テラーノベル
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#病み
に ゃ こ ち #超低浮上
31,696
246
ふゅう
511
※この話は14話の別の世界線です
ーーnot視点ーー
mz「ふわぁ、〜ッ、.。o」
pr「ぁ、おはよぉ、」
mz「…はッ、なんでいんのッ、⁉︎/」
pr「んん、いーやん、もぅ付き合っとるし、」
mz「っな、そッ、そーいうことじゃッ、//」
pr「だって隣の部屋に恋人がいたらくるやろ、普通に考えて、」
mz「っはぁ’ッ、? 考えねーよ、/」
pr「ぇ〜、考えてぇや…っ、」ムスッ、
ぎゅ~ッ、
mz「んちょ’ッ、!?//」
pr「っん〜ッ、じゅーでんちゅー、っ、」
mz「寝ぼけ過ぎだろ、ッ、/」
pr「んふ、mz太勃っとる、笑」
mz「っはぁ”、ッ、⁉︎/」
pr「朝立ちかぁ、男の子やなぁ、笑」サワッ、
mz「っふぁ’ッ、ちょッ、//」
pr「かわぃ〜、♡」
mz「っ”、朝だからやめろッ、!//」
pr「え〜、でもちょっと想像したやろ、?♡」
mz「っなわけ、/」
pr「ほんまに? 俺が攻めるって思ったんやないの〜、?♡」
mz「っ、ほんとにッ、ゃめろってばッ、/」
pr「ほらほら〜、♡」
mz「ん’ッ、パコパコすんな”っ、/」
pr「腰振られて嬉しいんやない、?笑」
mz「まじで殴るぞッ、下に母さんいるしッ、/」
pr「まぁそれもそっかぁ、じゃ下行こ、?」
mz「ったく、なにしてんだほんとッ、/」
ーリビングー
pr母「〜〜ー、?」
mz母「ーーー!」
mz「ぉはよ、」
pr母「ぁ、mzちゃんおはよー!」
mz母「prちゃんもおはよぉ〜、」
pr「はよぉ、」
pr母「朝ごはんできてるから食べよ、!」
mz母「コップとお箸運んでくれる〜?」
pr,mz「はぁ〜ぃ、」
ー朝ごはん後ー
pr「mz太、今日休みやからどっかいこ、?」
mz「ん、いーよ、」
pr「まじでッ、よっしゃ、!」
mz母「いいね〜、仲良しで、笑」
pr母「デートかなぁ、?笑」
pr「っは”、ちがぅしッ、遊ぶだけやしッ、/ 」
mz母「そーよね、遊ぶだけよねー、気をつけて行ってらっしゃ〜い、」
mz「ぅん、いってくる、」
ーゲーセンー
mz「ぉお、案外ふつーのとこだ、!」
pr「普通のとこってなんやねん、笑」
mz「ゃ、てっきりまた変なとこに連れてかれるかと…、 」
pr「なに、期待してたん、?笑」
mz「っは”、なわけないだろ、!/」
pr「ごめんごめん、今日は俺がデートしたくて誘っただけやで、?笑」
mz「でぇ、とッ、⁉︎// 」
pr「っふは、照れすぎやろ、笑」
mz「言われ慣れてないだけだしッ、急に言われたら恥ずいだろッ、!/」
pr「うんうんごめんなぁ、はよ気分転換しに いこか、?笑」
mz「っん、/」コクッ、
pr「なんかしたいこととかある、?」
mz「ん、わかんないから一旦まわる、」
pr「そやね、じゃクレーンゲームからいこか、?笑」
mz「クレーンゲームッ、!˚✧₊⁎」
pr「、笑」
テクテク、
mz「…っぁ、」
pr「ん、どした、?」
mz「んゃ、なんでもなぃ、」
pr「嘘つけ、絶対なんか隠してる顔や、笑」
mz「むッ、なんで分かんのっ’、/」
pr「そりゃあんな悲しい顔してたら誰でもわかるわ、笑」
「なんか欲しいのでもあったん、?」
mz「っぁれ、欲しい、けど、俺クレーンゲーム下手だから取れないかも…、」
pr「大丈夫やって、やってみよ、?笑」
mz「っ、ぅん、!」
ープレイ中ー
mz「っんぁ、また落ちたッ、!」ムスッ、
pr「はいはい、まだ2回目やろ、?笑」
mz「すぐ落ちんだもん…、」
pr「これはここの手の間に引っ掛けたらおちないんよ、」
mz「…、???」
pr「んは、一緒やろか、」ギュ、
mz「っ’、!?/」
pr「ここはこーすんよ、」(手握)
mz「ぁ、ぅ、ぅんッ、/」
pr「んでタイミングみてボタンをもっかい押すと…、」ポチッ、
ガシッ、ウィーーーン、
pr「っほれ、取れた、」ニコッ、
mz「…、/」
pr「mz太、?」
mz「ぇぁ、ぁッ、ありがと、!/」
pr「どしたん、顔赤いぞ、?」
mz「っなんでこーいうときだけ察し悪いんだよ…っ、//」ボソッ、
pr「ぇ、なんて、?」
mz「っもう何でもないからッ、次行こ次、!/」
pr「ぁえ、ぉん、?」
ープリクラー
mz「…俺したことないんだけど、どーすればいいのこれ、」
pr「まぁま、面白半分みたいなとこあるから、物は試しや!」
mz「ぇえ、?」
プリ機 〉可愛く決めポーズ!
