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紫の奴らは能無し

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紫の奴らは能無し

1 - 0. 紫 達 は 無 能 。

♥

571

2023年10月21日

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どもども主だぜ☆

新しく物語を同時連載☆

私しにさんとショピさんスマさんが好きなので

無能パロを三人でやります!!

初めてのノベルなんで下手でも許して☆


/////!注意!/////

暴言 暴力

下手

チョイふざけ



kn「この無能が!」

そう、大きく叫ばれた。

syp「え?」

と、声を出してしまった。

kn「え?じゃないんだよ!」

先輩の声が大きく聞こえた。

いつもは綺麗で優しい水色の目が敵を見て威嚇しているような気がした。

体は震えていた。

ずかずかと怒った足取りの書記長は俺の首を絞めている先輩の手を弾いた。

tn「何しとんねん!!」

書記長の声が大きく響く。


なんで、?


なんで___________?





krna「見損なったよ。」

いつものほんわかした優しい声が、今日は冷たく聞こえた。

いつものみんなの視線が氷のような視線がした 。

いつも声が大きくてみんなを明るくするぺいんとさんが黙って僕をにらんでくる。

顔が見えないけどビニール袋のしたからとてつもない殺気が見える。

怖い。何したの僕?。またやらかした?。嫌われた?。捨てられる。どうしよう。どうしよ。

そんな言葉を頭のなかでぐるぐるしていると。

krna「君をこの軍から追放しようとおもってる。いい?これは警告だよ?もうこんなことしないで。」

クロノアさんの低い声が聞こえる。

追放、?僕、なにかした?

si「なにかしました?僕、?」

pn「とぼけんなよしにがみ!」

ぺいんとさんの大きな声が視線を集める。

いっせいに皆の視線が僕に集まる。

やっぱり僕は足手まといだ。


みんなの足を引っ張ってばっかりなんだ。





「黙れよ。無能」

「屁理屈野郎。」

「嘘つき。」

「信じられない。」

「お前とやってられんわ」

「ゴミ。信じられない。もう近づいてくるなよ。」

そんな冷たい言葉が聞こえた。

いつも、色んな悪口も耐えてきたし、全部

[そう。]  [あっそ、]

そんな返事で終わった。でも今回は、


Nakamu「適当な返事で返したら許されると思ってんの?」


そうとうお怒りのようだ☆はっきり言って怖い助けてーアン○ン○ン!と、心のなかで叫んでいると

Nakamu「お前を追放しようとおもってる。許してもらいたかったらちゃんとしろ。」

追放はまずい。本気とかいてマジでまずい。

この国にいれんくなるのは終わる終わる。

頭を床に擦り付けて謝る。

sm「申し訳ございません」

Nakamuの冷たい視線が俺を見下ろす。回りの兵士はケラケラと笑う。きりやんが背中をぶっ叩く。痛い。まじで、。

krya「低能が。」

あぁ、、、、、

あっそ。













つら。





【 紫 達 は 無 能 】

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