テラーノベル
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💜)ああッ…//
💜)んんッ…//
玩具を入れてからもう1時間が経つ。
謎の男は帰ってくる気配がない。
💜)も”うッ…げんかいッ…////(ビクビクッ
もう何回イったかわからない。
体力は既に限界を迎え 疲れ果てていた。
その時…
ガチャ
〇〇)ふっかッ…!
💜) ッ…!?えぇ…//
誰かが入ってきた。
入ってきたのは謎の男ではない。
長年聞いてきたあの人の声だ。
💜)ひかるッ…? //
💛)ふっか…!
目隠しをされているせいで姿は見えないが、とても安心できた。
💛)今助けるから!
💜)ひかる…(泣
助けが来た喜びと照の優しい声に自然と涙が溢れた
カチッ(off
💜)んんッ…////
💜)はぁッ…//はぁッ…//
イき続けた快感がやっと終わった…
💛)抜くよ
💜)んッ…あ”ぁッ…////(ビクビクッ
やっと抜けた。 最後に透明の液体を吐き出し、
足を痙攣させながら力の入らない体を照が支える。
きっと体も足元もベチャベチャだろう…
こんな姿を見られるのはものすごく恥ずかしい。
💜)ふっか…大丈夫…?
そう言いながら照は僕の目隠しを外した。
目の前には照が心配そうな顔をしながら僕の顔を覗き込むように見ていた。
💜)はぁッ…//うぅッ…ひかるぅ…(泣
やっと見慣れた姿を見れて嬉しかった。
💛)ごめん、こんなことになってたなんて…
鎖も外れてやっと自由に動けるようになった。
💛)ごめん。ふっか。
照は僕の汚れた身体を気にせず大きな体で僕のことを包み込むように抱きしめた。
温かい体温を感じたら涙が止まらなくなった。
僕は照の肩に顔を埋め、出せる限りの体力を使い抱きしめ返す。
💜)辛かったッ…怖かったッ…(泣
💛)もう大丈夫だよ。
頭を撫でながら優しく声をかけてくれる。
💛)早くここから出よっか
そう言って僕に服を軽く着せ、お姫様抱っこして走った。
💜)ありがとう…(泣
僕は疲労で気づいたら寝てしまった。
💛)ふっか。起きて、着いたよ。
起きたら見覚えのある家だった。
ここは照の家だ。
💛)もう大丈夫だよ。安心して。
💜)照ッ…ありがとう。
僕は照に感謝の気持ちを込め、ぎゅっとハグをした。
五反田.☃
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コメント
1件
最高です!! 続き待ってます!!