テラーノベル
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銀魂とクロスオーバーです
ご注意ください
桜蘭高校
そのには七不思議が存在する
治安を守り、監視、結界を貼ったり
色々と仕事をする
しかし、その七不思議は二代目
初代が存在する
その名は杖、水色の杖しろを二体を仕え
とても明るく、普段は怒りませんが、、、
現在、絶賛激おこ中です
杖
「誰だ!!、桜蘭の境界に変なマークつけたやろう!!!出てこい!!!!」
杖
「環!!!、てめぇか!!!こんな変なマークつけたのは!!!!、それともテメェら全員か!!!」
杖
「正直に名乗り出ろ!!!、今なら半殺しで許してやる!!!!」
そう杖は自身の武器である斧を環達に向けて言うが環達は全力で否定する
環
「ち、違いますよ!!!!、俺達がそんな事するわけないじゃあないですか!!!」
馨
「そ、そうだよ!!!」
ハルヒ
「それに!、杖さんだって自分達がそんなマーク書くと思いますか!?、書けませんよ!!!」
ハニー
「そ、そうだよ!!!!、僕達知らない!!!」
モリ
「コクコク!!!!」
光
「ぼ、僕らじゃあないよ!!!、鏡夜先輩にも聞いたの!?もしかしたら鏡夜先輩、、」
杖
「鏡夜にも聞いたがちげーーってよ!、それにこのマークが発見されたん鏡夜が入院してた時だからな!、テメェらの誰かだろうが!!!」
杖
「素直に出てこい!!!」
そう杖は斧を振り回し始めると環達は
環達
(あ、、、良い人生だったなぁ、、)
と思いながら覚悟を決めて斧の痛みを覚悟し、目を閉じた
しかし、それギリギリ間に入り犬が止めた
環達
「い、犬!!!!」
犬
「初代様、おやめ下さい!!、マークの犯人は首魁様達ではございません!!」
杖
「あ”ぁ?、なら誰だ!、今すぐ俺の目の前に連れてこいや!!!」
犬
「連れて参りますので斧を納め下さいませ!!、お願いいたします!!!」
と犬が杖にお願いすると杖は舌打ちをしてから斧をしまい椅子に座った
それを見た環達に犬に駆け寄り、マークの犯人について聞いた
環
「犬!、マークの犯人誰だ!?、桜蘭にいる妖怪、怪異達か!?」
モリ
「そうなら俺達にその者を渡してくれ、それなら俺達の管理不足と言う事で処理が出来る!!」
馨
「犬!、誰!?!?」
環達は早く言え!!と言うと犬は少し困った顔をしてから教えた
犬
「実は、、、」
犬
「その者達はアマント???と言う者達なのです」
、、、
アマント、、、それは桜蘭に長年いる環達は知らないし、聞いた事のない種族だ
環
「犬??、そのアマント??とはなんだ??妖怪?、怪異?か?」
犬
「鷲もよく分からないのです、、、何者だと聞いたら、、我らを知っているだろう、ココは今日から我らの物だ、、と言っており、、攻撃してきまして、、、」
犬
「とりあえず、、首魁様、初代様の怒りを鎮めて下さい!、鷲がその者達を連れてくるので!!」
そう犬は環にお願いすると環は任せろ!!と言った
それを聞いた犬は捕らえているアマント?の元へと急いで向かった
数分後
犬は捕らえた者達を連れて、環達の元に着くとそこでは環がボコボコの姿で倒れている光景があった
犬
「!?、しゅ、、首魁様ーー!!!」
犬
「一体何があったのですか!?」
そう犬が言うと環の頬に氷水入りのビニール袋を添えているハルヒが答えた
ハルヒ
「犬が出て行った後、環先輩が杖さんの機嫌直そうとして、お酒進めたんだけど、、」
杖
『酒進める前にやる事やってからしろや!!!、そんぐらい分かれ!!!、馬鹿ろう!!!』
ハルヒ
「って、直す代わりに油注いでね、、、殴られたんだよ、、、」
光
「と、、殿、、大丈夫??」
馨
「ゴッン!行ったけど、、、」
環
「な、、なんとか、、、、ぅ、、杖さん、、の殴り久しぶりに受けた、、、」
ハニー
「たまちゃん!、無理しないで!」
モリ
「座ってた方が良い、、、」
環
「ありがとうございます、、、ですけど、、座ってたら杖さんに怒られるので、、、」
環はモリにそう言い、立ちやがると犬が捕らえたアマントと言う者達を見る
特殊な鎖で手を拘束されているのは、、、2本足で立っている、、、ヒョウだった
環
「え?、、ヒョウ??」
アマント?
