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💜)ふわぁ… …
💜)え…ここどこ?
欠伸をしながら目を覚ますと、見覚えのない場所にいた
そこは薄暗く、辺りを見渡しても何も無い、コンクリートで作られた部屋だった
しかも完全に密閉されている
💜)…なんでこんな所にいるんだっけ
ここに来た記憶も、正直寝ていた記憶もない
座っていた椅子からゆっくり立ち上がろうとしたその時…
ガシャガシャ
💜)…え?
ふと足元を見ると、鎖がつけられていた
椅子に固定された状態で、動けないことに気づき、少し焦る
💜)まって、これどうしたらいいの…
知らない場所で、動けない状況に冷や汗をかく
すると…
ガチャ
??)やっと起きたか
知らない人の声がした
しかし、顔がよく見えず、正体が分からない
うっすら見えるシルエットから、がたいの大きい背の高い男性だということだけはわかる
💜)だれですか…?助けてください…!
??)まさか…笑 助けるわけないじゃん笑
??)今からお前は”俺の玩具”になってもらうからね
💜)ッ…!?
不敵な笑みを浮かべながら、顔の目の前まで寄ってくる
なんとなく嫌な予感がして、その男へ恐怖心を抱いた
そんなことを思っている隙に、目隠しをつけられ、視界が真っ暗になった
💜)うわっ!なにっ!?
腕を後ろに回され、手錠をつけられた
すると、着ていたブラウスのボタンがゆっくりと外されていった
??)おー笑 白くて綺麗な体してんな
抵抗しようとしても、固定されているせいでうまく動けない
💜)やめてっ…見ないで!
??)うるせぇよ。
さっきまでとは違った低い声で叱られ、背筋がゾクッとした
ズボンと下着も下ろされ、真っ裸を晒される
他人に見られていることへの嫌気がさす
何をされるか分からない恐怖に、身体が震えている
??)おい。口開けろ。
💜)…嫌、…です。
??)ふっ…。いい度胸してんな
鼻で笑いながら、口に指を突っ込まれた
突然入ってきた異物への拒否反応で、嗚咽すると、 その勢いのまま甘い謎の液体が流れ込んできた
💜)ゴクッ…ゲホッ…あっま…
??)そのうち分かるから、楽しみにしてなー笑
一気に気分が悪くなり、吐き気がする
謎の男の足音は、だんだん遠くなっていく
これ以上は何もされない事に、少し安心した
しかし、この先もっと酷いことが待っていた
あれから数分後…
体温が上がり呼吸が荒くなると共に、 下半身への違和感を感じた
💜)はぁッ…//ッ…ん
??)お、早速効果出てきたか笑
遠くから、さっきの男の声がした
また来たという嫌気と恐怖心で足が震える
💜)ひゃッ…//
突然、謎の男に腹筋をなぞられ、体がビクンと跳ねた
全身がさっきとは違う震え方をし、下半身が一気に重くなった
??)いい反応するねー笑
💜)はぁっ…// ッ…
58
#あべさく
めかぶぷりん
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529
#SnowMan
おその★
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明らかに、さっきの謎の液体のせいで身体がおかしくなっている
自分の反応から 媚薬だろ と思い、この先何されるか何となく予想してしまう
それを、されるかもしれないというストレスを感じつつ、どうしようも出来ない現状に呆れる
謎の男は固定していた手錠と足元の鎖を外し、 今度はその場に立たされ、両腕を上に挙げたまま固定させれた
??)では早速…笑
💜)…なに。
準備が整ったと言わんばかりの、嬉しそうな声で何かを始めようとする
その声を聞き、一気に胸が締め付けられた
ズチュッ
💜)あ”ぁ”ッ…!?い”た”ぃッ…!
