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てんきゅー
今回はリア友にリクエストもらいました.ᐟお菓子パーティです.ᐟ短いですが許してください.ᐟそれではSTART.ᐟ
苺side
津「じゃあ乾杯〜.ᐟ」
津々蒔がそういうと皆も次々に乾杯をして言った
紫「乾杯.ᐟ」
羅「乾杯です.ᐟ」
雷「乾杯.ᐟ 」
苺「乾杯(* ˊ꒳ˋ*)」
今日は皆で お菓子パーティ飲み物は私が買ってきた 雷華ちゃんは林檎ジュース その他の皆は お茶や水
お菓子は津々蒔が”何処” か で買ってきた
私は津々蒔に問いかけた
苺「ねぇ 津々蒔」
そういうと津々蒔は私の方を向いた
津「何.ᐣ」
カーテンの隙間から太陽が津々蒔の綺麗な水色の瞳を照らしている
苺「単刀直入に言うけど この お菓子は何処で買ったの.ᐣ」
そういうと津々蒔は黙り込んでしまった 数分待ったら 答えが帰ってきた
津「親から”仕送りで貰った”から分からない」
津々蒔は自分で買ったんではなく親から仕送りが来たらしい
しかし 可笑しい津々蒔は親に住所のことを言っていないと言っていた でも今日は お菓子パーティだから話はまた今度にしようと私は思った
苺「そうなんだ.ᐟ津々蒔の親は優しいんだね.ᐟ」
私がそういうと津々蒔は返事をして少し笑った
津「うん(◍ ´꒳` ◍)」
苺「じゃあ お菓子 食べよ.ᐟ」
雷「わぁーい.ᐟじゃあ私はチョコ食べる.ᐟ」
羅「じゃあ私は雷華のチョコ一緒に食べるね.ᐟ良い.ᐣ」
雷「勿論.ᐟ一緒に食べよ.ᐟ」
羅「雷華ありがとう.ᐟ」
紫「じゃあ 私は お姉ちゃんのじゃが〇こ食べようかな……」
苺「えぇ〜ダメ.ᐟ」
紫「なんでよ〜.ᐟ」
苺「……津々蒔は何食べるの.ᐣ(* ˊ꒳ˋ*)」
私は微笑みながら津々蒔にそう聞いた
津「じゃあ 私はガム食べようかな.ᐟ」
苺「じゃあ……私も一緒に食べる.ᐟ」
津「しょうがないな……半分あげるよ」
苺「ありがとう.ᐟ津々蒔(* ˊ꒳ˋ*)」
リア友.ᐟこれでいいですか.ᐟお菓子パーティのリクエスト貰って嬉しかったけどお菓子パーティ要素が入ってなかったら ごめーん.ᐟ