mz「きッ、きめ、?」
pr「まーこれでもえぇけど、恋人やからこーゆうのでもえぇよな、?笑」
ぎゅっ、
mz「っはぇ、!?//」
パシャッ、
mz「ちょっ、⁉︎/」
pr「こーいうもんなんよ、多分!」
mz「絶対違うだろ、!//」
プリ機 〉手でガォー!
pr「ほら次くるで〜」
mz「っな、/」
ー完成ー
pr「わー、誰やねんこれ」
mz「これどーすんの、?」
pr「普通はスマホの裏とかに入れるけど、バレたくないしな、」
mz「まーいっか、思い出くらいで、」
pr「賑やかしやし、次行くぞ次!」
mz「ぉー、」
ーバスケゲームー
mz「っし、どっちが多く入れられるか勝負な、!」
pr「負けた方が罰ゲームで、笑」
mz「ぜってー負けねーし、笑」
ー数分後ー
mz:win! pr:lose…
pr「っぅ’わッ、あと一点ッ、!?」
mz「あっぶねぇ、!」
pr「っくそぉ”、俺罰ゲームかよ、」(泣)
mz「ん、なににしよっかな〜、笑」
pr「お慈悲を…、」
mz「慈悲ほしい、?笑」
pr「その腕に抱えてる小さめのクマに免じて許してくれめんす」
mz「ぁ、それは確かに…、」
pr「確かになんや、、笑」
mz「ゃ、でもだめ」
pr「なんでぇ、⁉︎」
mz「だってせっかくのチャンスだし、」
pr「ぐぅ…、」
mz「___後で言うわ、」
pr「ぇ? どゆこと怖いんやけど、?」
mz「今はあそぶ!」
pr「? ゎ、わかった、」
ーボーリングー
mz「っわ、ストライクきたッ、!」
pr「すごいやん! 俺スペアやで、?」
mz「っへへ、ボーリングはうまくできた!」
pr「楽しそ〜でなにより、笑」
mz「なにその後方彼氏みたいな面…、/」
pr「ぇ、素直に嬉しいだけなんやけどな、」
mz「っ、次pーのすけの番だぞッ、!//」
pr「はいは〜い、笑」
ーゲームセットー
mz「たのしかったぁ〜ッ、」ニコニコ、
pr「俺も、久しぶりにボーリングしたわ、笑」
mz「そろそろ帰る? 夕飯だよな、」
pr「ぁ、それもそやね、帰ろか、」
mz「ん、」
pr「ぁ、そーえばさっきの罰ゲームの内容ってなんなん、?」
mz「ぇ、ぁ〜、えっと…、」
pr「後で教えてくれるゆーたから、」
mz「っまだ、もーちょっと後で!/」
pr「ぇえ、? わかったわ、」
ー帰宅ー
mz母「ぁ、お帰りぃ、持ってるの可愛いクマちゃんだね、?」ニコッ、
mz「pーのすけに取ってもらった、/」ニマ、
pr母「ぁらま、やっさしぃ〜!」
pr「母さんうるさいわ、!」
mz母「んふふ、ご飯できてるから食べましょーか、笑」
mz「ん、はーい、」
pr「mz太、今日楽しかった、?」
mz「ん、? ぅん、!」
pr「、よかった、/」
mz「pーのすけ、お皿運ぼ、?」
pr「ぁ、おん、!」
ー夕飯食べ終ー
pr「ごちそーさまでした、」
mz「っ’、pーのすけッ、/」
pr「ん、?」
mz「後で、俺の部屋きてっ、!/」
pr「、ぉ、ぉお、?」
タッタッタッ、
pr「ぁ、いってもた…、」
mz母「思春期ねぇ、」ニコニコ、
pr母「いいことありそうだわ、!」
ーmzの部屋ー
mz「…ッ’、/」
ガチャッ、
pr「mz太〜、きたで〜、?」
mz「ぁ、pーのすけッ、/」
pr「ぉん、どーした、?」
mz「さっきのバスケの、罰ゲームのやつ、 なんだけど…、/」
pr「ぁ、決めた、?」
mz「っぉれに、攻めさせてッ…、/」
pr「…ぇッ、?/」
はーい、お疲れ様ですた!
コメントでシェアハウスって発想がありまして、私にはなかったので書かせていただきました、ほのぼのしてていいですね〜☺️
次はあれですかね、これはパラレルワールド的な別世界線の話なので、普通に戻って体育祭とか書きますかねぇ、!
もしいいと思ったら♡、💬、フォローしてくれるとめっちゃ嬉しいです!!
閲覧ありがとうございました!!
コメント
15件
続き欲しいです 🥹💘 も ー mz くん かわいすぎて 🫵🫵🫵

ぷりちゃん受けとか最高すぎなんだが?続き良ければ待ってます!

ん゛っつつ(死)エグい。なんか住んでるエグい。神がとうございます😭😭😭😭やーん、かわいいむり