謎の男は後ろから自身のモノを俺に擦り付け、ナカに挿れてきた
もちろん解いていないからものすごく痛い
そんなこともお構い無しに動き始める
💜)やだッ…!、やめて”…いた”ぃ”ッ…//
思っていた通りの行動だが、奥まで激しく突かれ、身体が追いつかない
しかも、ものすごく抵抗しているはずなのに 全く力が入らない
??)うわー笑 きもちぃ
💜)い”やッ…//ッ…あぁ”ッ…!! ///
??)国民的スターを犯してるとか、興奮するー笑
俺の存在をちゃんと知った上で、この行動をしているなんてとてつもなく悪趣味な男だ
俺は何度も奥を突かれたことで、呆気なく欲を吐き出してしまった
??)うぉッ勢いやば笑
??)最近抜いてなかった?めっちゃ濃いし大量笑
💜)ぉ”ッ…!や”めて”ッ…//と”まっれ”ぇ”ッ…!!
??)もう呂律回ってないよー?笑
状況を全て言ってくることに、羞恥心を抱く
たしかに最近忙しくて抜けてはなかった
だが、こんな状況で性欲処理をするだなんて思ってもいなかった
💜)だ”め”ぇぇ”ッ…//
💜)ぁ”あッ…!む”りぃ”…//
賢者タイムもなしに、尋常じゃないスピードで容赦なく突いてくる
俺は絶え間なく欲を吐き出しながら、足を痙攣させる
💜)ぉ”ご”ッ…//ッ…や”だぁ”ッ…!!//
💜)だめ”ッ…!!…、あ”あ”ぁッ…!
目隠しの隙間から零れた涙が頬を伝った
痛みと生理的な涙で溢れた
??)お前、ここ感じる?
そう言いながら胸の突起を触ってきた
指の腹でこねくり回され、つまんだり、強弱をつけながら刺激を与えられた
普段なら感じることのない胸が、媚薬のせいで快感へと変わっている
💜)う”ぁッ…だッ…め”…//
??)締め付けすげぇじゃん、気持ちいの?笑
全身に痺れるような刺激
それに耐えられず、全身を痙攣させ今までと違う感覚の絶頂に達した
??)メスイキしちゃったね?笑かわいいー女の子じゃん
💜)ぁ”ッ…うぅ”ッ…//
初めての体感と疲労が溜まり、意識は朦朧とし始めた
それでも止まることなく突いてくる男に苦しまされる
脚に伝って落ちていく液体、部屋に響くいやらしい音に聞きたくもない自分の嬌声
羞恥心でいっぱいになりながら、”俺何してるんだろう”と我に返るが、 そんなことを思う暇も与えられないほど、この長い時間の終わりが見えない
??)もっと締め付けろ、こんなんじゃイけねぇよ
💜)ッ……ぁ”んッ、いッ…たッ…//
??)ケツ叩いて締まるとかサドすぎ笑
前立腺を攻められすぎて、脚にはもう力が入らない
強すぎる刺激から抜け出したくても、腰をしっかり掴まれているせいで逃げられない
すると、突然ナカに熱を感じた
謎の男は余韻に浸りながら、奥へ押し込むようにグリグリと押し付けてくる
やっと終わったことに、少し安堵した
男のモノが抜かれると、吐き出された液体が脚に伝って落ちていった
俺は体力の限界を迎え、吊るされている腕に引っ張られながら、呼吸を整えた
💜)はぁッ…はぁッ……
??)はぁきもちよかった
??)でももっと乱れた姿みたいなー笑
そう言いながら何かを取りに行った
嫌な予感はしつつも、頭は回らないし、動けない
💜)ぁッ…// なにッ…?
また何かナカに入れられた
けれど、さっきとは違う小さくて硬い物だった
ブルルルル
💜)あ”あ”ぁ”ッ…!! //
ナカで激しく振動する
挿れられたものはローターだった
また始まった強い刺激に、もう耐えられない
💜)だ”め”ッ…//む”り”ッ…//
??)じゃあそのまま頑張ってねー まぁそのうち帰ってくるよ笑
そういいながら謎の男は去ってしまった
💜)ら”め”ぇ”ッ…!! //ッ”…///
ドアが閉まる音がした、 それと同時に絶望を感じた
これいつまで耐えればいいの
誰か助けて。