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こんちゃっちゃ〜
主だよ〜
それでは、さっそくどぞ( ー`дー´)キリッ
楓華:「ん、朝、」
ガラガラ
バンッ!
医師:「楓華さん!」
楓華:「…なんですか?」
医師:「あ、すみません、寝起きでしたか?」
楓華:「まぁ、はい、そうですが、別に大丈夫ですよ」
医師:「そうですか、嬉しい報告があります。」
楓華:「なんですか?」
医師:「今日、退院していいですよ!」
楓華:「…ハァァァァァァァァァァ!?」
楓華:「ん、え、ちょ、はぁ?」
医師:「なので、お付き添いの方をお呼びしといてください!」
楓華:「は、はぁ、」
医師:「では、私はカウンターに居るので!」
ガラガラ
バタン!
楓華:「…嵐のような人だったな、」
楓華:「ひとまず、退院の用意しないとね、」
ガチャガチャゴリゴリゴリラノラッパ( ᐛ👐)パァ
楓華:「よし!できた!」
楓華:「で、最後にぎんちゃんに連絡!」
〜LINEにて〜
楓華:「ぎーんちゃん!」
銀島:「おー、どうした?」
楓華:「今日、急遽退院できることになったから迎えに来て!」
銀島:「は、ハァァァァァァァァァァ!?」
楓華:「ちょ、文面からうるさい」
銀島:「黙らんか!」
銀島:「え、てか、お前、え、は?」
楓華:「いやー、うちもめっちゃその反応になったわww」
銀島:「ひ、ひとまず、向かうな」
楓華:「うん」
楓華:「病室で待ってるね〜」
10分後
ガラガラ
バンッ!
銀島:「楓華」
楓華:「うるさいうるさい、もうちょい優しく扉開けなよ」
銀島:「す、すまん、」
銀島:「てか、もう用意できてんのか?」
楓華:「ばっちりー!」
銀島:「よし!行くぞ!」
楓華:「おー」
楓華:「医師ちゃーん」
医師:「おー、もう、行くんか?」
楓華:「そそ」
楓華:「お迎えの人も来てくれたし!」
医師:「おー、そら良かったわ」
楓華:「もしかして、寂しい?ww」
医師:「そんな事ありませーんww」
医師:「お迎えの方も来てくれてありがとうございます。」
銀島:「いえいえ、楓華がお世話になりました」
楓華:「私がお世話になりました((?」
医師:「もう、来んなよ-!」
楓華:「たぶん、約束」
医師:「多分ってなんやねんww」
楓華:「バイバイ!」
医師:「じゃーね」
銀島:「よし、じゃ、体育館向かうでええか?」
楓華:「いいよ」
楓華:「そだ、鰤子ってどうなったの?」
銀島:「あー、それがな、」
〜銀ちゃんの回想〜
澤村:「鰤子!楓華を虐めていたって本当か!」
鰤子:「違いますぅ♡私は虐めてませぇん♡」
侑:「でも、証拠があったやん!」
鰤子:「あれはぁ、合成ですよぉ♡」
田中:「そうか!そうだよな!」
西谷:「鰤子がそんなこととするわけ無いもんな!」
鰤子:「そうですよぉ♡」
澤村:「なら、よかった!」
治:「また、楓華に虐められたら言うんやな!」
鰤子:「ありがとうございますぅ♡」
〜銀ちゃん回想しゅーりょー〜
銀島:「と、いうことがって、結局味方はできんかった、」
楓華:「そっかー、」
楓華:「じゃ、なおさら〇〇する準備はしやすいかボソッ」
銀島:「なんか、言ったか?」
楓華:「何も言ってないよ!」
銀島:「そか、あ、話しに戻るけどな、」
銀島:「北さんもアランくんもやっぱり味方になってくれんかった、」
楓華:「ふーん、もう、しょうがないでしょ」
楓華:「あ、話しているうちに着いたよ」
楓華:「早く、行こ!」
銀島:「おん!」
バンッ!
