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おそのさんHBD🎂✨
おめでとうございます💖🎶
💛🖤 💙
💌⇒おその★ 様
渡「めめ、、?」
目「ん?」
スマホを見ていた手を止めて翔太くんの方を見る。
今日は翔太くんの家で照くんと俺とお泊り。
渡「え、っと、、めめといたら、、」
目「俺といたら?なに??」
渡「っ!///わかってるでしょ!///」
顔を真っ赤にしてプンスカ怒る。
そんなところも可愛い。猫や犬に抱く感情と似たようなものを感じる。
目「ん~?教えてくれないと、俺わかんないもん」
渡「シたくなった!これでいいでしょっ//」
目「照くんいないけどいいの?」
渡「途中参加、、俺待てできないし、//」
相当嫉妬されると思うけどなぁ…。
結末はきっとみんなが想像しているのと一緒___抱き潰される。
目「まぁ、、いいけど、」
渡「んもう!乗り気じゃないんじゃん」
「俺もう1人でするし」
目「1人じゃイけないでしょ~」
渡「うわぁっ!//」
生意気言う翔太くんを抱き上げて翔太くんご所望の部屋まで。
目「はぁ~、いい匂い」
SHOTAと流暢な文字で書かれたフレームが掛かっている部屋に入る。
扉を開けた瞬間の甘い匂いは花びらが咲き誇る花畑が連想される。
渡「へんたい、、//」
目「翔太くんも同じこと言ってる癖に」
渡「今は違うもん!」
目「も~、きゃんきゃんうるさいなぁ」
渡「きゃんきゃんって..子犬じゃねぇんだから」
目「子犬みたいなもんでしょ」
渡「っうわ、//」
肩を押してベッドに寝転がせると手が胸の前できゅ、と小さくなる。
目「はい脱がすよ~」
渡「ちょちょ!自分で脱げるし、!//」
ごちゃごちゃ言う割にはちゃんと腰を上げて『脱がせろ』とか言う。本当に魔性。
渡「っふぁ、♡」
目「んふ、感じるのはやいねぇ」
渡「らって、!奥っ、//♡♡」
目「もっと奥がいいの?」
渡「ふぇっ、//っゃん、!♡♡」
目「やじゃないでしょ」
渡「やだっ、/ィっちゃ、もん、♡♡」
目「イきたくないのね」
渡「んぁっ、!♡♡ぁ、/ゃだ、やだやだっ、//♡♡」
目「全部嫌なの?」
「もー、相変わらず我儘な姫だなぁ」
渡「ふぁっ!♡♡ぁっ、!っんぅ、!♡♡//」
目「指だけでこんなんになっちゃうのに2人分入らないでしょ」
渡「はいるっ、はいるぅ゛っ、//♡♡」
服の中を這わせて胸の突起をいじめる。
渡「っぅあっっ゛、!♡♡どぉじっ、/っや、ゃだっ、♡♡」
目「っふふ、気持ちいでしょ」
渡「うんっ、ぅんっ、///」
「っゃぁっ、ん゛ぅ゛~っ♡♡//っぇ、/」
翔太くんの背後から左足の内側から、膝小僧を肘で押さえてナカを解す。
同時に突起も。
右足が何度もピンと伸びてベッドが軋む。
目「イきたくないって言ったのそっちだからね」
「照くんが帰ってきたらイかせてあげる」
渡「っふ、ぁ゛う、♡♡//」
「イきたいっ゛♡れぅ、っ//♡♡」
目「まだだってば、」
渡「っへ、ぉ゛、♡♡ぁっ、//」
「やだやだっ、/ゆび、はげしっ、!♡♡//」
目「許可なしでイかないの~」
渡「っぁ゛、!//♡♡”」
目「照くんと俺の相手しなきゃいけないんだからしっかりして」
渡「んぁ゛、!♡♡//んんん゛っ..!♡♡//」
岩「…」
目「あ、ほら、帰ってきたよ?」
渡「ひかゅ゛っ、///」
岩「..俺のこと仲間外れにしてるんだからなにやられるか、わかってるよね?」
渡「ッ”、///(頷」
渡「ぁ”ぐ~~っ♡♡//゛」
「んぅ゛~~っ♡♡//」
目「っふふ、イきすぎじゃない?しょーたくんっ♡」
渡「も゛っ、/どまんなぃ゛~っ♡♡//」
「っは、ぅ゛~~っ♡♡//」
岩「っは、前びっちゃびちゃ、」
目「えいっ」
照の腰を足で押すと思ったより重たく奥に入ったのか翔太くんは俺に縋るように背中をぐりぐり俺のお腹に擦り付ける。
岩「っちょ、!?」
渡「っ゛~~っ♡♡//」
同時に行き場のなくなった翔太くんの腕が上に伸びてきた。
手首を取ると腰は畝って、胸は大きく前にでる。
渡「ひゃあぁ~~っ♡♡//」
前にいる照くんは胸元の飴玉を口に含む。
甘すぎる嬌声を出しながら本日何度目かもわからない透明な液を吐き出す。
岩「んっ、」
締まりに絡め取られるように白濁をナカに吐き出すと翔太くんの腰がガクガク抜けてぼーっとする。
渡「っふ、ぁ..、」
緩く愛撫をしてから愛しの子犬をバスルームまで連れて行った。
コメント
8件

ぎゃー!最高すぎますよぉ!!!!😭😭😭😭 子犬…あ、シナモンから来てるのかな?めめニキも流石っす(?)
おぉ〜😳✨ 素晴らしい👏 所で…バスルーム編は、いつ頃…🤔