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涼太「んっ…………………んぅ…?」








あれ…おれ昨日なにしてたっけ……?しょうたくんに……あ、そうだ。昨日翔太くんに抱かれて…

























ん?抱かれて?
















涼太「ガバッ!!(起」






涼太「んっ!?……いっ……たぁぁ…グスッ(涙目」










驚きすぎて飛び起きた。が、身体中が痛み上手く起き上がれない。きつくてまたも布団へ逆戻り。それになぜだか分からないがまだ頭が起きていなくてぽわぽわする。
























ガチャ






翔太「あ、りょーた?起きた…?」






涼太「…しょーたくん、起きれないの…助けて?」






翔太「!…ふふっ笑、かわいいね…」 ポンポンッ…






涼太「んっ…//ぎゅう…したいぃ」 スリスリッ






翔太「涼太は甘えん坊さんだね〜笑」ギュッ…

「ほら、怖くないだろ?」






涼太「……うん、怖くないよ」







翔太「涼太、お風呂はいろっか。昨日入れられなかったから。その後マッサージしてあげるよ」






涼太「うん…」ニコッ













































翔太「涼太、こっち来れる?」






涼太「腰…いたいぃっ……ウルウルッ…(涙目」





翔太「あーやっぱだめか笑」

「よっ…と」 (姫抱





















ポフッ







翔太「腰、触るよ?」






涼太「うゅ……」




















翔太「どお…?痛くない?」





涼太「んっ…くすぐったい…」





翔太「ごめん、」





涼太「でも……きもちぃ…」ニコニコッ







































涼太「ポーッ…」






翔太「涼太、もう寝よっか?」  ナデナデ…






涼太「うゅ……」  ギュッ…






翔太「おわっ……ふはっ笑、可愛い」






涼太「……しょーた?ちゅっ……して?」






翔太「!やっていいんすか…?」






涼太「うんっ…だって翔太くんだもん//」ニコッ






翔太「嬉しいこといってくれるね?」 チュッ






涼太「んふふっ……翔太くん」






翔太「ん?」ニコニコ























































大好き…だよ?





























































翔太「……ほんと、可愛いね」 チュッ…ギュッ!







涼太「んふふっ!笑…翔太くん好きぃ〜…」






翔太「俺も…大好きだよ笑」































午後の仕事を休んで涼太と一緒に寝たのは

言うまでもないようだ


































君で俺を満たして…

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コメント

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涼ちゃんからの大好きは翔太くんもたまらなかったはず💕

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