楓華:「皆のモノ〜!楓華様の復活じゃ〜!」
仁花ちゃん:「楓華ちゃん!」
潔子ちゃん:「楓華ちゃん!」
角名:「楓華!」
タッタッタッタッタッタッ
3人:「ギューッ!」
楓華:「苦しい、苦しいww」
仁花ちゃん:「あ、ごめん!」
楓華:「いやいや、大丈夫!」
楓華:「マネージャーのみんなこそ、鰤子に何もされてない?」
潔子ちゃん:「うん!大丈夫だよ」
楓華:「ハッ?じゃ、その傷何!潔子と仁花!」
潔子ちゃん:「こ、これは、」
楓華:「かおりちゃんと雪絵ちゃん、何があったか話して💢」
かおりちゃん:「う、うん、」
雪絵ちゃん:「あ、あのね〜〜〜〜〜〜〜、」
かおりちゃん:「ーーーーーーーーー((泣」
楓華:「ふーん、そっかーブチッ」
銀島:「ふ、楓華?」
楓華:「ん、なぁに?ニコニコ」
銀島:「(あ、あかん、完全にブチギレとる、)」
楓華:「ねぇ、潔子ちゃん、鰤子って何処にいる?」
潔子ちゃん:「え、た、多分稲荷崎の人達といると思う」
楓華:「ありがとう。」
トコッ、
ポンッ
鰤子:「ビクッ」
鰤子:「な、なによ?」
楓華:「別に〜、ちょっと、あんたに用があるだけかな〜ニコニコ」
鰤子:「ヒュッ(なに、この威圧感、)」
楓華:「今日の夜に屋上来てね」
楓華:「話すことあるから((低音」
鰤子:「わ、わかったわ」
楓華:「ん!ならいいよ!ニコッ」
侑:「おい!お前!また、鰤子になにかするんとちゃうか?」
鰤子:「だ、大丈夫だよ!侑くん!」
侑:「はぁ?大丈夫なわけあるかぁ!」
鰤子:「で、でも、(いま、あいつに話しかければ、終わるって、)」
侑:「おい!なんか言えや!ボコッ」
治:「おい!やりすぎやって!」
侑:「黙れや!」
楓華:「⋯れや、」
侑:「なんて言っとんや?」
楓華:「お前が黙れ言っとんねん((低音」
侑:「はぁ?おれは、お前じゃないねん!」
楓華:「なに、偉そうに言っとるんや?」
楓華:「俺には、お前やこいつ言ってきたくせによ」
楓華:「自分だけ何様のつもりやねん」
楓華:「おまえの、脳味噌腐っとんのか?」
侑:「はぁ?だまr」
ブチッ
銀島&角名:「(あ、あかん、完全に切れた、、)」
楓華:「おまえが、黙れゆーてんねん」
楓華:「聞こえんか?ニコニコ」
侑:「あぁ!聞こえんわ!」
楓華:「ほんまかー、なら、おれが聞こえんようにしてあげるな」
楓華:「殴られる痛み一回知っとけ」
侑:「何言うてんn」
楓華:「ボコッ」
侑:「ガハッ(こいつ、サムより格段に強い、)」
北さん:「おい!やめろや!」
楓華:「?なんですか、あなた」
楓華:「仲間を裏切っておいて正義ヅラですか?」
北さん:「いま、その話しちゃうねん」
楓華:「なにが、違うんですか?」
楓華:「こいつと一緒で元いた仲間よりも目の前の光景で決めつけたクズや無いですか?」
楓華:「おれ、なにか間違ったこと言ってますか?」
楓華:「なにも、間違ったこと言ってませんですよね?」
角名:「ちょちょ、楓華、一旦落ち着いて!」
銀島:「そうや!落ち着きや!」
角名:「一回、コンビニ行こ!ね?」
楓華:「、、、わかったわ」
銀島:「(あかん、まだ、ブチギレモードや)」
角名:「(どうしたらいいんだろ、)」
その後、コンビニで好きなものかって食べたら治りましたとさ
はい!ここまで!
連日投稿できたー!
次回、楓華の証拠集め開始!
それでは、バイキュー!(^^)/~~~