テラーノベル
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どうも .ᐟ
最近 ky さんを見始めたにわかです 😽💭
今回はノベルで fjky を書こうと思います .ᐟ
ほんと ky さん受け大好きなんです …。
それでは .ᐟ 楽しんでいってください ჱ⸝⸝•̀֊•́⸝⸝)
fj サイド
唐突だけど、最近 ky が可愛すぎる 。
仕草も 喋り方も とにかく全てがかわいい 。
最俺で撮影する時に ky が 俺以外と
喋ってると すごくもやもやする 。
これが “ 恋 ” なのか 。
俺は幼少期から ゲイ だったが
中々好みな人がいなかった 。
だから 人を好きになるのは 実質初めて 。
どうにかして ky を手に入れたい 。
あ、そうだ 。今度 2人で 撮影する 時
長引かせて 家に泊まらせよう 。
そうしたら … 。笑
そうときまれば 早速 ky に 撮影の連絡しよう .ᐟ
たくさん “準備” しとかないとね … 。笑
ky サイド
なんか急に fj から メールが来た 。
「 明日 一緒に 撮影しない ? 」
あいつから 撮影のお誘いが来るなんて珍しい 。
俺は 怪しみながらも 返信して 明日の撮影のために
早めに 編集を終わらせ 就寝した 。
次の日
fjサイド
「 お邪魔しま〜す 」
ky がうちに来た 。
ほんとこいつは いつでもかわいいな … 。
そんなことを思いながら 撮影の準備をした 。
fj「 そろそろ 撮影始めようか 。 」
撮影が始まった 。
たくさんの 時間が過ぎた 。
もう こんな 時間か 。
そろそろ ky に 仕掛けようかな 。
fj「 いったん 休憩しようか ! 」
休憩時間
(ここからは視点関係なく書いてます)
「」→会話文 ( )→頭の中 です 。
fj 「 ねぇ ky 」
ky 「 なに? 」
fj 「 今日撮影長引きそうだから 俺ん家泊まってく ? 」
ky 「 ん〜 いいよ 。 」
fj ( なんだ 。あっさり OK してくれるじゃん 。笑 )
fj 「 じゃあ ky の服とか 用意しとくね 。」
ky 「 おっけ〜 」
その後も たくさん 撮影した 。
fj 「 もう 1時に なっちゃったね 。笑 」
ky 「 俺はいつもこのくらいまで
撮影してるけどね?笑 」
fj 「 お前 撮影長すぎなんだよ !笑
撮影終わったし先風呂入ってくるわ 」
ky「 おっけ 〜 」
fj 「 風呂上がったよ 〜 」
ky 「 おっけ〜。俺入ってくるわ 」
fj ( 楽しみだな〜 もう少しで ky が俺のものに… 笑 )
ky 「 上がったよ 〜 」
fj 「 おっけ!じゃあベット行こか 」
ky 「 え、一緒に寝んの?」
fj 「そうだよ?笑 2人分の 布団ないから…笑 」
ky 「 お、おう。 」
ベット
fj 「 はぁ〜 疲れたね〜 」
ky 「そ、そうだな。( 人と一緒に寝るのなんて
久しぶりだから 緊張する … ) 」
fj 「 ねぇ キヨ 」
ky 「 ん? 」
fj 「 好きな人とか いる? 」
ky 「なに急に笑 いないよ? 笑 」
fj 「そっか… 俺には 興味ない? 」
ky 「 え? 」
fj 「 いや… その… 俺は 恋愛対象 なのかなって… 」
ky 「 俺 ゲイじゃないから違うね 。」
fj 「 そ、そうだよね… 」
fj ( さすがに俺の事好きなわけないよね … 。
まぁ 想像通りだったけど )
fj 「 じゃあさ 。 」
ky 「なに ? 」
fj 「 俺のこと ずっと “意識” しちゃうように
してあげようか ? 」
ky 「 は? お前何言って… 」
ky 「 いたッ…!? お前 なにしてんだよ !? 」
fj 「なにって …笑 分かるよね?笑 」
ky 「 お、お前 正気かよ !? 」
fj 「 ky が可愛すぎるのが悪いんだよ ? 笑 」
ky 「 いい加減にしろよ … 」
fj 「 たくさん 俺の事 楽しませてよね ? 笑 」
ky 「 は !? 何言って… んむッ!? 」
fj が ky に 口付け をする 。
ky 「 んッ/// んむッ/// んふッ/// 」
ky 「 ぷはッ やめろよッ!? 」
fj 「 あははッ笑 かわいい~ 笑 」
ky 「くそッ ふざけんじゃねぇッ!! 」
fj が ky の足を広げる 。
服を 脱がせよう とするが ky が反発する 。
しかし fj の力が 強くて 反抗できない 。
ky 「 くそッ お前ッ やめろよッ!泣 」
fj 「 あはは、泣いちゃったの~?笑 」
ky 「く…くそッ!泣 」
fj 「 じゃあ 手入れるね 」
ky 「 あッ… あぅッ…/// いッ… いたいッ… 」
ky 「 やッ… やめッ… あうッ… んうッ… ふッ…/// 」
fj 「 もういいよね、挿れるよ 」
ky 「 は? ちょまていい加減にしろッ!!泣 」
ゴチュッ!!
ky 「 いッ…!? あうッ…// んんッ…// やめッ… あうッ…! 」
ky 「 はぅッ…/// んんッ…!/// あうッ…!/// やだッ…!泣 」
fj 「 あはッ 笑 かわい~ 笑 」
ky 「 んんッ あぅッ//❤︎ いッ❤︎ イくッ❤︎// イッちゃう泣 」
ky 「 あうッ// やばいッ!泣 (ビュルルルルルルル) はぁッ…泣//」
fj 「 もうイッちゃったの?笑 」
fj 「 でも 俺まだイッてないからね ? 笑 」
ky 「 うッ… fjィ… やだぁッ… うぅッ… 泣 」
fj 「 そんな 嫌なの ? 」
fj 「 俺の事 嫌い ? 」
ky 「 き、嫌いって わけじゃないッ… 」
fj 「 ほんと、? うれしい…笑 」
fj 「 やばい、たってきちゃった笑 」
fj 「 もうちょっとだけ付き合って? 」
ky 「 うッ… fjィ…泣 」
ゴチュッ!!
ky 「 あッ!?❤︎/// 」
ky 「あッ❤︎//あうッ❤︎//んぅッ//はッ//んんッ//んうッ❤︎泣 」
ky 「 fjィ…泣 ううッ…泣// あぅッ…泣❤︎/// 」
fj 「 やばい 、 俺も イきそう… 」
fj 「 ky 、 イっていいッ? 」
ky 「コクッ 」
fj 「 ふッ… かわいいッ… イくねッ…❤︎ 」
ビュルルルルルルル
ky 「 あッ!?泣❤︎///いいッ//ううッ//泣 はぁッ…はぁッ… 」
fj 「 はぁ~ 気持ちよかった… ky 可愛かったよ❤︎ 」
ky 「 !? やばいッ なんかッ あッ!?泣❤︎/// 」
ky ( かわいい って言われて イッた…?)
fj 「 あれ、ky 俺の言葉に 反応しちゃった ?笑 」
ky 「ッ〜!泣 」
fj 「ky かわいいよ~笑 また付き合ってね?❤︎ 」
ky ( 最悪だ… でもちょっと 悪くなかったかも …。)
今回の出来事のせいで
少しマゾになってしまった ky なのであった。
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