テラーノベル
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心兎🌸🐇🌸@しむくら🥐
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めぅり
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皆さん こんにちは っ 🫶
ドパガキ に なってきた めぅり です 😆
小説初投稿 です 👉👈 😖
ド緊張 で 震えながら 書いてます( え
季節 は 夏だね って こと で ホラー を 書く よん ✌️
えっと 先に 言っとく と バチバチ に
死ネタあり です ごめんなさい 🙏 💦
最初 っ から 1名 亡くなって います
桃🈂️ ちょい 病みだけど 🐿🦟 表現 とかは 全く ありません ‼️
ホラー に したかったの ‼️
許して ‼️ 🥺( 土下座 しろ 👈
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⚠ ~ ATTENTION ~ ⚠
・ 死ネタ あり
・ 年齢詐称 あり
・ 誤字 ・ 脱字 、エセ 関西弁 あり
・ ご本人様 には 関係 ありません
・ 地雷 さん 🔙 👋
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設定 ↬ 🎲🍜🈂️ 全員大学生( 同い年 )
『 こっちおいで 』
本編 . 𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠 .ᐟ ⇩
青 side
これ は 俺 が 本当 に 体験 した 話 です
出来事 の 発端 は 俺 の 大学 の 友達 で ある「 悠佑( 通称あにき ) 」が 亡くなった 時から でした
黒の葬式中
お坊さん:~~~~~( お経
青:ぐす っ …
あにき は スピード違反 の 車 に 跳ねられ 、事故死 して しまったの です
瑞:なんで あにき がぁ … ( 泣
赫:本当 に … っ ( 泣
桃:う あ゛ぁ … っ 。ぐす っ
白:… っ ( 泣
彼 ら も 俺 の 友達 。
あにき も 入れた 6人 で 仲良く 過ごしてる こと が 多かった と 思います
桃:なんで ぇ っ ! なんでよ ぉ ! ぐす っ … ねぇ … 嘘 だよね … っ ? 居なく なんないでよ 、 っ !
青:ないこ 、ちょっと 落ち着きや っ
赫:そうだよ … 悲しいけど 仕方 が ない …
桃:嫌 ! まだ 、まだ 生きてる … 笑ってよ ねぇ 、あにき ! あにき っ て ばぁ !( 泣
彼 は ないこ 。ないこ は 俺 たち の ことを すごく 大切 に してくれて います
俺らを1番 の 友達 だと 言って くれました
それも あって あにき が 亡くなった のが 尚更 辛い のは 分かって いました
そんな こんな で あにき の 葬式 を 終えました
しかし その 数日後 、あにき が 亡くなって しまった こと が あまり にも 受け入れられなかった のか 、ないこ は 引きこもって しまいました 。
瑞:大丈夫 なの かな ~ ?
青:ないこ の こと ?
瑞:そう
赫:連絡 … つかない ね
青:しょにだ は ?
白:… つかへん( 首 横 振
赫:まぁ 今日 は 一旦 帰ろ ?
青:せやな
そうして 家 に 帰り 、数日間 の 疲れ からか 自室 の ベット に 倒れ込み 、すぐ 眠りに ついて しまい ました 。
青:ん ぅ … ?
目 が 覚める と あにき の 家 に いました
あにき は 実家 住み でしたが 、両親 が 亡くなって おり 、家 には あにき 1人 で 暮らして ました
青:なんで あにき の 家 に ?
疑問 が 絶えない 中 、2階 から 声 が する ので そちら に 向かって みる こと に しました 。
声は あにき の 部屋 から 聞こえて きました
開ける か 迷いました が 意 を 決して 扉 を 開ける と 、そこには 亡くなった はず の あにき と にこにこ 笑っている ないこ が 居ました
青:… っ え ?
驚き と 同時 に 悟りました 。
あぁ 、これは きっと 夢 なのだ と 。
死者 は 亡くなった 日 から 数日間 だけ 夢に 出てくる なんて 噂も 聞いたこと が あります 。
黒:あれ ? まろやん
桃:まろ も 一緒 に お喋り しよ ~ よ !
早く こっち おいでよ ~!
黒:せやな 。ほら そんな ドア 前 に立っとらんで 早く こっち 来ぃや ~?
夢 ならば
夢 ならば 少し は 幸せな 時間 を 過ごしても いいかな って 思いました 。
ないこ も 笑ってて 、あにき も 居る
友達 と 話す 温かい 空間 が 俺 は 大好き でした
青:… うん 、じゃあ そっち に …
そっちに行くね と 言いかけた その時 、
誰かに 呼ばれた 気が しました 。
現実 で 誰かが 俺を 起こそうと しているのでしょうか
すると 、あにき の 家 の 玄関 から 大声 が 聞こえて きました
瑞:いふく ~ ん !? 今日 僕 と しょーちゃん と お出かけ する って 約束 してたよね !? なんで あにき の 家 に 居るの !?( 大声
白:僕たち まろちゃん の こと ずっと 待っとったん やで 。そしたら 悠くん の 家 に 入っていくの を 見かけて … !
夢 だから そんな 約束 ある訳ない と 思いながら も ほとけ は 怒らせたら めんどい人 なので あにき 達 に 謝りました
青:ごめん 、ほとけ と しょにだ が 呼んどる から また 今度 な っ !
また 今度 が あるのか 分からないが 一応 そう 言い 下へ 向かおう と する
黒:まじか ~ しゃーなし やな 笑 ほんなら ないこ は こっち 来て 俺 と 話そや ~
桃:もちろん !
