いやぁはじめてのノベル物語…しかもやったことないw/r/w/r/d!なのでもっと難しい…
初めてなりに頑張ります!
・キャラ崩壊ありかも
・地雷さん回れ右
・R18あり
・本人様と全く関係ありません
・通報やめてください
・下手です!まじで!
・エセ関西弁
zm×em
zmem両片思い
ワンクッション!!
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em視点
zm「エーミさんっ」ギュッ
em「わっzmさんどうしましたか?」
zm「特になんも」
em「そうですか」
em「なら少し離れてください暑いです」
zm「えっ、あ、わかっ、た」
em(こんなに近かったら顔が赤くて好きなことバレちゃいますよ、、///)
zm視点
zm(あ、emさんや!)
zm「エーミさんっ」ギュッ
返ってきたのは冷たい反応のemさんだった
zm(俺嫌われてんのかなぁ、、)
zm「〜♪」
em(あ、zmさんだ話しかけに行ってみようかな…)
em「zmさん!」
zm「ん?あ、emさん!」
zmの顔がぱあっと明るくなった
em(他と人とはさっき歩いてたテンションで話してるのに)
私はその笑顔にドキッとしたと同時に自分のことが好きなのではないか、と期待をしてしまった
em(そんなことないのに、)
em「今日ですね〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
zm「そーなんや!w」
彼のキラキラした笑顔と綺麗な瞳で私を魅了する
em(あぁ、かっこいい、私じゃ釣り合わないのに、こんなに眩しい人、手の届かないところにいるのに、でもやっぱり俺は、、)
em「好きだなぁ、((ボソッ…」
zm「!」
em「へ、?あっ、!いや!その!あの、、別に!今のは違っ…///」
思わず呟いてしまった言葉に気付かれ、顔が真っ赤になる。顔を必死に隠すがzmさんにはバレているだろう
zm視点
em「好きだなぁ、((ボソッ…」
zm「!」
zm(emさん、今俺のこと好きって、、)
em「へ、?あっ、!いや!その!あの、、別に!今のは違っ…///」
耳まで真っ赤になった顔を必死に隠すemがとても可愛く見えてきて、理性を抑える…
zm(可愛い……)
zm「emさん、、」
em「すみません、気持ち悪いですよね、」
タッ__________
zm「待ってや!」
zmが逃げようとしたemの腕を掴む
em「なんで、、私男ですよ、!」
zm「俺もemさんが好きなんや!!」
em「!!」
zm「笑顔が可愛くて物知りで面白くて、他の奴と笑ってるとこ見たら嫉妬するし、俺だけのものにしたかった、…///」
em「うぇっ、、?ってことは」
zm「両思いだな!((ニカッ」
また、彼のいつもどうりの眩しく、キラキラした笑顔で言われた
em「ポロポロ」
zm「えっ!?emさん?」
em「あっ、すみませんつい、、嬉しくて(泣)」
zm「もう、、emさん可愛すぎやろ//」
em「ふぇっ、」
zm「なんやその声((笑」
em「zmさんが変な事言うからっ!//」
チュッ
zm「!」
em「あんまり私をからかわないでくださいよ」クルッ
zm「〜〜〜ッ//あ、emさーんニヤニヤ」
em「はい?」
zm「今から俺の部屋、どーですか?」
em「!いいんですか」
zm「もちろ〜ん」
em「行きたい…です!」
移動
em視点
ガチャ
em(ここがzmさんの部屋…!)
zm(目が輝いてる…可愛)
em「ちょっと色々見ていいですか!✨️」
zm「どーぞ」
色々置いてあるものを私は歩いて見て行った
em「意外と綺麗に整理されてますね」
zm「意外とってなんやねん!」
em「あははwすみません(笑)」
em「ベットもふかふか…」ストンッ(座る)
zm「1回寝てみぃや」
em「いいんですか?ならお言葉に甘えて…」
ポフッ
em(あ、暖かい……そしてzmさんの匂いもする…///)
zm「あーあ、emさん」
em「?」
zm「相手が自分の事を好きって分かってるのにそんなに無防備になっちゃダメやで?笑」
em「、、?」
少し考えて
em「あっ、」
理解したその時
zm「チュッ」
em「んっ…///」
zm「ジュルックチュッレロッレロレロ」
em「ふぁッ//zmさんッ…///」
zmさんの長い舌は私の歯列を舐め、舌を絡ませて、口の中が犯されていった。舌が長いので喉の入口まで届いて息が出来ない状態が続いた
em「zmさッ…//息がッ//」
zm「プハッ」
em「はぁっ、はぁっ、」
口が離れた時銀色の糸が二人の間に出来た
zm「ごめん」
em「い、いえ、きもち、、よかったデス…///」
顔が自分でも分かるくらい熱くなっているのが分かった
zm視点
プツッ
今のemさんの言葉で理性の糸が少し切れた
zm「反則やろ///」
em「へ、?zmさん、!?」