「クソ!、離せ!!貴様ら!我らにこんな事はても良いと思っているのか!!!」
アマント?
「我らはアマント?だぞ!!!」
犬
「黙れ、目の前居るのお方はココのトップだ、図が高い!」
犬
「頭を下げよ!」
アマント?達がそう言うのに対し、犬はアマント?達の頭を地面に叩きつけ、頭を下げさせた
アマント?達
「ぅ!」
環
「い、犬!?、やり過ぎだ!!」
犬
「やり過ぎではありません、分からせた方が宜しいんですよ、、、」
と犬は言うとずっーと待っていた杖が犬と呼ぶと犬はアマント?達を杖の前に差し出した
杖
「へぇ、、、、コイツらがアマントとか言う奴らか、、、」
犬
「はい、この者達は空間転送装置と言う物を使い来たと、そして、桜蘭を自分達の物にするためにマークをしたと、、、」
杖
「空間転送装置っう事は、、、テメェら、違う世界から来たのか」
杖
「ずいぶんと偉そうじゃん?、うん?、来たなら始めに挨拶ぐらい普通するよな?なぁ?」
杖
「何だ?、偉いから良いってか?あ?、なんかいえよ、なぁ?」
杖はそうアマント?達に言うと彼らは動物??の本能だろうか?、頭を挙げずガタガタと震えている
馨
(ぅわ、可哀想、杖さんの怒りかったから自業自得だけど)
光
(そうだね、、けどアマント??のあの人達って動物???刀持ってるし、、話してるし、、)
モリ
(違う世界、、、ありえる、、、)
ハニー
(けど、僕たちの世界に来たのかな?、、時空が近くだったのかな??)
環
(そこは猫に聞かないと、、、ですけどあり得ますね、、、最近時空の動きが激しいと猫から聞きしたから)
ハルヒ
(あー、そうな事言ってたましたね、、、)
そう環達は目線で会話をしていると杖は環達にこう言う
杖
「お前らー、暫く外出たねぇー、、、コイツらと**話し合いするから(尋問、拷問)**」
と話し合い(尋問、拷問)を聞いた環達は分かりましたーーと言って部屋から出ると同時にアマント?達の悲鳴が聞こえたが
環達
「あー、綺麗な蝶だなぁー」
と環達は聞こえないフリし、飛んでいる蝶を眺めたのだった
場所は変わり、鏡夜の境界
杖の強い気配を感じ、何やら悲鳴が聞こえた
彌生
「ん?、杖さんと気配強いね」
彌生
「それになんか悲鳴聞こえたけど、、、」
そう彌生は読んでいた本を置くと肩に乗っていた蟲毒は気のせいだと言った
蟲毒
「気のせいであろう、杖が気配が強いのはいつもの事じゃあ」
彌生
「そうかな?、、、お父さん、そうなの??」
彌生はそう隣で来夏を抱っこしている父親、来季に聞くと来季は分からないと言った
来季
「さぁ、分からないなぁ、多分杖さんが遊んでるんじゃあないかな?」
彌生
「なら、その私も行ってくる!!」
彌生はそう言って部屋から出て行こうとしたが鏡夜に止められた
鏡夜
「彌生、おまえはここに居なさい、京和達がまた泣くぞ?」
彌生
「寝てるから大丈夫だよ」
