものだ。俺のソビエトだ。俺だけの。
このままもう何回戦かしたい。
だが、次の奴らが待ってる。
「早くどけ」
中国が俺の肩に手を置いた。
俺は一瞬中国を無視したけど、肩に爪がめり込むくらい強く掴まれたので、渋々ソビエトのナカから抜けてその場を離れた。
ヌポッ
「ん…ッ」
「ソビエト、次は我だ」
中国がそう言って、ソビエトのナカに入れようとしたとき
「待ってください」
親父が止めた。
「…何だ」
「提案があります」
親父はそう言うと、中国に耳打ちした。
親父の言葉を聞いた瞬間、中国は一瞬驚いた顔をしたが、すぐにニヤッと口角を上げた。
「イギリス…鬼畜だな…」
中国の言葉に親父は笑みで返しながら、ソビエトの正面に回って、うつ伏せのソビエトを抱き起こした。
今から何するつもりなんだ、こいつら…。
ソビエトSide∶
…つぎはなんだ
またイギリスか
もうつかれた………ねかせてほしい
「ほらソビエト、もう少し頑張りなさい」
イギリスがそう言って、後孔に物を当てる。
今からまたイギリスにめちゃくちゃにされると思うと、吐き気がする…。
「…ッ」
私は歯を食いしばって目を瞑った。こんなことをしても無意味だが、どうにかして耐えなければ。
「ソビエト、我もいるぞ」
背後から中国の声が聞こえた瞬間、ずっしりと背中が重くなった。中国が背後から抱きついてきたのだ。
「ソビエト、悪い」
中国が謝ってきた。なぜ謝るんだ…?
「…ちゅうごく…? 」
中国も後孔に物を当てた。
え…?
何を、
待て。待て待て待て
嫌だ嫌だやめろ…
私は抵抗しようとしたが、正面のイギリスと背後の中国に挟まれて、抵抗のしようもない。
「…ッいやだ…やめ」
「暴れないでください」
イギリスと中国が私の腰をつかむ。
「やだッやだ…やめろ…はなせッ」
「…ッッぁ゙ァッ!…ぅ゙ッ…っ!」
痛い痛い痛い
2つも入らない…。
怖い、
怖い…
「ほら力抜け」
中国が抱きつたまま囁いてくる。耳元で中国の声が響いて、自然と力が抜けた。
「やはり2人同時にだと狭いですね…」
「いいじゃねえか…処女だった頃を思い出す」
「では…2回目の処女喪失ですね…♡」
イギリスが笑いながら、腰を軽く打ちつける。
中国もそれに便乗した。
ぐぷっ…ぐっぬぷっ♡
「ひっぉ゙…ッはぁ゙ッ♡い“っ…」
グチュ♡グチュン♡
「やらっ…ッや…ッぁ゙ん…ッ…ッぉ゙」
バチュン♡♡パチュン♡グチュン♡
「フッぅ゙♡♡ぉ゙ぁ゙…ッ…ッやッは“ぁ゙…ッン♡」
パチュン♡♡グチュ♡グチュ♡
「やッぁ゙…ッ…ッやッ…ッゥ゙♡…ッンッ♡」
「声抑えんな」
バチュン♡グチュ♡ズチュ♡♡ゴリュ♡
「はぁ゙ッ♡♡ぁ゙ぁ゙あ…ッ♡
ぃく♡ぃぐっ♡ぃぐぃぐ♡♡」 ビュルルルッ♡♡
ズチュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴチュン♡
「まっ…ッぃっ、ぃッた…ッぃッたからッッ♡♡」
パチュン♡♡ゴチュン♡ドチュ♡
「ぉ゙〜~ッッ♡♡ぁ゙…ッへッッ♡♡」
ドチュン♡パチュン♡♡♡
「ぉ゙ぅ゙ッ♡♡はぁ゙ッ…まっ…ッまって…ッなっあ゙」
ゴチュン♡♡♡パチュン♡ドチュン♡
「はぁ゙ッ♡♡ぁ゙ッ…なん…かっ♡くるっっ……♡」
「ぉ゙〜~〜〜〜~♡♡♡」 プシャッッッッ♡♡
「…ッぉ゙…ッ」
「まだトばないでください」
「ッ♡ぁ゙ッ…♡♡」
ドチュン♡パチュン♡グチュン♡
「ッ♡♡ぉ゙ㇹ〜〜~ッ♡♡…ッ♡」 ビュルルルッッ
「我もそろそろ…ッ」
「私もです…ッ」
パチュン♡♡グチュン♡
「ッ♡♡はぁ゙ッ♡♡」
「受け取れソビエト♡♡」
ビュルルルッ♡♡♡
「…ッぉ゙♡♡♡ぁ゙…ッつ♡♡」 ビクッビクッ
ヌポッ♡♡ ドロオッ♡♡
「……ぉ゙……♡♡」 コテッ…
チュッ♡
「ソビエト、お休みなさい」
「ソビエト、お休み」
コメント
8件
すみません、イマジナリー🍌の反応が治まりませんどうしてくれるんですかド鬼畜だいすきです 愛していますこの文豪神絵師が😡 (初コメこんなのですみません失礼いたします)
ふぅ…神が降臨した…
イギリスの鬼畜ぶりが流石ブリカスだと思わせてくれました… 今までソ連は攻め派だったんですが、貴方様の作品のおかげでソ連受けにハマりました。ありがとうございます!!!