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⚠️⚠️注意⚠️⚠️
エセ関西弁
キャラ崩壊
ご本人様には関係ありません
下手くそ
学パロ
アイコン変えましたー
過去絵、、
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rbrside
俺はzmとsypに病気の事を言ったあとすぐに早退した。
体調があの日から良くなくすぐにフラフラしてしまう。
決死の思い出家に着きそのまま部屋にあがる。
俺はそのまま目を閉じた。
utside
おかしい
明らかにおかしい
担任によるとrbrが無断欠席をしているらしい。
確かに最近体調が悪そうだったけど必ず学校には来ていたし、早退しつつも頑張って勉強しているのを知っていた。
さっきから連絡してんのに既読もつかんし、、
てか、、
なんで俺だけやねん!rbrと同じクラスなのは!
おかしいやろ!!
この学校1学年2クラスやぞ!!
俺は授業が終わるとすぐに隣のクラスに向かった。
sho「あれ?ut何してんの?」
ut「んぁ?sho?なんやお前遅刻してきたん?笑目赤いし、、大丈夫か?」
shoの瞳がいつもより赤く少し腫れているのが気になった。少し悲しそうな顔もしている
sho「別に、、なんもないって、、てかクラスちゃうやろ?何しに来てん?」
ut「あ〜せやせやrbrが来てないねん。まぁ体調悪いみたいやし保健室登校なんやけど、、無断欠席なんて今まで無かったし、、ってsho!?」
shoは俺の言葉を聞くとすぐにどこかに向かって走り出した。
zm「お!だーいせーんせー!つっ立ってどうしたんー?
ut「いや、shoが急に走り出して、、」
zm「sho?あいつ来てたんか?一限いなかったで」
ut「そんなん?rbrのこと言ったらなんか急いで、、」
俺の言葉にzmも眉間を寄せて
zm「rbrになんかあったん、、?」
そう神妙な顔で聞いてきた。
ut「!いや、rbrのやつ無断欠席しとんねん、、何回も連絡しとるんやけど既読すらつかへんくて、、」
そう言うとzmは俺の手を引いて走り出した。
ut「ちょ!zm!?」
zm「ut!早くrbrん家行くぞ、、!」
shoside
sho「はぁ、はぁ、、家、、変わってなくてよかった」
俺はutに話を聞いてる最中、気づけば走り出していた。
rbrに何かあったかもしれない。
あいつが俺のこと拒絶しても俺はあいつを思ってる。
ガチャ
sho「あいてる、、」
扉が空いており俺はそのまま部屋に入った。
sho「お、お邪魔します」
家の中はシーンとしており音ひとつしない。
俺の呼吸音が自分の耳に届く。
sho「rbr、、?」
ギシッ、、
階段で2階にあがる。
rbrと書かれたネームプレートがかけられた部屋の扉を開ける。
sho「!?r、rbr!?」
そこにはぐったりと倒れているrbrがいた。
sho「rbr!!おい!しっかりしろ!」
rbr「う、、ぁ、s、、sho、、?はぁ、、はぁ」
rbrはか細い声で俺の言葉に反応した。
しかし
rbr「ゴホッ、、はぁ、、はぁ、、 」
sho「rbr、、、?」
sho「rbr!!rbr!!!起きろ!!起きてくれよ!!泣」
rbrは力なくぐったりして いる。
顔色もとてつもなく悪い顔をしていた。
sho「rbr、、!泣 」
1階から玄関の開く音が聞こえた。
階段を駆け上がる音とともに部屋を勢い置く開ける音がする。
zm「rbr!大丈夫か!?って、sho?おい!落ち着け、、!ut!救急車!はよ!」
ut「え、あ、わかった!」
zmとutの声が頭に響く。
遠くからサイレンの音が聞こえてきた。
部屋に救急隊が入り込んでくる。
俺の記憶は途切れた。
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結構長くなってしまった、、
あと2、3話で完結予定、