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はい!皆さんお待たせしました!
続きを書いて行きますね〜
と、その前に皆さんいいね👍沢山ありがとございます!!
こんなに皆に見てもらえると思ってなかったので凄く驚いてます。
上手くは無いですが、これからも頑張って書いて行こうと思います!
それじゃあLET’S START.ᐟ.ᐟ ▷▶︎▷
⚠️登場人物がかなり荒れてるので注意してください。
羅刹学院体育館
皆さんお待ちかね!これより四季君のファションショーを開催します!!
ルール説明
まず、皆さんが買って来た服の中でこれを1番来て欲しいと思うものを箱に入れてもらいました。
分かりやすいように名前を箱の上に貼ってあります。
そしてこれこらこのくじを四季君に引いて貰い着ていく番号を決めて行きたいと思います!
それでは四季君よろしくお願いします!!
↑↑↑
服を買いに行けなかった遊摺部君が攻めてもと司会をやりたいとの事でやっております。
四「はぁ、、まじでやるのか、、嫌だ😭」
迅「四季諦めろ…もう止められない」
碇「にしてもすげー力入れてんな笑」
四「やるなら盛大にって校長が用意したんだ、、あの人余計なことを」
馨「四季君覚悟を決めてくじを引きに行ってね^^」
四「なんでこんな事に、、、」
参加する人達の名前発表しますね〜
④番無陀野無人
⑨番花魁坂京夜
②番淀川真澄
⑪番並木度馨
⑦番猫咲波久礼
⑫番朽森紫苑
③番屏風ヶ浦帆希
⑧番漣水鶏
⑤番桃寺神門
⑩番桃宮唾切
⑥番桃華月詠
①番桃角桜介
以上です!
桃の人達はあらかじめ服を決めていた為今回のイベントに出ることが出来ました。
皆さん四季ちゃんの事になると凄い行動が早いですね(*^^*)
四「じゃあ〜くじ引いてくな〜」
遊「はい!四季君が引き終わりました!」
番号はさっき紹介した名前の隣に書いておきます
〇番と書いてあるのでわかると思います!
遊「番号も決まったことなので四季君には着替えて来て貰いましょ!!」
遊「それでは四季君よろしくお願いします!」
四「あいつなんであんなにノリノリなんだよ💢」
更衣室
四「1番は桜介か、、まだましか?」
四「よし着替え終わった〜」
それでは第1回羅刹学院ファションショーを始めます!!
それではどうぞ!←結構楽しんでる遊摺部君^^
まず始めに桜介さんが決めたコーディネートは
衝突的な色のトップス➕ストラップスカート➕ショールスカートを合わせたコーデになります。
無「中々いいなあまり四季が好んで着ない服だから余計に最高だ!それに足が綺麗だ!!」
猫「なるほど、足と腰を少しチラ見せさせる、、、最高の組み合わせだ!にゃん死にそう」
迅「スカートが短い分足の細さが目立つ、、そして何より腰をチラ見せこちらを殺しにかかっている、、」
はい、最高ですね!!ぜひとも僕と渋谷デートして欲しいです♡
はい続いて!真澄隊長です!
真澄隊長のコーディネートは
です!四季君どうぞ!
京「うゎ!!!!これダメ🙅🏻♀️四季ちゃんの生足さっきの服よりめっちゃ見せる!誘ってる!!」
馨「いや〜まさか隊長がこんな攻めた服を選ぶなんて、、ありがとうございます🙇♀️眼福です!四季君のスタイルの良さがこの服で余計目立ってる!!」
碇「( ⸝⸝⸝ ♡ཫ♡⸝⸝⸝)無理、、、可愛いすぎる、、、天使だ👼ここに天使がいる、、、」
はい、こちらも最高ですね!私も鼻血が(* ̄ii ̄)
続いて帆希さんのコーディネートは
です!四季君行っちゃって〜
漣「これは、、肩も背中も丸見えそして何よりあの大きい胸!がよく目立つ私女で良かった。」
真「あれは、、誘ってんのか?あんな服来て外なんて出たら男が群がる、、良し瞬殺しとくか」
紫「わぁーお♡あれはやばいねもう服着てるのに一ノ瀬が着るともう裸にしか見えん♡」
↑↑↑
お巡りさん👮♂️こいつです!捕まえて!!