彌生はそう言ってドアを開けようとしたが来季の腕の中で寝ていたはずの来夏が目を覚まし、彌生を見た途端に大泣きし、その大泣きに連れて京和達も泣き出してしまった
彌生
「な、、泣いちゃった、、、、」
来季
「はぁ、、彌生、、泣き止ますの手伝ってくれ」
彌生
「、、分かった」
彌生はそう言って京和達を泣き止ますのを手伝っていると鏡夜の元に黒杖代が帰ってきたら
ポン
鏡夜
「帰ったか、どうだった」
鏡夜はそう聞くと黒杖代は杖達について、アマント?について話す
鏡夜
「ほぉ、、、違う世界からね、、、それで杖さんは?」
鏡夜
「そうか、、、」
来季
「杖さんがどうかしたのか?」
鏡夜
「違う世界からきた奴らと**話し合いをしてるそうでな**、何か分かったらまた報告してくれるそうだ」
来季
「そ、そっか、、」
来季
(話し合い、、の意味絶対違うな、、)
そう来季は思いながら来夏を泣き止ました
場所は戻り、環達は外で紅茶を飲みながらゆっくりとしていると部屋の中から犬が出てきた
犬
「皆様、遅くなり申し訳ありません、何かお菓子をお出し致します」
モリ
「大丈夫だ、、、、中はどうなっている、、何か聞き出したのか?、、、」
とモリが聞くと犬は頷き教えた
彼らは違う世界からきた者達で
宇宙から地球にきた
彼らは天人、アマントと呼ばれており、自分達が偉いと言う(自称)
江戸を拠点にしており、空間移動装置を作り盗みを働いており、たまたまココにつき良いところだったので自分達の物にしようとした
しかし、江戸で自分達の悪行がばれこちらに逃げてきた
と犬は簡単に説明すると環達なんとも言えない雰囲気になる
環
「天人達確かに悪い事したけど、、、なんて言うんだ、、、ココに来たのが悪かったと言うか、、」
ハニー
「運が悪かったとか言いようがないね、、」
光
「それで、、、その天人達杖さんどうするって?、、、まさか殺すとか、、、無いよね??」
犬
「大丈夫ですよ、彼らがいる世界へ行き彼らを返すそうですが、、、初代様はこう言っておられました」
杖
【コイツら、ちょうしこきすぎる、、幕府、アマント共に痛い目合わせなぁーとなぁ?】
犬
「と言って彼らとつい先ほど彼らの世界へ行かれましたが、、、、」
と犬が言うと環達は叫んだ
江戸(江戸城)
その城の一室では現将軍、徳川茂茂が妹である徳川そよとお茶を飲んでいた
そよ
「兄上様!、お茶美味しいですか?」
茂茂
「あぁ、とても美味しい、少し苦いがな」
そよ
「酷い!、苦くないですよ!」
茂茂
「あはは、すまない」
そよ
「もう!、兄上様ったら!」
そうそよは言って外を見る、そこには綺麗な満月がありそよは兄である茂茂を呼んだ
そよ
「兄上様!、見て下さい!綺麗な満月です!」
そよ
「久しぶりに見ました!、暫く見れなかったので嬉しいです!」
そよはそう言って月を見せると茂茂はそうだな、、、と言った
茂茂
「そうだな、、最近は曇りに覆われて見れていなかったな」
そよ
「そうですね、満月がずっと見られたら良いのに」
そうそよが言うと
???
