3人は演奏を始める_
昔から弾いていた馴染みの曲なので、曲名は覚えていない。
直感に任せて指を動かす
演奏が始まったらもう3人は止められない。終わるまで
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演奏が止まる
「ふぃー…」
ラ「流石にらだにぃイケメンだった」
レ「ぇ…俺は?」
「んへへ…ありがとね」///
ラ「…かっわいい、」
レ「ん”…かわいい、、」
「ラディとレダー叔父さんもめちゃ凄かった!!」
和気藹々と話している所に市長が拍手をしながら
歩いて来た。
「あ、市長じゃん…ラディが言ってたやつ?」
市「あぁ、そうだ。」
レ「…」
市「ぁ、え………、、」
ラ「レダー叔父さん。圧」
レ「おっと…ごめんね。無意識」
「怖すぎぃ〜…」
市「ヴヴン……えっと、折り入って君達に話がある」
「んぁ?何〜」
市「君たちに演奏会をしてもらいたい。」
レ ラ「は?」
「えぇ〜……」
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コメントに弱い人ですどうも。
押されたら引けねぇすよ。もう在庫ないです…
書きます書かせて頂きます…!!!!
普通に書くの楽しいですし!!!!
コメント
10件
青い人たちはみんな圧が凄いな…w
演奏会?!やらせましょう!!絶対に面白いことになります!✨続き楽しみです!!
へへへ最高すぎますっ✨️ほんとにこの作品大好きです!!続き待ってます♡