俺はemさんのワイシャツに手を入れ、乳首をつまんだ
em「ひぁッ、?!//」
可愛い声を出すemさんに理性の糸がまた少し切れた
zm「なんやemさんめっちゃ可愛い声出すやん♡」
emさんの乳首をいじりながら少しずつ脱がせていく
zm(うわ、えっろ、♡)
em「zmさ、ま‘’ッん‘’あ ッ♡♡」
zm「emさんガチガチやん♡」
em「だってzmさんがッ…///」
em視点
em(すっごい気持ちいい…///)
乳首をいじられ、zmさんが器用に脱がせていく。悪戯っぽい笑みを浮かべて私を見る
zm「emさんガチガチやん♡」
em「だってzmさんがッ…///」
ペロッとzmさんが私のを舐める
em「ふ あッ…///」
クチュッジュルルッペロペロチュッ
えっちな音が静かな部屋に響いて恥ずかしい
ジュプジュプヂュルルチュパッ
em「あ‘’あッ ♡♡zmさ ん ぃ‘’ッちゃ♡」
zm「イッてくれや♡」
em「んん‘’ッ///♡」ビュルッビュクビュクッ
em「はぁ、はぁ、クタッ」
zm「何休んでんねん?」
em「えっ」
zm「まだ入れてもないんやぞ?笑」
em「待ってzmさんッ!」
zm「待たんよ♡」
ズブブブブブッ
em「あ‘’ッ…が♡♡」
パチュパチュパチュパチュパンパンパンパン
em「あ‘’ッ!? 激し ッ…// /や ばぃ ッ♡zm さん‘’ぅッ…///」
zm「ゆっくりにして欲しいんか?ニヤニヤ」
分かってるのに聞いてくる…いじわる
em「〜〜〜ッ///言わせないでくださいよ!//」
zm「おねだりしてみーや♡」パンッパンッパンッ
em「ふぇっ あ‘’ッ… /// くぁ‘’ッ♡ ♡」
zm「俺の雑魚アナルにzmさんのおっきいチ○ポ奥まで入れてくださいってな♡」
em「!?///そんなの言えるわけッ…///」
こう言った瞬間zmさんの動きが遅くなった
em「〜〜ッ!?///」
zm「いいんか?笑♡」
em「お、、///俺の雑魚アナルに、、//」
バチュンッッ
em「ゔぁッッ!?♡♡」
zm「早く言ってくださいよ〜?♡」パンパンパンパンッ
em「zm さん‘’のォッ♡ んぁ‘’っ っ♡ ♡おっ きい‘’チ○ポを‘’ッ///い‘’ れ‘’て くらしゃ いッ♡♡」
zm「ん、♡よく言えました♡」ブツッ
理性の糸が完全に切れた音が私にも聞こえた
どちゅんっっっ
em「ゔ あ‘’ ッ!? ♡♡」ビュルルルルルッ
zm「あ、結腸まで届いたか?笑」ゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッ×〜〜?♡
em「あ‘’ぅ うぅ‘’ッ♡ zm しゃ ま‘’って ま‘’っ♡♡」
zm「おねだりされたからな〜♡」バチュッバチュッバチュン
em「ん‘’あ‘’ ぁあぁ あぁああぁ♡」プシャァァッ
em「zmさ んッ// ♡も‘’ っと、♡♡も‘’っとぉッ♡」
zm「堕ちてしもた?笑」
em「キュゥウゥッ」ビュルッ
zm「!?///締め付けヤバいってッ…//」バチュッバチュッ
em「ゔッ♡ ♡あ‘’っ♡ん、もぉ せーえ き出ない よ‘’ォッ…///♡♡」
zm「クッ…ははっ♡emさんメスイキ?ッ//女になったやん笑」ゴリュッゴリュッゴリッ
em「あ ッ♡ あ‘’ぁ ッ♡♡」
zm「ッ…///ナカ出すで、!」
em「あ‘’ッ♡♡はぃ‘’ッッ♡」
zm「ビュルルルルルッ」
em「あ‘’ッ…♡あ‘’ったかぃッ…///」パタ
zmさんの大量の精液を受け止めたあと私は意識が遠くなった
zm視点
zm「…あー、やりすぎたか?、emさんトンでもーたし、、」
zm「ま、後処理するか」
zm「俺の物って印もたくさんつけたし♡」
翌日
kn「昨日うるさかったでzm」
zm「?あー、悪いな」
rbr「あれ?emさん肌全体が綺麗になった?」
em「えっ」ドキッ
em「そ、そんなことないですよ〜💦」
rbr「歩き方も変やし」
emギクッ
rbr「ま、気をつけてな〜」
em「ありがとうございます」
rbr「?あれ首になんか」
em「!?あ!えっと!これは虫刺されです💦痒くて……」
rbr「ふーんニヤニヤ」
em(も〜、zmさん、、!///)
rbr「zmと幸せにな〜ニヤニヤ」
em「!!?///」
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閲覧てんきゅー
初めてが二つ同時!!
アドバイスなどのコメントいただけたら嬉しいです!!
リクエストも受け付けてます!
全体公開は1話のみでした!
次回作からは相互様限定で〜すっ
コメント
15件
ん〜可愛いって四流最高 皆さん、合法のハイになる薬物知ってますか?そう四流です
めっちゃ好きです供給ありがとうございます好きですマジで好きですフォローさせていただきますありがとうございます
エミさんかわよ( '-' )