《その願い叶えてやるよ、そよ姫様》
そよ
「え?、、」
そよはそう言うわれ、声の聞こえた方、、外を見るとそこには白い狐面を被り、白い着物に水色の羽織を身につけて、草履を履いており、、そして、、水色の人魂二体を従えた1人の青年が浮いた
茂茂はそれを見てそよをの後ろに隠す
茂茂
「、、そなた、、何者だ、、、天人か?」
茂茂はそう青年に聞くと青年はさぁ?と言う
青年
「さぁ?、なんだろうね??、、それよりさそよ姫様、、、君の願い叶えてやるよ」
青年はそう言うと水色の人魂を手のひらに乗せ、空へと投げと江戸の夜空に輝く星達、月が一瞬水色となり元に戻った
水色の人魂は空から青年の元に戻る
2人はそれを見ていると青年は2人のに天人5人を目の前に投げた
茂茂
「!、これは!」
そよ
「あ、、アマント!」
青年
「コイツらが勝手に俺たちのシマ、荒らしてさぁー?、凄い迷惑だったんだよねぇー」
青年
「幕府がコイツらの肩持ってて好き勝手してるって聞いてさぁー、、、困らせてやんよ、ガキ共」
そう青年はこうも言った
青年
「江戸は明日から夜が開ける事はない、ずっとな」
夜が開けない、、、それを聞いた茂茂は先ほどの青年のした事を思い出す
茂茂
「、、其方がした事が、、、夜が開けぬするだの行動だったのか」
青年
「そうだ、永遠に夜明けは開けん、、、」
青年
「どうする?、将軍様?」
そう青年は将軍、茂茂に聞く
茂茂は目を閉じてから目を開けてこう言った
茂茂
「やめて頂きたい、夜明けが開けぬのは困る」
茂茂
「どうしたら、、元に戻してくれる?」
茂茂にそう聞かれた青年、、杖は笑顔でこう言った
杖
「ゲームしようぜ?」
杖
「って、事だから彌生、蟲毒一緒に来てくんない?」
そう杖は向こうでの話しをし、保護者である鏡夜、来季、寝ている京和達を見ている彌生と蟲毒に言うと鏡夜はダメですと言った
鏡夜
「勝手に違う世界に変な事をしたのは杖さんですよね?、それに変なゲームに彌生達を巻き込まないで下さい」
杖
「いや確かにそうだけどね?、もう言っちゃた事だしさ、何ゲームって言ってもただのゲームよ?」
来季
「ゲームって何をするんです?」
杖
「俺を見つけろゲーム」
杖を見つけるゲーム、、、
それを聞いた来季と鏡夜は正気かと思った
鏡夜
「杖さん、、、正気ですか、、そんなの無理に決まってます」
来季
「そうですよ!、相手は人間ですよ!?無理です!!!」
杖
「分かってるよ、だから時間が立ったらまた行って元に戻すよ」
杖
「それに、向こうに俺だけ行くのも何かダメじゃん?、権力の力とかさー、それを防ぐためにハルヒと環、彌生、蟲毒を連れて行くんだよ」
鏡夜
「それは分かりますが、何故彌生と蟲毒を連れて行くんです、向こうの調査などは杖さん達で十分ですよね?」
と鏡夜が言うと杖は彌生の頭を撫でてこう言った
杖
「そうだけど、彌生達はまだ違う世界行った事ないだろ?、特に蟲毒おまえは違う世界の人間にも触れた方が良い、こっちばかりだとお前も人間の全てを知らないだろう?」
蟲毒
「、、行く必要はない、妾は人間全てを知ろうなど思っておらぬ、、」
蟲毒
「人間の醜い本性などこの目で見てきた、知る必要はない」
と蟲毒は杖に言うが杖は知る必要があると言う
杖
「確かに、昔の人間ならそうだろうな、けど今は誰もが醜いとはあり得ない、蟲毒お前らだって知ってるだろ?、秋人達に合ってるしよ」
杖
「違うって分かってるだろ?」
杖はそう蟲毒に言うと蟲毒は黙った
昔と今の人間は違う、それは蟲毒もとっくに知っている
しかし、違う世界の人間がどうなのか、自分は行ってもまた崇められ、願いを叶えさせられる
だか、行きたい、、、
蟲毒は彌生を見ると彌生はそれに気づき笑い言った
彌生
「行こう!、違う世界私も行きたい!」
彌生
「大丈夫!、環さん達も居るし!一緒に行こう!蟲毒さん!」
彌生
「何事も経験だよ!」
と彌生は言うと蟲毒は少し間を開けてから分かったと言った
