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39 - 第39話 dom/subユニバース®️

♥

430

2024年05月01日

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dom/subユニバースやります!!!

リベンジ!!

R注意&学パロ注意!

誤字脱字ひどいです!多分!!!!



それじゃ!いってらっしゃい!




pn→sub

rd→dom

sn→sub

kr→dom








ーある日の四限終わりー


きーんこーんかーんこーん

きーんこーんかーんこーん



皆「ありがとうございましたー」



ぺ「ふわぁッ…ねむ…」

し「でしょうね〜昨日は編集お疲れ様です」

ぺ「んぅ…」

し「この後五限と六限だけですし、頑張りましょ?」

ぺ「うん…頑張る」


ら「ぺーんちゃーーん!!おひるたべよぉ♡」

ぺ「わかったぁ…」

し「寝ぼけて屋上から落ちないでくださいよ⁉︎w」

ぺ「へへwへーきへーき」


昨日は頑張りすぎた…徹夜編集になるとは思わなかったけど…

廊下をペタペタと歩いていると女子たちの話が聞こえてくる。


モブオンナ「あ、生徒会長の…‼︎」

モブオンナ2「あー、らっだぁ先輩?あの人いっつもぺいんとくんとご飯食べるよねー」

モブオンナ「ねwできてるんじゃない?」

モブオンナ2「それはそれでありw」



ちがう…俺たちはそんな関係じゃない。

ただの、domとsubのセフレ関係だ。

恋心なんであるわけがない。


ちがうんだ…この気持ちは…




ら「ぺんちゃん、眠そうだね」

ぺ「ねむい」

弁当に箸をすすめながら適当に話をする

ら「目覚ましてあげようか?」

ぺ「いいの?おねがい」


ら『look』(こっちを見て)

ぺ「ひぇッ⁉︎」ビクッ


らだの顔をじっと見つめる。

Commandには逆らえない

唯一俺の私欲を満たせる時間


ら「ふふッw」

ら『good boy』(いい子)

らだの大きくて温かい手で優しく撫でられらる

あー、幸せだなぁ…



らだと一緒に教室に入ると、叫び声が聞こえた


し「やめてくださいッッ!!!!」

モブdom「いーじゃん…お前subなんだろ?」

し「ッ…だからなんですかッ⁉︎」

モブdom「subは黙ってdomの言うこと聞いてろっつってんだよ‼︎」

モブdom『attract』(魅せろ)

し「ッ…」ビクッ

ら「は?あいつ…」


ぺ「ぁぇッ…」ビクッ

俺は、へたりと地面に座り込み、動けなくなってしまった。

力が入らない…でもCommandには逆らえない


ら「ぺんちゃん…」

ら『come』

ぺ「ッ…」

震える足を地につけて立ち上がる


どこまで行くのかな…このままじゃ、屋上まで行ってしまう


ら「生徒会長の特権だね〜」

鍵を使ってがちゃりと屋上のドアを開く。

ちゃんと鍵は閉めたみたいだ。


ら「ぺんちゃんはお利口さんだね」

ぺ「…?」

ら「俺以外のdomの言うことも聞こうとしちゃってさぁ…」

ぺ「ッだって!!!」


言い訳をしようとした、その瞬間口を塞がれていた。


チュッヂュリュッヂリュリュッ♡

ぺ「ふッ♡はッ♡//」ビクビクッ


ら「ふふッ♡蕩けちゃって〜♡可愛いね♡俺だけのsubくん♡」

ぺ「ぅ”ッ…♡いき”ッ♡くるし”ッ♡//」

ら「息遣いやば♡えっち〜♡」

ぺ「はぁッ⁉︎や、やめろッ///」

ら「…ねーねー♡今しにがみくんどーなってると思う?」

ぺ「しにがみが…?」

ら「そーそー、、俺たち助けなかったじゃん?だから、今どうなっちゃってるのかなぁって!」

ぺ「んー、、」

ら「俺が当てたら、ヤる。ぺいんとが当てたり、俺が外したらヤらない、、でどう?」

ぺ「んー、、、、(俺が有利だけど…」

ぺ「いーよ!わかった…」


この勝負受けなかったら俺の腰が死ぬッッ!!!


