TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シーくん攻,受専門小説

一覧ページ

「シーくん攻,受専門小説」のメインビジュアル

シーくん攻,受専門小説

1 - (最近構ってくれないのですよ…)

♥

28

2025年04月20日

シェアするシェアする
報告する

ヘタリアでなんかシーくん攻,受って少ないですよね…)なのでね自分で作りますよ☆

こちとらシーくん受,攻専門の小説にしようと見込んでます!!今回はシー朝にしよっかな…って思ってます!(?)

それじゃあLET’S_GOなのですよ!

注意ーーーーーーーーーーーーーー

・キャラ崩壊

・(本当に少)腐です

ーーーーアーサー視点ーーーーーーー

「アー_ーさん!___さいで_よ!」

「アーサーさん!!!【大声】」

「んッ…もう朝か……おはよう…って何故お前がッッ?!なぜお前が俺よりも早く?!」

「もっと褒めるのですよっ!!【ドヤッ】」

「ぁ〜…スゴイスゴイ」

「なんですかそんな適当な返事はっっ!」

「まぁ1階行くぞ〜」

「あっちょッッ))」

【2人共1階丹降】

「今日はスコーンだぞ!!」

「うげッ…スコーンですか…」

「うげっ…ってなんだよ?!」

「気にしない気にしない…【汗】」

「じゃあ…ってお腹が…【嘘】」

「なら仕方が無いな…じゃあ俺が食べとくな!!」

「ありがとなのですヨ…【汗】」

嘘なのは知っている…まぁ理由があるんだろ!!ほあた棒は壊れたし…

「モグモグ」

「ゴックン【食終】」

「ただいまなのですよ〜♪」

「おかえり…!」

「テレビでも見るか!!」

「いや…アーサーさん外に出ませんか…?最近【魔術の研究 】と言ってずっと引きこもってるじゃないですか……」

「ん〜ッ…まぁたしかに?」

「だがお前は外に出すぎだ!肌が濃くなってるだろ!!(?」

「これが普通なのですよ…」

「まぁいいからッッ!!」

「じゃあいいのですよ…行ってらっしゃいなのですよ!☆」「服着替えてね〜よっ!」

「確かになのですよ…」

【朝服着替中】

「…最近構ってくれないのb(((ゴフン」

「着替えてきたぞ」

「おかえりなのですよ!!」

「じゃあ行ってくる」

「ぁっ…えっとッ……ちょっとまって…?」

「なんだよ?今更行く選択なんてないぞ?」

「えッ…えっと…」「?」

「チュッ…行ってらっしゃいなのですよ…///」

「なッ…?!///ま…まぁ行ってくる…/////」

「…///」

「ガチャッ…【外出】」

「ひっ…久々に出来たのですよ…」

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

「ん〜…さっきのはなんだったんだ…?//」

「ぉ〜い!☆」「フランシスか…」

「冷たいなぁ〜…まぁそんな所もk(((」

「殴るぞ」「酷いよ?お兄さん泣いちゃうよ?」「勝手に泣いとけ」

「扱い酷いよ〜…まぁいいけど」

「ところでさっき何で照れてたんだ?お兄さんが【おーい】と言った前に」

「それがな…」【事情言】

「それは純愛というものだ・ね…!」

「愛…親愛?なら知ってるぞ…?」

「ん〜…もしかして最近ピーターくんに構ってあげてないのか?」

「ん〜ッ…まぁ仕事【魔術】の都合で?」

「はぁ〜そりゃぁそうなるさ…」

「?」「構ってあげなよ…」

「そうしたらあんな風にならないか?」

「そうだね☆」「なら…」

「ありがとな!フランシス!」

「話し相手が居なかったから丁度良かったよ!ありがとうね☆」

「……じゃあな…」「何その反応?!」

シーくん攻,受専門小説

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

28

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