続いての無陀野さんです!
コーディネートは〜
です!長いですね💧ちゃんと読めました。
四季君いらっしゃい〜
岾「さっきまでとは打って変わって少し露出を抑えた事でなんか、、更に凄いエロさが、、」
馨「これも良い!!これは四季君の足の長さをよくわかってる無陀野さんだから選べたんだ!推しって最高👍」
迅「ッ…!あれはいい女すぎるだろ…///いつもと雰囲気が違うから余計にやばい、、、」
皆さん盛り上がってますね!私ももう盛り上がりすぎてさっきから鼻血が止まりません!
ですがやります!これこそが私の生きがい✨
はい、続いて神門さんです
神門さんのコーディネートは
です!うん😊もう何も言う事ないです!
四季君どうぞ!
京「可愛い💕💕💕💕何あの儚い感じの女の子?!ダメだお父さんは許しません!お嫁に行かないで!!」
猫「あれはアウトだにゃ〜あれが四季なのか、、これが母性反応なのか?あの子を守らねば!」
岾「清楚系女子見たいで凄く可愛い(*^^*)あれなら町は歩けそうだけど、絶対いらない奴らが釣れそうだな〜💦」
俺、、今泣きそうです💧こんな可愛いを連続で受けたら人間おかしくなります。でも、それがいいんです!!
続いては月詠さんです!
月詠さんのコーディネートは
コードです!
四季君^^もうどっんと行って来て!
帆「可愛いです!特に上のシャツがとても可愛い!!四季さんにとても似合ってます!」
漣「オシャレ最先端をいってる服装だな、、アレで外出かけたら一発スカウト確定だな(´ー`*)ウンウン」
無「なぜあんなに可愛く着こなしてしまうんだ、、これではもし彼氏が出来た時彼氏が羨ましいすぎる」
いや〜もう最高ですね!この後死んでもこの世に悔いはないですね(*^^*)あ、死にませんけど笑
続いては猫咲さんです!
猫咲さんのコーディネートは
です!
紫「やばい可愛い🤦♀️なんで猫耳つけてんのにエロいと感じるんだ?ダメだ、あれだと少し幼い子供だと間違われて誘拐されてしまうかも、、」
馨「はぁ🤦♀️生き物として世界遺産として国で保護すべきでは?なんであんなに可愛い生き物が僕の目の前に、、、女神様かな?、、、」
真「ペット可の家に引っ越すか〜そしてあれを家に買えるよう手を回しておかないとな〜」
僕動物はあまりですが四季君になら何されても天に召される自信があります!
続いては水鶏さんです!
水鶏さんのコーディネートは
です!えぇ、これを選んだ水鶏さんから手紙を預かってます。
【これを選んだ理由は将来四季を妻に娶る事が出来たらこのデニムドレスで裸エプロンならぬ裸ドレスを見る事が出来るだろう。】との事です。
これを聞いた男子陣は何を想像したのか皆鼻血を出してく崩れ落ちて行きました!
そして司会の僕も無理です( ⸝⸝⸝ ♡ཫ♡⸝⸝⸝)
帆希ちゃんは固まっていた。
四季君は特に気にせずファションショーをしていたのであった。
えぇ、気を取り直して続いては花魁坂京夜さんです!
京夜さんのコーディネートは
さっきのが衝撃すぎて脳がまだ混乱してます。
四季君おいで〜
迅「なんかどこかのお姫様見たいで可愛い、、攫ったらそのまま結婚できるかな、、」
碇「足も肩も丸見えだ…///俺どこ見て喋ればいいんだ?…///」
猫「はぁ🤦♀️可愛いは罪だな、、どこからあんな可愛いプリンセス連れてきたんだよ!攫ってあんな事やこんな事したい、、はぁ、、」
はい、もう皆さん分かりますよね!!もう皆さん頭がいかれてます。いつも言わないような事ばっかり言ってますね!
