テラーノベル
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小柳ロウ総受け、愛され・♡、”、///、喘ぎあります。・解像度マジ低いです。
・センシティブあり
・本人様と一切関係ありません。
〜👻🔪sid〜
俺は三枝さんとの行為の後疲れて寝てしまったらしい。
綺麗にベットの布団に巻かれていた、俺は重い体を起こし
リビングへ向かった。そこには何処か出掛ける準備をするかなえさんがいた。
👻🔪「かなえさんどこか行くんですか?」
🔫「ん?あ….友達とご飯なのもしかして1人 になるの寂しいかなw?」
👻🔪「別に違います」
🔫「もお一素直になりな!」
👻🔪「だから違いますって…ん″」
チュ♡クチュグチュ♡チュー♡
👻🔪「ん…はふ…いゃ…~〜~ん″」ビクビク
🔫「ぷは….これで寂しくない?」
👻🔪「はあ…はあ…そう言うのじゃない…」
🔫「違った?」
👻🔪「全然違いますって!ほらもう行って ください」グイグイ
🔫「うわ…えー!こやまたね!」
👻🔪「はい..行ってらっしゃい….」
かなえさんが出ていき家は俺一人になった…
ゲームしても飽きるので気晴らしに外に出ようと思い準備をして外に出た
👻🔪「はあ..何しよう…」
mb1「お困りですか?」
👻🔪「…?」
mb2 「良いとこに連れて行こうか?」
mb3 「そうだよいい店知ってるよ?」「え…あ、でも」
急に声を掛けられ困って居るとよおく顔を見ると前俺のことを連れ去ろうとした奴らに顔が似ていた。俺は急いで逃げようと走り出そうとした時腕を掴まれた「や…め、離せ!!」
mb1「逃げるってことは覚えてくれてたんだよね?」
mb2「覚えてくれてんの?嬉しね!」
mb3「ね?”小柳ロウくん”?」
👻🔪「なんで…知って…」
mb1「今は関係ないから行こうか?」グイ
俺は手を引かれ引っ張られる必死に抵抗して
もビクともしないすると後ろから大きな声が聞こえた
??「こやー!」
👻🔪「ふ、不破さん…!!」
〜🥂✨Sid〜
俺は事務所で撮影があって家に帰ろうとした時誰かが揉めている現場見たその3人の取り巻きの中に青髪の男がいた、どう見てもこやだ!俺は急いで駆け寄った。
🥂✨「こやー!」
👻🔪「ふ、不破さん…」
mb1「あ?誰だ?」
👻🔪「そこの人の友達だよ!離せそこの 子」
mb2「おいお前ははやく乗れ」
👻🔪「嫌…不破さん….助けて…」
mb3「うるせぇな!邪魔なんだよ!」ボコ「うぐ……..」ガクン「不破さん!?大丈夫ですか!?」
mb1「気絶したか、ほらはよ乗れ」グイグイ
👻🔪「っ…」(泣)
〜🛡️sid〜
久しぶりに会った友達と遊んで帰る時倒れている人見つけた、見るとふわっちだった
🛡️「ふわっち!?大丈夫?」
ふわっちの顔には傷が出来ていた。
🥂✨「…っ″…ん″」パチパチ
🛡️「おい大丈夫か?」
🥂✨「エビオ…?こやは?」
🛡️「小柳はいないけど、どうした?」
🥂✨「え…ぁ、どうしよう…」
🛡️「何かあったの?」
🥂✨「こやが、連れ去られた…」
🛡️「え!?どういうこと?」
ふわっちはことの経緯を一から話してくれた。
🛡️「やばいじゃん….どうする?」
🥂✨「一旦みんな集まろうか…」
🛡️「そうだね、みんなに連絡するよ」
🥂✨「ありがとう!じゃあ家に向かおう か」
俺らは駆け足で家に戻りみんなを集めた
〜🔫sid〜
緊急招集が掛かったので急ぎできた部屋にはこや以外全員いた
部屋にはこや以外全員いた
🎲「話って何?」
🥂✨「落ち着いて聞いて欲しいだけどこや が誘拐された…」
みんな「え?」
🔫「え?どういうこと何で?」
🥂✨「それが俺が家に帰る時に3人の取り巻きがいたんだよそれで誰かと揉めててそれがこやだったんだよ、急いで駆け寄ったけど俺…助けられなかった、ごめん…」
🗝️💸「いやいやふわっちが謝ることじゃな い?」
🌶️「とにかく探しに行こう」
一旦切ります…
11000♡ありがとうございます😭
12000♡も、すぐいきそうです。
フォローや♡をお願いします。
コメントも待っています。
それでは次回もお楽しみに😊
コメント
3件
え?凄いw 忙しいのにありがとう!! 次回も待ってる!
ああっ、続きここで切れるのか!?小柳くんまた連れ去られちゃうし、不破さんが必死に助けに入ったのに気絶させられてるの胸が痛い…。最後にみんな集まって捜索に向かう流れ、ここからの逆転劇に期待しかない!次回めっちゃ待ってる🔥