テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠️⚠️注意⚠️⚠️
エセ関西弁
キャラ崩壊
ご本人様には関係ありません
下手くそ
学パロ
✄——————-‐——————-‐——✄
rbrside
あの日から体調が優れなかった。
学校にいる時間は殆ど保健室で過ごした。
その度にzmやut、tnが来て俺の話し相手になってくれた。
最初は鬱陶しかったけどだんだんみんなが来るのを待っている自分がいた。
zm「なぁーrbr?」
rbr「ん?何」
zm「shoって知ってる?」
rbr「、、、」
shoという言葉に俺は咄嗟に俯いた。
知ってるから、、。
でも迷惑をかけたくないそう思った、、
zm「黙るっちゅうことは知ってるってことなんやろ、、?shoがrbrと話したいって言っとったで?」
rbr「俺は、、話した無い、、」
zm「でも、!shoは!」
ガラッ!
zmが咆哮した瞬間保健室の扉が勢いよく空いた。
shp「あれ?zmさん、、?」
そこにはヘルメットみたいな何かを被った男が立っていた。
どこかで見たことある様な雰囲気に少し困惑していると、
syp「あ、もしかしてrbrさんすか?」
rbr「え、あ!syp、、?」
syp「久しぶりっすね。あの時はどうも、、」
zm「え、なんなんお前ら知り合い、、?」
rbr「おん、実はな、、、、 」
ーー3年前ーー
rbr「よし、、定期検診も終わったし帰るか、、」
俺はいつものように定期検診をしに来ていた。
定期検診も終わり診察室を出ようとした時
バン、、!
rbr「痛った、、?」
syp「あ!すみません、、大丈夫ッスか?」
rbr「あ、おんすまんな、、」
そこで出会ったのがsypだった。
sypは病院が広く迷っていたみたいで病院内を案内した。
syp「rbrさんって定期的に病院来てるんすか?」
rbr「まぁな、、sypも?」
syp「まぁワイは友達の見舞いって感じすね」
rbr「なるほどね」
sypはciっていう友達のお見舞いで毎日病院に通っていたらしい。
その間俺も一緒にciのとこに行き沢山話をした。
rbr「って感じや、、」
zm「ふぅーん」
syp「あの時rbrさんがいてくれたんでciも楽しかったって言ってましたよ」
rbr「それは良かったわ」
syp「てかrbrさん、、病気は、、?」
zm「!確かにそうやん!お前定期検診って言ってたけどなんか悪いんか、、?最近顔色も悪し!」
2人に詰め寄られ少し焦る、、
顔色が悪いということもバレている。
俺はその場の空気に耐えられず病気であるということ、薬を捨てたという事を白状した。
zmside
rbrに病気の事を聞いた時俺は正直いって驚いた。
顔色が悪かったのも薬を飲んでいなかったかららしい。
俺はこの事をshoに伝えた。
何故ならshoはrbrの旧友らしいから。
その事を話すとshoはとても悲しい顔をしていた。
sho「俺じゃ、、頼りないんかな、、?あの約束俺は覚えとるで、、泣」
zm(約束、、?)
zm「なぁ、sho?約束って、、 」
sho「zm、俺じゃアカンのかな?泣俺はrbrに救われたんや、、だから俺は恩返しがしたいんや、、!泣」
俺はshoがこんなにも泣いてる所を初めて見た。
それ以上俺は 何も聞けなかった。
✄——————-‐——————-‐——✄
ちょっと長めに書きました、、
10話ぐらいで完結予定ですー
主の頭が弱いのでストーリーごちゃごちゃになっちゃうので、 こっち完結後もうひとつのストーリー完結させます。
ENDは今回1つのみです
コメント
1件
軽い気持ちで見に来たら🥲🥲🥲🥲