はい、続いては唾切さんですね!
唾切さんのコーディネートは
です!
まだまだ、可愛い四季を見れるんですね!
四季君レッツゴー!
真「チッ…そんな姿皆に見せてんじゃあねーよ、、独り占めして〜←小さい声」
無「ショートパンツがまた四季の生足の良さを引き出している、、あれは反則だ、、こっちの身がもたない」
紫「やべ〜これ以上四季のあんな姿見たら残ってる理性が崩壊する、、、はぁ🤦♀️抱き潰して〜」
今更思いましたが、四季君本当になんでも似合いますね!!これが無料で見れてる事自体奇跡です!!
続いては並木度馨さんです!
馨さんのコーディネートは
です!
ここまで来たたら耐性ができると思っていましたが全然ありません!むしろ悪化していく一方です
四季君^^カモーン!
京「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!ダメだ!そんなの着たら世の中のオオカミに食べられる!!でも可愛い…///」
漣「あれも目に毒だな〜見えるか見えないかの境目が凄くいい!腰が細いからもっと綺麗なラインが出来てさらに綺麗だな✨」
碇「なんでおれこれに参加したんだ?…///こんなのもっと大人になってからするもんだろ!」
いや〜着てる四季は可愛いのに皆さんのセンスが怖いと感じたのは初めてです!
続いて最後の人朽森紫苑さんです!
紫苑のコーディネート
これでいよいよ最後ですね!よく私の心臓は持ちこたえてくれました、、、
四季君ラスト頑張ろ〜
帆「え?どこかのパーティにでも行くんですか?行くのなら私ボディガードとしてお供します!」
岾「あれはダメだよ、、見えちゃう…///なのに全然気にせず歩いてる四季君の忍耐が凄いよ!」
馨「はぁ🤦♀️紫苑が選んだやつだからろくな奴ではないと思っていたけど、あれはもう見せに行ってるよね?!でも、そこが良い!神様ありがとうございます、、この世に四季君と言う子を落としてくれて」
はい!以上になります!
いや〜司会をしてる僕でしたが危うく天に召される場面が何回もあってよく持ちこたえたなと自分を褒めたいぐらいですね!
ファションショーは以上になります。
皆さんどうでしたか〜楽しみましたか〜
僕は楽しみすぎて貧血です^^
無「最高の時間だった」
京「はぁ、、忘れなれない時間だったな、、」
真「チッ…四季のやつよくやったな」
馨「いや〜最高すぎてさっきから鼻血が、、」
紫「エロすぎ、可愛いすぎ、ダメだ、、抱きたい」
猫「可愛い…///どうやって手に入れられるかな」
迅「アイツ本当に、、こっちは死にそうだ、、」
碇「(* ̄ii ̄)ハナジブォォォまだ、、はやい、、」
岾「これはやばいね。1人での外出出来るの?」
漣「いや〜いいものを見た!これからもっといい服を四季に貢いでいこう!」
帆「四季さん可愛かったです、、」
四「あの、、、皆大丈夫?」
皆「「いや、、無理」」
無事皆さんノックアウトされましたね^^
四季君恐ろしい、、、だが可愛い…///
皆さんの意見も聞けた所でここで終わりにしたいと思います。
司会 遊摺部がお送りしました〜
四「なんか始まる前より皆なんか凄く疲れてない?なんで?」
天然な四季ちゃんは自分のせいだとは思っていないのであった、、、
はい!終わりです〜
なんか深夜テンション並にふざけたものになってしまった、、
これはこれで面白いのか?
わからん、、、
次回、四季ちゃん誰とデートに行くの?!
お楽しみに(*^^*)
それじゃあバイバイ👋✨
#桃源暗鬼夢小説
コメント
3件
うわーーー最高すぎるにやけ止まらん😭
