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主「こんにちは!!浅野凛と言います。
今回の作品もとんでもなく下手と言うことをご理解した上でお読みになって下さい。
また、俺は誤字脱字とは生き別れの家族なので(?)そうゆうのが多いと思います。
と言うか前書いたアメ日の❤️が68になっていたんです!しかもコメント2個も!」
日「本当ですか!?すごくうれしいですね。」
主「本当ですよ。みてくださった方々、❤️を押して下さった方々、コメントしてくださった方々、ほっっんとうにありがとうございます。凄く嬉しいです。そして今回h」
中「会社パロの中日アル」
主「セリフ盗られました、、、(´・ω・`)」
日「うわぁ、きも、、、じゃなくて早く本編行って下さい。みてくださっている方々に飽きられますよ。」
主「すみません。それではどうぞ。そして地雷の方は左上からお戻り下さい。」
皆さんこんばんは、今日も元気な社畜です☆
じゃないですよ。何ですかこの仕事の量、頭おかしいんじゃないですか?あのくそ上司が、、、
助けて労働基準法☆←祖国様は疲れています。
う~今日は早く帰れると思ったのに、、、
~回想~
日「やったぁ定時ぴったりに仕事が終わりました!今日は早く帰れますね✨」
上司「あ、日本くん仕事終わった?じゃあこの仕事もやっといて。」
日「えっこれ上司さんの仕事じゃ、、」
上司「じゃ後はよろしく~」
同僚「日本く~ん申し訳ないけどこの仕事やっといて~(笑)
日「これあなたの」
同僚「じゃよろしく(笑)」
そんなことを言って上司のやろうと同僚は帰りやがりましたからね。結局今日も残業です。
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ仕事が終わらないぃぃぃぃぃぃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
???「何してるアル」
???「うるさいアル何時だと思ってるアル」
日「あ、、中国さんでしたか!何なんですかもう驚かせないで下さい。」
中「お前が勝手に驚いただけアル我は悪くないアル」
よりによって中国さんでしたか。あまり仲良くない上にアメリカさんと敵対してますからね、、会いたくなかったです。
中「なにアルその嫌そうな顔は」
日「いえ別に、というかなぜ中国さんはこんな時間に会社に?」
中「それはこっちの台詞アルよ小日本。何でこの時間に此処にいるアル」
日「質問を質問で返さないでください。後私は残業です。」
中「そ~アルか我は忘れ物取りにきただけある。」
何なんだこの人は、忘れ物ならさっさと取って帰ってくれないかな。邪魔だから。もう一度いう
邪魔だから
第一僕の残業理由あなた達がさぼった仕事が上司に回って更に僕に回ってを繰り返しているんだから。仕事さぼんなや糞が
日「なる程、では忘れ物取ってさっさと帰って下さいね。」
中「嫌アル。面白そうだし我も少し残る事にするアル。しょうがないから仕事も手伝ってやるアル感謝するアル」
えぇ別にいいのに。早く帰ってくれる方がありがたいのに
日「いえいえ大丈夫ですよ。申し訳ないので」
中「別にいいアルよね。我の方が立場上アルし」
此奴権力を振りかざしてきやがった。糞が
日「チッですよね~ありがとうございます。」
中「舌打ちが聞こえたアルが、、、まぁいいアル、じゃこの仕事貰ってくアル~」
そう言って中国さんは私のデスクから半分以上仕事を取っていった。
日「えっ、ちょそんなに!?中国さんも帰れないですよ!」
中「平気アルこのぐらいの仕事、3、4十分有れば終わるアル」
おぉ~さすが、、、と言うかそんな量をそんな時間で終わらせられるなら初めからやっといてくれないかな。
まぁいいや。
主「力尽きました。もう勘弁してください。」
中「意味分からんアル書け」
日「中国さん語尾」
中「アル」
主「本当は読み切りにしたかったんです。でも無理そうなんで次で完結にしますわ。じゃあさようなら。」
日「あ、主消えた。」
中「しょうがない。我たちでしめるアルよ。」
日、中「こんなゴミ小説読んでくれてありがとうございました。/アル」
主「出来ればリクエストくださーい」
日「○ねバカ主」
主「すみませんでした。(逃げ)」
日「まちやがれ~」
🇬🇧🇫🇮uni🇯🇵🇩🇪