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どうも今回も書いていこうと思います!

下手だけど見てくれると嬉しいな〜

凛と潔が屋上に着いたところから始まります!

それでは本編へ〜


先輩達と後輩の猛アタック!?


どうも潔世一ですただいま凛っていうやつと昼飯を食べています、、


潔「おい、一緒に昼飯食べるんだろう?

なんでそんなにこっちを見る。」


凛(お前の食べてる姿が可愛すぎるからだよ!)


バッん!!! ドアが開く音


千凪玲蜂「潔!」


潔「はっお前ら、なんでここに?」


凪「ねぇ潔こいつ(凛)に何かされてない?)


潔「何もされてねぇよ」


スッ 潔が立ち去ろうとすると


潔「痛って」転んでしまいました


凪蜂千玲凛「おい大丈夫か」


「あっ」


ドンガラガッシャーん←絶対こんな音なってない〜


潔「おいっお前ら俺の上に乗るな、、、」


潔「はっ離れろきつい」


主|今の状況は潔の上に全員乗っている状態です

あと潔さんは顔が赤いうんエロい!


凪「潔もっと押していい?その声もっと聞きたい♡」


凛「まだ退いてやんねぇ」


玲(このままもう、、、♡)


千「潔誘ってるようにしか聞こえねぇよ♡」


蜂「もうほんと可愛い♡」


潔「///っおまえ、らさっさとどけ」


潔さんが、頑張ってみんなから逃げ出し顔を染めながら走っていく


千凪蜂玲凛(♡)


潔さん急いで保健室へε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘


潔「はーはーはーなんだ先生いないのかそれよりもさっきのあいつらはなんなんだよ///」


がららら すいませんドアを開ける音です


?「すいません怪我したんですけど手当てして欲しく、て、、、いないか」


潔(なんだあの男なんか可愛い。癒し系だ。この頃あいつらのせいで胃が痛っかたから癒してほしい。だめだ何を考えているんだ潔世一。人とは関わらないって決めたじゃないか!信用できるとは思えねぇ、、、けど。)


潔「あのその怪我手当てしてやろうか?」


?「えっいいのか?」


潔「あぁどうせ暇だし」


?「じゃぁよろしく頼む頼むちなみに名前は黒名だ」


潔「黒名か、よろしくじゃぁこっち来てちなみに俺の名前は潔ね」


ペタペタ  手当てしてます


潔「消毒かけるけど我慢してね」


消毒かけてます


黒「いったーーー!。゚(゚´ω`゚)゚。」


潔「ふっw」


黒「あっ今笑った笑った」


潔「笑ってねぇよ」


黒(潔笑った時すごく可愛かった、)


ドキドキ


黒「これが恋なのかな(小さな声で)」


潔「どうした?」



黒「なんでもない!」


ニッ 地球破壊レベルの笑顔です!


潔「っつ、なぁ黒名相談があるんだけど」


黒「なんだなんだ」


潔「ハグしてもいいか、//」


黒(潔可愛い可愛い♡)


潔「この頃色々あって疲れててさ」


黒「いいぞいいぞなんなら毎日してもいいからな」


潔「んっありがとう」


ぎゅっ ハグしてます


潔(久しぶりの人の暖かさすごい気持ちいい)


黒(やばいやばい俺すごいドキドキしてないかな)


離れる


潔「ありがとなこれからもハグするかもしれねぇ//(少し小さな声で)」


黒(やばい大好き大好き可愛い可愛い閉じ込めておきたい♡はっいけないいけないこれじゃぁ嫌われちゃう)


黒「潔いつでもハグしていいからな(上目遣い)」


潔(か、かわいいって何を思ってるんだってか俺は人とは関わらないはずじゃぁ、まぁ黒名は弟みたいだからいいか)


潔「うん!ありがとうお前のことは好きだ!」


ニッ 宇宙破壊レベルの可愛さの笑顔です


主|潔大好きーー!


黒(なっなんて可愛さやばい胸のドキドキ止まらない。すーー落ち着け落ち着け)


黒「俺も好きだ!いつでも一年の教室に来ていいからな!」


潔「あぁじゃぁまたな!」


がらら 潔さんが出ていきました


黒「ふー潔可愛すぎる絶対俺のこと弟みたいだと思ってるよなぁー。それだけは絶対に嫌だ嫌だこれからどんどん積極的に話していこう!」


主|やばい今回の潔さんすごく可愛い。多分今心を許している人は黒名さんだけでしょうね。



次の日


潔さんは廊下を歩いています


潔(昨日は色んなことがあったな。あー黒名に会いたい)


黒「潔先輩!」


潔「おっ黒名!元気にしてたかー会いたかったー」


ぎゅー ハグしてます


主|黒名くんにだけデレデレな潔さん可愛すぎる


黒(やばい先輩可愛すぎる♡会いたかったって俺のことか、あー好き好き♡)


ぎゅー 黒名が強くハグする


潔「あっ♡」


潔(やべぇー変な声出ちまった//)


黒(えっ今潔少し感じた。凄い可愛い可愛い俺だけの潔♡)


そんな甘々な現場に一番来ちゃいけない男たちが来てしまいます


千(あー潔に会いたいーあれあそこにいるのは、、)


凪(昨日結局あれから会えなかったよーあれあそこに潔と、、)


玲(やばい潔に会わないと俺の心がもたない。あれ潔とその前に、)



凛(あの潔どこにいんだよクソがあーイライラするあっ潔と、、)


蜂(潔どこにいるかなー♪あっ潔会いたか、ったよ、、)


潔があいつらがこっちを見ていることに気づく

ちなみにハグしたままです


千凪蜂玲凛「おい潔とそこのちんちくりん(クソデカボイス)」


潔「やばっ」


黒「はっ誰がちんちくりんだ💢」


凛「お前だ。ってか潔から離れろ💢」


黒「断る断る」


千凪蜂玲凛バチバチ黒名


さぁ凄いことに炎が上がってますね


潔は黒名の後ろにいます


潔(なんでこんなことに(T ^ T)


どうも潔世一ですやっぱ黒名は安心するー!

弟みたいでなんか可愛い!けど信用したわけではないからな、てか次回俺あの炎どうやって止めればいいんだよ。゚(゚´ω`゚)゚。



おかえりなさい

今回けっこう長めに書いちゃいました。

てか私あまり黒潔好きじゃなかったんですけど

今回自分で書いててけっこう好きになっちゃいました!

次回は生徒会(先輩達)が出ます!楽しみにしててね!

そでれではバイバイー!


next「先輩達と後輩の猛アタック!?2」


みんなは氷潔派?

黒潔派?

どっちが好きかコメントで書いてくれると嬉しいです!

ちなみに私は氷潔派です!






誰も信じられない俺がしあわせになっていいのだろうか

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