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14 - いじゅかぶ(兄弟パロ)

♥

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2023年02月24日

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黒羽リリさんからのッリクエスト

注意⚠️

・兄弟パロ+学生パロ

・エッッッッな要素は少ない方

・いじゅかぶ


そんではレッツ=͟͟͞͞( ᐕ)੭ GoGo‼️










私には弟がいる。華太という名前で白い肌に青い目、灰色の髪…そして眼鏡をかけている。

華太「…」

伊集院「なぁ華太、少しぐらい口を聞かないのか」

華太「…………」

この通り、今は反抗期なのだ。まぁくるのは予想していたのだがこうなるとは…

母「どうしたのその傷…また喧嘩したでしょ!」

華太「なんでもないし…」

伊集院「華太」

華太「チッ…(怒)」

母「もう知らないからね!」


悪口を言うわ黙るわで扱いにくい。何かいい方法はないのか…

流川「伊集院さん!」

伊集院「あぁ、流川君…実は」

ありのままのことを全て話した。反抗期の弟についてのことだがな。

流川「なるほど…ならこうすれば良いのでは?」

そう言って耳元であることを言ってくれた。さすがに引かれないだろうか…まぁ少しぐらいは目をつぶってくれるよな。そう考えながら俺は帰宅した。


伊集院「…」

華太「…」

伊集院「なぁ、華太」

私はそう問いかけると、睨んできた。だが構わず実行する。

伊集院「チュッ」

華太「!…」

伊集院「…」

本当にやってしまった…流川くんの言うことはやはり信用出来ないこともある。自分はなんてことをしてしまったんだ、絶対引かれるだろう。

華太「ぁ…え?/////」

そう言って頬を赤らめた。凄い照れくさそうな様子で…でも怒っているようにも見える。私はこれ以上もやるつもりだ。

華太「なんでッ/////」

うむ、可愛い。いくら反抗期だからとはいえ可愛さは収められないようだな。小さい頃からずっとそうだ。

伊集院「口を開けろ」

華太「……あ”…//」

伊集院「チュッ❤レロ”ックチュッチュパッ♥」

華太「ん”…ッ/////」

この音と共に体が暑くなる。少し震えた手が私の手と強引に繋がれた。ピンク色の頬にそっと手をかざし、そのまま口を離した。

華太「ハァ…///ハァ”///」

伊集院「ッ…///」

この感じはなんだろうか…”もっと支配したい”、”もっとやりたい”。華太のこの顔を沢山見たい。

華太「もっ”と…//♥」

伊集院「あぁ♥」





もっとやってほしい。あの快感をもっと楽しみたい…その一心で俺はまたお願いして、もう一度やってもらった。



反抗期が来ても、絶対に私には逆らえさせない。俺だけの弟。


































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