蟲毒
「、、分かった、彌生がそこまで言うのなら行こう、、、」
彌生
「やった!、鏡夜さん!、私も行って良いでしょう!、違う世界見たい!」
彌生
「良いでしょう!」
彌生はそう鏡夜にお願いをする
初めて彌生がこんなに強く意見し、お願いする姿を見た鏡夜は来季を見ると来季は笑顔で頷く
考えている事は同じだ
鏡夜
「分かった、行ってきなさい」
彌生
「やった!」
鏡夜
「けど、向こうで行動する時はハルヒか環と一緒だ、向こうの世界は天人が居る、何が起こるか分からないからな」
彌生
「うん!!、杖さん!、許可貰ったよ!」
杖
「お!、そうか!、よし!なら直ぐ準備しな!直ぐ出発だ!」
彌生
「うん!!」
彌生はそう言って、蟲毒と共に部屋から出て準備に向かうと鏡夜は杖にこう聞く
鏡夜
「彌生と蟲毒が行っても大丈夫なんですか?、彌生達は怪異です」
杖
「大丈夫、大丈夫、向こうの世界では人間の姿にさせるから、、まぁ、、蟲毒どっかの星の動物って事にすればうん、大丈夫」
来季
「はぁ、、、」
杖
「それにあいつデケェー幼虫だし?、喋るし、なんかの虫の幼虫ですとか言えば大体良い、、」
杖
「うぐ!」
蟲毒
「この姿は妾の真の姿ではない、仮の姿じゃあ、何が虫の幼虫じゃ」
そう蟲毒は自身で吐きた糸に絡まっている杖に言うが彌生は幼虫だよ、、と言う
彌生
「蟲毒さん、その姿だと蝶の幼虫だよ?、その姿の幼虫だと、、うーーん、、何かなぁ、、」
彌生
「そう!、アゲハ蝶の幼虫!」
蟲毒
「アゲハ?、、なんじゃあそれは?」
彌生
「えっーと、、、」
そう彌生は蟲毒に図鑑を取り出し見せると蟲毒はこれか???と言って鏡夜達を見る
蟲毒に見られて2人は頷くしかない
彌生
「蟲毒さんも蛹とかになれたら綺麗なアゲハ蝶になれるかもね!」
蟲毒
「、、、そうか」
そう2人で話していると準備を終えた環、ハルヒがやってた
環
「杖さん、準備終わりました、、って!え!?、どうしたんです!?」
ハルヒ
「これ、、糸ですね、、」
杖
「ムゴムゴ!!、ムゴムゴムゴ!!!」
(助けて!?、頭に血登ってヤバい!!)
環
「直ぐ助けます!!」
環は小刀を使い糸を切り、杖を助けた
杖
「うえ、、、クラクラする、、」
ハルヒ
「水飲みますか?、少し良くなります」
杖
「あんがと、、俺が回復したら行くぞ、、、向こうの世界に家とか用意してるから、、、」
環
「分かりました」
環達は杖が回復するまで仕事を全て片付けた
彌生は蟲毒と共に京和達を見ていると杖が完全に回復し、行くぞと言った
杖
「よーーし、、行くぞー、おまえ達ー」
ハルヒ
「はい、それじゃあ、彌生ちゃん行こうか」
彌生
「うん!、鏡夜さん!、お父さん!行ってきます!」
鏡夜、来季
「行ってらっしゃい」
2人はそう言うと彌生達は杖が作ったドアを通りぬけ、姿が消えた
来季
「大丈夫か?、、、」
鏡夜
「大丈夫さ、杖さん達が居るしな、、」
来季
「なら良いが、、、」
そう来季は心配そうに彌生が消えたドアを見ていると京和達が起き、母乳の時間となった
鏡夜
「母乳の時間だな、来季、来夏と京和を見ててくれ」
来季
「おう」
そう言って2人は四つ子達の世話を続け
彌生達は違う世界へと向かったのだった
一章終わり
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コメント
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わあああ128話お疲れさまです!!😭🌸 銀魂×桜蘭×七不思議のクロスオーバー、しかも杖さんが江戸で“永遠の夜”ぶっかますとかカッコよすぎません?!🌙💥 蟲毒と彌生が違う世界に行く流れ、すごくワクワクしました〜!環先輩が酒で杖さんの怒り買ってボコボコにされてるの笑ったけど、みんなで蝶見て聞こえないフリしてるところ好きです🐛💕 最終章突入とのことで、続きが本当に楽しみすぎる〜!!