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side.💛
ある日。
今日も深澤先輩に呼び出された。
どうせ起きることなんてわかっていながら、体育館倉庫で健気に待つ彼を思うと、約束を破るわけにはいかなかった。
💛『…深澤先輩。』
💜「…ひかるぅ、笑」
嬉しそうにこちらを見る彼。
💜「…ほんとにいいの?」
💛『…ダメだったら来てません。』
💜「んふふ、照、すきだなぁ。」
またそうやって嘘を吐く。
―そんな彼を、嫌いになれないのに。
side. no
💜「…照、今日は、
俺がする所見てて、?♡」
💛『…え?』
💜「…たまにはいいでしょ。」
そう言って深澤は自分から、
下半身を顕にしていく。
緩く勃った彼のモノが見える。
💜「…ひかるっ、ひかるっ」
岩本の名を呼びながら、自身のモノを上下に動かす深澤。
その姿を見て、岩本はもう、
欲に負けてしまう。
💛『…えっろ。』
💜「ひかるっ、ひかるっ、逝くっ♡♡」
深澤の竿から、白濁液が流れ落ちた。
岩本は抱きたい、愛したい衝動に駆られて、近づこうとする。
しかしそれを、制止される。
💜「っは…♡
まだ…だめぇ、/////♡」
そう力の入っていない状態で言われる岩本。
すると深澤は、自身の後孔に左手の指を挿れ始めた。
💛『…!』
💜「ひかの、大きぃの挿いるように、
解かすの、♡」
説明し始める深澤が愛おしくて、どこか憎らしくて。
独りでにくちゅくちゅといやらしい音が響く。
岩本はその姿に釘付けになっていた。
💜「んはぁっ、♡
ひかるが見てるっ、うれしぃっ、」
その姿は性別を疑うほどに妖艶だった。
💜「ひかるぅ、たつ、かわいい?」
そんなことを聞いてくる。
なんでこんなに煽るのが上手いのか。
💛『…辰哉、』
岩本なりにストッパーをかける。
自分から抱きたい、と口に出したことはなかった。
そんなことを口に出せば、恋人への道を断ち切られてしまいそうだから。
今は、深澤からの要求を受け入れることにしていて。
…それでもモノははち切れそうな程に勃ち切っている。
耐えられる岩本の忍耐力を褒めてあげてほしい。
💜「…ひかる、挿れて、?」
やっと出たGOサイン。
岩本は胸の高まりを抑えきれなかった。
コメント
17件
ひかる、GO!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
やばいやってるとこ想像したらめっちゃニヤけてきた( ̄∇ ̄) えぐい
見せられて必死に耐える💛可愛いし 見せつける️💜さんはえっちぃ
#BL
junp_Sn-Fk.
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junp_Sn-Fk.
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