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開発育成日記❥・•




──────────────────

⚠︎注意⚠︎


・蘇枋さんが梶くんのことなんて呼んでるか分かんなかったので梶先輩呼びさせてます

・キャラ崩壊してるかもです(特に蘇枋さんのS度が増してる)

・3Pです


それでもよければ🙆‍♀️


──────────────────






2日目


蘇枋side







ついに今日は桜くんを攻めれる日。


どういう反応するんだろう。とても楽しみだ。


でも1人、少し警戒している人がいる。


梶先輩だ。


多分あの感じ、桜くんのことが好きだと思う。


別に好意を持っていたっていいんだけど、先にあの人が桜くんを攻めてしまうのではないかと不安なんだよね。


俺がいち早く開発して、ぐちゃぐちゃに可愛がって弱みでも握りたいなーって思ってたんだけど。


まぁ、その時はその時でいろいろ考えるとするよ。


さて、俺は学校に行こうかな。



──────────────────




「おはよー、桜くん」


「…はよ」


「今日桜くん家お邪魔させてもらうね」



「俺の家なにもねぇけど」


「そんなことは既に把握済みだよ」


「いろんな玩具おもちゃ持ってくから大丈夫」


「寒気するんだけど気のせいか?」


「さぁ?」






                      放課後








「お邪魔します」


「おう」


はやく攻めたい、



「んでそのおもちゃ?ってのはなんなんだよ」




「…んー、」


どうやって攻めようか


( どさっ




「っは、?」


「……ははっ」


この眺めさいこうかも、




「なにすんだよっ!」



まずは耳

どーだろうな



「ちょーっと失礼」








「っひぁ、’♡」





え、







「ばっ!?………、う ,/// 」



っやば、

かわいいかも。



すごい感じてるし、やっぱ素質あるんだなー、桜くんって。






「っなに、さわってんだよ、/」



「…………」



あーどうしよ、もっと触りたい




とろとろにしたい









「ぅあっ!? 、//」


すご、ちゃんと感じてる


「すごい感じてるじゃん♡ 」

「かん、じ…?/♡」

あ、そっか。桜くん感じるってのも知らないのか。

「ほんとにうぶだなぁ、笑」

もっと、

もっと感じさせたくなる。

「ねぇ、桜くん?♡ 」

「…?っ、♡」



「気持ちいい?♡」



「、あっ//」



「ひぅ、っ / , ん、なん、しらっ♡ 」


「んー?笑なんていったのー?笑」



「知らない、じゃなくてー、」


「気持ちいい、って」


「いってみなよ、♡」







こっちも癖になりそーだなぁ、



た のしい。

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