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律華🗝️
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寧
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こんにちは
ぼーです〜
休日はやっぱりやる気出ますね〜!
前回の続きかな?
まだ、ぎり大人の階段は登りません。
二人ともお仕事終わったあとみたいな
シチュエーションで書こうと思います。
前回同様、初心者でございますので、
誤字、脱字などなど、あるかと思いますので、
見つけたら教えていただけると嬉しいです!
表現の仕方等は人によって異なるのかなぁと思いますので、変更は致しません。
knkz苦手な方はお逃げください!
ご本人は全くもって関係ございません。
それでは、頑張ります!
kz「」 kn『』
(LINEだと思ってくださいな)
『葛葉〜』
『仕事いつ終わりそう?』
「4時ぐらい」
『僕も同じくらいだから、駅で会おう。』
「りょ」
「夕飯、買って帰ろうぜ」
『いいね。じゃ』
kz Side
「ふぅ…」
コラボは嫌いじゃないし、色んな人と喋るのも嫌いなわけじゃないけど、それでも疲れるなぁ。
そんなことを考えながら叶を待つ。
「…まぁそんなすぐ来ないか。」
そうボソッと呟きスマホに視線を落としたとき、
『…っわ!』
「…っ」
叶が、いたずらな顔をしながら脅かしてきた。
『びっくりした?』
「いや…べ、別に」
『待った?』
「あぁ、すっっごい待った」
『…』
「…冗談だぞ?」
『わかってるよ。夕飯買いに行こ?』
kn Side
鼻を食欲が湧く匂いがくすぐる。
最近ハマってるこのお店は、ヘルシーな上、
何が入ってるとか、脂質が何gかとか色々なことが書かれているため、体型維持や減量にいい。
葛葉も気に入っているようだし、当分ここでいいかも?
「うぉ〜!!うまそうな匂いがするっ」
『そうだね。』
はしゃぐ葛葉はまるで大型犬のようで、可愛い。
でも、お店のなかだよ葛葉…。
『葛葉ボリューム下げて…』
「あ、…ごめん。」
耳が下がるのが見える気がする。
『まぁ、お客さん居ないしね…』
『気をつけてよ〜?』
「ハイ。」
『たくさん買っちゃったね。』
「まぁ明日の朝と昼も食べようと思ったら、
ちょうどいいじゃん?」
『まぁそうだね。』
葛葉と買い物をすると、買いすぎちゃうのはなぜだろうか…?
『葛葉、お風呂先にはいる?』
「あ〜…先入ろうかな。」
『りょーかい』
『僕も、一緒に入っちゃおっかかな…』
「は?やだよ…」
『いいじゃん?ご飯冷めちゃうし…』
「まぁ…でもさぁ…恥ずくね?」
『ほら、行くよ〜』
葛葉は半ば強引にお風呂に連れて行かれた。
kz Side
叶に強引に風呂場に行ったあと、服を脱がされそうになったが、それは流石に回避した。
油断も隙もない。お互い裸をみるのは初めてじゃないけど、流石に慣れない。
…視線を感じる。
「ガン見するのやめてもらえますかぁ〜」
『葛葉、また痩せた?』
叶が腹を触ってきた。その手が少しづつ背中に回ってくる。
「…っ」
『やっぱちょっと痩せた気がするし…』
なにかをブツブツ言いながら腹を凝視する。
「セクハラやめてください…」
『ごめんて』
シャワーの水を出す。
『洗ってあげようか?』
「…いいよ。セクハラするだろ」
『まぁまぁ、そう言わずに…』
『ほら座って。』
そう言って叶は葛葉を椅子に座らせ、シャンプーを手に出した。
『かゆいところございませんか〜?』
「ん…だいじょぶ」
ちょうどいい力加減でだんだんと眠くなる。
視界がなんとなく暗くなって、目を開ける。
「…なに?」
そこには鼻先がつきそうなほど近づいた叶がいた。
『いや…?寝込みを襲おうと思って…』
「別に寝てなくてもいいって…」
叶の方を向いて、目を閉じる。
『…』
「…」
「叶…?」
片目を空けたとき、口づけをされた。
『いや…葛葉の口からそんなことを言われると思わなくて。』
「…」
だんだんと顔が熱くなる。あんなこと言わなければよかったか…
「もういい。自分で洗うっ!」
『あ〜』
2人で入った湯船は2人で入るには小さくて、
肩までつかれなくてちょっと寒かったが、
まぁ、楽しかったしよかったか…?
いや…
やっぱり恥ずいが勝つわ…
どうだったでしょう?
やっぱ口調寄せるのってむずいですね…
鑑賞専門家になろうかな〜
先輩方の読むだけでいい気がしてきました…
まぁせっかく始めたのでもうちょっと頑張りますね。
一日2本出るかもしれないし、ずっと更新されないかもしれませんが、許してください。
コメント
2件
ありがとうございます! aiさん沢山いるんですねー!! 頑張ります〜!!
ぼーさん、第二話読んだよ〜🥀 仕事終わりに駅で待ち合わせて、一緒に夕飯買って帰る日常って感じがすごく良かった…! お風呂シーンでの叶の「寝込みを襲おうと思って」って冗混じりの距離感、ドキドキしちゃった。 洗ってあげようか?って言いながら自然に触れてくるところとか、葛葉が恥ずかしがる感じも可愛くて…。 続きもゆるっと楽しみにしてるね🌙