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dom/subユニバースやります!!!
リベンジ!!
R注意&学パロ注意!
誤字脱字ひどいです!多分!!!!
それじゃ!いってらっしゃい!
pn→sub
rd→dom
sn→sub
kr→dom
ーある日の四限終わりー
きーんこーんかーんこーん
きーんこーんかーんこーん
皆「ありがとうございましたー」
ぺ「ふわぁッ…ねむ…」
し「でしょうね〜昨日は編集お疲れ様です」
ぺ「んぅ…」
し「この後五限と六限だけですし、頑張りましょ?」
ぺ「うん…頑張る」
ら「ぺーんちゃーーん!!おひるたべよぉ♡」
ぺ「わかったぁ…」
し「寝ぼけて屋上から落ちないでくださいよ⁉︎w」
ぺ「へへwへーきへーき」
昨日は頑張りすぎた…徹夜編集になるとは思わなかったけど…
廊下をペタペタと歩いていると女子たちの話が聞こえてくる。
モブオンナ「あ、生徒会長の…‼︎」
モブオンナ2「あー、らっだぁ先輩?あの人いっつもぺいんとくんとご飯食べるよねー」
モブオンナ「ねwできてるんじゃない?」
モブオンナ2「それはそれでありw」
ちがう…俺たちはそんな関係じゃない。
ただの、domとsubのセフレ関係だ。
恋心なんであるわけがない。
ちがうんだ…この気持ちは…
ら「ぺんちゃん、眠そうだね」
ぺ「ねむい」
弁当に箸をすすめながら適当に話をする
ら「目覚ましてあげようか?」
ぺ「いいの?おねがい」
ら『look』(こっちを見て)
ぺ「ひぇッ⁉︎」ビクッ
らだの顔をじっと見つめる。
Commandには逆らえない
唯一俺の私欲を満たせる時間
ら「ふふッw」
ら『good boy』(いい子)
らだの大きくて温かい手で優しく撫でられらる
あー、幸せだなぁ…
らだと一緒に教室に入ると、叫び声が聞こえた
し「やめてくださいッッ!!!!」
モブdom「いーじゃん…お前subなんだろ?」
し「ッ…だからなんですかッ⁉︎」
モブdom「subは黙ってdomの言うこと聞いてろっつってんだよ‼︎」
モブdom『attract』(魅せろ)
し「ッ…」ビクッ
ら「は?あいつ…」
ぺ「ぁぇッ…」ビクッ
俺は、へたりと地面に座り込み、動けなくなってしまった。
力が入らない…でもCommandには逆らえない
ら「ぺんちゃん…」
ら『come』
ぺ「ッ…」
#転生
高天原ヒロ
1,538
にゅうひん☆
7,945
547
震える足を地につけて立ち上がる
どこまで行くのかな…このままじゃ、屋上まで行ってしまう
ら「生徒会長の特権だね〜」
鍵を使ってがちゃりと屋上のドアを開く。
ちゃんと鍵は閉めたみたいだ。
ら「ぺんちゃんはお利口さんだね」
ぺ「…?」
ら「俺以外のdomの言うことも聞こうとしちゃってさぁ…」
ぺ「ッだって!!!」
言い訳をしようとした、その瞬間口を塞がれていた。
チュッヂュリュッヂリュリュッ♡
ぺ「ふッ♡はッ♡//」ビクビクッ
ら「ふふッ♡蕩けちゃって〜♡可愛いね♡俺だけのsubくん♡」
ぺ「ぅ”ッ…♡いき”ッ♡くるし”ッ♡//」
ら「息遣いやば♡えっち〜♡」
ぺ「はぁッ⁉︎や、やめろッ///」
ら「…ねーねー♡今しにがみくんどーなってると思う?」
ぺ「しにがみが…?」
ら「そーそー、、俺たち助けなかったじゃん?だから、今どうなっちゃってるのかなぁって!」
ぺ「んー、、」
ら「俺が当てたら、ヤる。ぺいんとが当てたり、俺が外したらヤらない、、でどう?」
ぺ「んー、、、、(俺が有利だけど…」
ぺ「いーよ!わかった…」
この勝負受けなかったら俺の腰が死ぬッッ!!!