ら「そ!♡じゃあ、ぺんちゃんからどーぞ♡」

ぺ「…自分の魅力を見せつけてる‼︎」

ら「ガチで言ってる?それでいい?」

ぺ「だって、domには逆らえないもん‼︎」

ら「ッw俺はあの人が助けに行ってると思うよ」


ぺ「あの人?」

ら「クロノアさんだよ…」

ぺ「…なんで?」

ら「んー?domの勘だよ」

ぺ「へー、、じゃ!行こッ‼︎」



ガッ…ゴンッ…

ぺ「へ?」


そこには怒り狂ったクロノアさんが椅子を持ち上げ、投げようとしていた。

その横には震えて俯いているしにがみくん。

ぺ「ちょッ⁉︎」

ら「あ”ー、めんどいことしましたね〜クロノアさん」

ク「…そう?生徒会長さんには簡単なことだと思うけど」


ら「そうですかぁー?んー、むずいですけど〜」

ク「ま、先生方はdomなんでこの気持ちわかってくれますよね」

ら「まぁ?ルールを破ったのはこのバカdomなんで、、」



モブdom「ひぇッ…」

ク「二度と手を出さないでくださいね」

モブdom「ひゃ、ひゃいッッッッッッッッッ‼︎」


ら「じゃ、みんなこのこと黙っててね〜!黙っててくれたら今度みんなでお出かけしてあげる♡」


モブオンナ「え♡」

モブオンナ「きゃあッ♡」


モブオトコ「…お出かけ?」

モブオトコ「俺らに利益ある?」


し「おねがいしますッ…」ビクッ


モブオトコ「黙っておきます」

モブオンナ「可愛い」


ク「…ごめんね。しにがみくん」

し「な、何がですか?」ビクッ

ク「Command、出しちゃったでしょ?」


し「あー、、あれですか?」




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


sn視点


モブdom「ふへッwいい気味だw」


ぱさりと、薄いカーディガンを脱ぎ捨てる

次はワイシャツ、、ボタンに手をかけると、


ク『stop』

し「ッ⁉︎」ピタッ

ク『come』

し「ッ…」ダッ

たっ、とクロノアさんの方へ一心不乱に走る


ク「お前、いきなりCommand使ってんじゃねーよ」



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



ク「うん…いきなり使うなって言った割には俺も使ってたからさ…」

し「そんなことで謝らないでくださいッ‼︎僕を救ってくれたじゃないですか‼︎」

ク「ほんとに?」

し「僕、助けてもらえて嬉しかったです‼︎」

ク「ふふッ」

し「あとでらっだぁさんにもお礼言いにいかなきゃ!!」



ク「はぁッ…これだから他のdomに近寄らせたくなかったんだよなぁ、、」

し「え?」

ダンッと、壁に押し付けられる


ク「ダメじゃん…俺、独占欲強いんだからさぁ」


ク「この後はお楽しみタイムにしようね♡しにがみくん♡」


し「ひゃ、ひゃいッ…‼︎」ビクビクッ




pn視点


ら「ふふふッ!!当てたぞ!!ぺいんとぉ!!」

ぺ「くっっっっそ!!なんでだよぉッ…」

ら「なんかおふざけ見たくなってるけど、家帰ったらヤるからね?」

ぺ「は、はい…」

やだぁぁぁぁぁぁぁ!!!!

たすけてぇぇぇぇぇぇぇ!!!!



家なう


ぺ「はぁ…」

ら「何?嫌々やられても困るんですけどぉ」

ぺ「ヤりたくてヤったことあんまないでしょ!?」

ら「そう?今度から毎回誘ってくれるってこと?嬉しい♡」

ぺ「ちがぅ…//」

違うのにッ‼︎らだのいじわる…


ら「じゃ、もう指挿れるよ?」

ぺ「うんッ…」

ツプックリュッグププッ

ぺ「ふッ♡はぁッ♡///ぅ”く”ッ♡」

ら「頑張って声抑えてるねぇ〜♡可愛いんだからもう」

グププッ♡ズプッ♡グブッズリュゥ♡

ぺ「うる、しゃぁ”ッ♡い”ッ♡」ビュリュッビュルルルッ♡

ら「指でイくのぉ?よわよわだねぇ♡」

ゴリュッ♡ズププッ♡グプッ♡

ぺ「うるせッ‼︎黙れぇ♡ぁ”ッ♡ぅ”く”ッ♡//」ビクビクッ

ヌプッ♡ズリョリョッ

ら「Command使っていい?」

ぺ「ん、いーよ♡」


ら『Kiss』

ぺ「んッ」チュッ♡


ら「ちがう…」

チュッヂュリュッヂリュリュッ♡ヂュグッ♡

ぺ「ふッ♡んく”ッ♡///」


ら『good boy♡』

ぺ「ぅ”ッ♡はッ…♡」ビクビクッ


ら「挿れるよ?」

ぺ「わかったからッ‼︎はやくしてよ♡」

ら「素直じゃん♡かわいい♡」

ズチュッ♡ズププッ♡グプッ♡

ぺ「ぅ”ッ♡ぁ”へ”ッ♡///」

ら「何あへってんの?♡へばるのはやすぎッ♡」

ズチュッ♡グヂュッ♡グププッ♡ズププッ

ぺ「おく”ッ♡ずっしりくるッ♡///」ビュルルルッ♡

ら「そっかそっか♡幸せだねッ♡」

ズチュッ♡グププッ♡グヂュッ♡ズッチュンッ♡パチュッ

ら「ふふッwえっちな音で耳やばいんじゃない?♡」

ぺ「んぐッ♡//わかってるッ‼︎♡」ビクビクッ


ら「…ぺんちゃん好きだよ♡」

ぺ「おれもッすきだからぁッ♡」ビクビクッ

ら「ふふっ♡嬉しい//♡付き合おうね〜♡」

ぺ「付き合うッ♡すきッ♡」


ら「覚えてないなんて言わせないから♡」

バチュッ♡グポッ♡グププッ♡


ら「正常位だとあんまし奥行かないかなぁ…♡改善の余地ありだね〜♡//」ビクッ

ぺ「ふッ♡はぁ”ッ♡//んく”ッ♡イっちゃ”ッ♡」ビュルルルッ♡ビクビクッ

ら「俺もイく”ッ♡//」ビュルルルッ♡ゴプッ♡



ら「今度はCommand沢山使ってヤろうね♡」

ぺ「んぅ…♡わかったぁ♡」ビクビクッ

ら「おやすみ」

ぺ「おやすみッ」ビクッ







お疲れ様です!!

久しぶりにあげた!!!見せ合いが終わらんッ!

見せ合いに入れれるネタもうないってw

kr snの続きは完成次第あげます!

次回はゴールデンウィーク中にあげられるかな?頑張ります!

それじゃ!いってらっしゃい!!

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