ら「そ!♡じゃあ、ぺんちゃんからどーぞ♡」
ぺ「…自分の魅力を見せつけてる‼︎」
ら「ガチで言ってる?それでいい?」
ぺ「だって、domには逆らえないもん‼︎」
ら「ッw俺はあの人が助けに行ってると思うよ」
ぺ「あの人?」
ら「クロノアさんだよ…」
ぺ「…なんで?」
ら「んー?domの勘だよ」
ぺ「へー、、じゃ!行こッ‼︎」
ガッ…ゴンッ…
ぺ「へ?」
そこには怒り狂ったクロノアさんが椅子を持ち上げ、投げようとしていた。
その横には震えて俯いているしにがみくん。
ぺ「ちょッ⁉︎」
ら「あ”ー、めんどいことしましたね〜クロノアさん」
ク「…そう?生徒会長さんには簡単なことだと思うけど」
ら「そうですかぁー?んー、むずいですけど〜」
ク「ま、先生方はdomなんでこの気持ちわかってくれますよね」
ら「まぁ?ルールを破ったのはこのバカdomなんで、、」
モブdom「ひぇッ…」
ク「二度と手を出さないでくださいね」
モブdom「ひゃ、ひゃいッッッッッッッッッ‼︎」
ら「じゃ、みんなこのこと黙っててね〜!黙っててくれたら今度みんなでお出かけしてあげる♡」
モブオンナ「え♡」
モブオンナ「きゃあッ♡」
モブオトコ「…お出かけ?」
モブオトコ「俺らに利益ある?」
し「おねがいしますッ…」ビクッ
モブオトコ「黙っておきます」
モブオンナ「可愛い」
ク「…ごめんね。しにがみくん」
し「な、何がですか?」ビクッ
ク「Command、出しちゃったでしょ?」
し「あー、、あれですか?」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
sn視点
モブdom「ふへッwいい気味だw」
ぱさりと、薄いカーディガンを脱ぎ捨てる
次はワイシャツ、、ボタンに手をかけると、
ク『stop』
し「ッ⁉︎」ピタッ
ク『come』
し「ッ…」ダッ
たっ、とクロノアさんの方へ一心不乱に走る
ク「お前、いきなりCommand使ってんじゃねーよ」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ク「うん…いきなり使うなって言った割には俺も使ってたからさ…」
し「そんなことで謝らないでくださいッ‼︎僕を救ってくれたじゃないですか‼︎」
ク「ほんとに?」
し「僕、助けてもらえて嬉しかったです‼︎」
ク「ふふッ」
し「あとでらっだぁさんにもお礼言いにいかなきゃ!!」
ク「はぁッ…これだから他のdomに近寄らせたくなかったんだよなぁ、、」
し「え?」
ダンッと、壁に押し付けられる
ク「ダメじゃん…俺、独占欲強いんだからさぁ」
ク「この後はお楽しみタイムにしようね♡しにがみくん♡」
し「ひゃ、ひゃいッ…‼︎」ビクビクッ
pn視点
ら「ふふふッ!!当てたぞ!!ぺいんとぉ!!」
ぺ「くっっっっそ!!なんでだよぉッ…」
ら「なんかおふざけ見たくなってるけど、家帰ったらヤるからね?」
ぺ「は、はい…」
やだぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
たすけてぇぇぇぇぇぇぇ!!!!
家なう
ぺ「はぁ…」
ら「何?嫌々やられても困るんですけどぉ」
ぺ「ヤりたくてヤったことあんまないでしょ!?」
ら「そう?今度から毎回誘ってくれるってこと?嬉しい♡」
ぺ「ちがぅ…//」
違うのにッ‼︎らだのいじわる…
ら「じゃ、もう指挿れるよ?」
ぺ「うんッ…」
ツプックリュッグププッ
ぺ「ふッ♡はぁッ♡///ぅ”く”ッ♡」
ら「頑張って声抑えてるねぇ〜♡可愛いんだからもう」
グププッ♡ズプッ♡グブッズリュゥ♡
ぺ「うる、しゃぁ”ッ♡い”ッ♡」ビュリュッビュルルルッ♡
ら「指でイくのぉ?よわよわだねぇ♡」
ゴリュッ♡ズププッ♡グプッ♡
ぺ「うるせッ‼︎黙れぇ♡ぁ”ッ♡ぅ”く”ッ♡//」ビクビクッ
ヌプッ♡ズリョリョッ
ら「Command使っていい?」
ぺ「ん、いーよ♡」
ら『Kiss』
ぺ「んッ」チュッ♡
ら「ちがう…」
チュッヂュリュッヂリュリュッ♡ヂュグッ♡
ぺ「ふッ♡んく”ッ♡///」
ら『good boy♡』
ぺ「ぅ”ッ♡はッ…♡」ビクビクッ
ら「挿れるよ?」
ぺ「わかったからッ‼︎はやくしてよ♡」
ら「素直じゃん♡かわいい♡」
ズチュッ♡ズププッ♡グプッ♡
ぺ「ぅ”ッ♡ぁ”へ”ッ♡///」
ら「何あへってんの?♡へばるのはやすぎッ♡」
ズチュッ♡グヂュッ♡グププッ♡ズププッ
ぺ「おく”ッ♡ずっしりくるッ♡///」ビュルルルッ♡
ら「そっかそっか♡幸せだねッ♡」
ズチュッ♡グププッ♡グヂュッ♡ズッチュンッ♡パチュッ
ら「ふふッwえっちな音で耳やばいんじゃない?♡」
ぺ「んぐッ♡//わかってるッ‼︎♡」ビクビクッ
ら「…ぺんちゃん好きだよ♡」
ぺ「おれもッすきだからぁッ♡」ビクビクッ
ら「ふふっ♡嬉しい//♡付き合おうね〜♡」
ぺ「付き合うッ♡すきッ♡」
ら「覚えてないなんて言わせないから♡」
バチュッ♡グポッ♡グププッ♡
ら「正常位だとあんまし奥行かないかなぁ…♡改善の余地ありだね〜♡//」ビクッ
ぺ「ふッ♡はぁ”ッ♡//んく”ッ♡イっちゃ”ッ♡」ビュルルルッ♡ビクビクッ
ら「俺もイく”ッ♡//」ビュルルルッ♡ゴプッ♡
ら「今度はCommand沢山使ってヤろうね♡」
ぺ「んぅ…♡わかったぁ♡」ビクビクッ
ら「おやすみ」
ぺ「おやすみッ」ビクッ
お疲れ様です!!
久しぶりにあげた!!!見せ合いが終わらんッ!
見せ合いに入れれるネタもうないってw
kr snの続きは完成次第あげます!
次回はゴールデンウィーク中にあげられるかな?頑張ります!
それじゃ!いってらっしゃい!!