ないこ の 笑顔 久しぶり に 見たな 。
そう 思いながら 階段 を 降りていきました
プルルル … プルルル …( 着信
青:… んぅ ?( 目覚
目が 覚める と スマホ が なっていました
ここは もちろん 自分の家 。
やっぱり 夢 だった じゃ ないか
分かって いました が 、少し 悲しく なりました
スマホ に 手 を 伸ばし 、確認 すると 画面には「 りうら 」と 書かれて ました
もしかしたら ないこ と 連絡 が 着いたのかも しれない
そんな 期待 を 胸に 応答ボタン を タップ しました
青:りうら ? もしもし 、どうしたん ?
赫:あっ 、ごめん 起こしちゃった ?
青:全然 大丈夫 やで
赫:そう 、えっと … 聞いて 欲しいこと があって …
青:うん 、何 ?
赫:その …
ないくん が 亡くなったの 。
青:… え ?
ないこ が … 亡くなった … ?
赫:ごめん りうら も 聞いて びっくり しちゃった 。でも 本当 … っ 今すぐ 𓏸𓏸 病院に 来れる ?
青:いや … え ?
信じられない
何が起きたのでしょうか ?
赫:まろ ? あれなら りうら が 迎え に 行くよ ?
青:っ … いや 、大丈夫
赫:そう … 。じゃあ 病院 の 𓏸号室 に 来てね ?
青:おん …
ぶつっ( 切
なんで … なんでなんでなんでなんでなんで?
そこまで 追い詰めなくても 良かった やろ 、あにき の 死 は 確かに 悲しかった 。やけど ないこ まで ? どうして ?
青:… っ ( 泣
とりあえず 着替え を して 、病院 に 向かいました
がらがら( 病室 扉 開
赫:まろ … !
そこ には 心配 そう に こちら を 見つめるりうら と 、ないこ の 手 を とって 泣いている ほとけ 、それを 静か に 見つめている しょにだ 、そして
血色 を 失い 、真っ白 で すやすや と 眠っているか の ように 亡くなっている ないこが 居ました
青:… う゛あっ( ぶわっ
俺 は その場 に 膝から 崩れ落ち 、泣いてしまいました
青:なんでぇ っ … ぐすっ … なんで ないこ まで ぇ゛っ …( 泣
赫:……
ないこ が 亡くなってから 、その後 は 手早 に 葬儀 など も とり行われ ました
ないこ の 葬儀 も 終わり 、ある程度 気持ち も 落ち着いてきた 時 、ふと あの夢 を 思い出し ました 。
思い出す と なんだか モヤモヤ して しまい 、結局 りうら に 話 を 聞いて もらう ことに しました
青:ごめんな 、急に 呼び出して
赫:いいよ 全然
俺 は りうら に 自分 が 見た夢 の こと 、その後 ないこ が 亡くなって しまった こと を 話しました
りうら は 真剣 に 聞いて くれました 。
赫:そんな 事 が あったんだ …
あたかも 意外 だと 思っているの でしょう
赫:きっと 2人 と まろ は 仲が 良かった から 亡くなった あにき も 亡くなる前 だったかは 分からない けど … ないくん も 、まろ に 会いたかったん だろうね
そうなの でしょ うか
もし そうなら 俺 は 幸せです
けど 俺 は 違う と 思っています
あの時 、ほとけ と しょにだ が 俺 の こと を 玄関 から 呼んでいなかったら 俺 は 迷わず あにき 達 の 方 に 行ってた でしょう
そう 考える と 、今でも少し 怖くなります
でも ――
ひとつ だけ 、どうしても おかしい こと が あるん です
あの日 、俺 は 確かに ほとけ と しょにだ の 声 を 聞きました
瑞:「 いふく ~ ん !? 」
白:「 僕たち 、ずっと 待ってたんやで 」
そう 言って 、2人 は 俺 を あにき の 家 から 連れ出して くれました 。
…… そう 、思って いました 。
でも 後日 、2人に 聞いてみたんです 。
青:なぁ 、ほとけ ? あの日 さ 、俺 の こと 呼び に 来てくれたん ?
すると ほとけ は 、不思議 そうな 顔 を して 首を 傾げました 。
瑞:… え ? 僕 、あの日 病院 以外 で いふくん に 会って ないよ ?
しょにだ も 同じ でした 。
2人 とも 、あの日 は 俺 に 病院以外 で 会っていない と 言いました 。
じゃあ ――
あの時 、俺 を 呼んでいたのは 誰 だったの でしょうか 。
現実 から 声 が 聞こえた のは 聞き間違い だったの でしょうか ?
俺 は 今でも 、あの声 を 忘れられません 。
そして 時々 、眠り に つく 直前 に 聞こえます 。
二人 の 声 が ───
『 こっちおいで 』 𝕖𝕟𝕕 𓂃 𓈒𓏸
展開 🎢 で 滅 🫨
まぁ 初投稿 なんで ‼️( 言い訳 👈
あと あの 意味 分かりましたか ❓
ちょっと 拙い 日本語 で 頑張ったん ですけど 多分 無理 ですね 鬱 💪
ストーリー 考える のは 好き なんです けどね … 言語化 が 出来ず 申し訳 ない 😭
意味不 な 所 どんどん 💬 で 聞いてね 🫶
良ければ ♡、💬、+👤
お願いします っ ‼️ 🙏
では ~ ‼️ (o・・o)/
おつめぅり~ん 👋
🎀 ~ 4865 文字 ✉️ 𓈒𓏸
コメント
2件
……………え?怖すぎない? 寝れないかもしれないっ!!!泣 寝てるかもしれないっ!!!(?) あぁ、怖怖。 水白が青を呼んでないのに、呼ばれて起きた?…………それが水白なのかどうか。もし、違ったらと思うと、そっちの方が怖いかも………泣
おいおいめぅちゃんが絵も描けて小説も書けるとかきいてないって‼️😭これが初投稿?え嘘やん。 ちょっと理解力が乏しくてお恥ずかしいんだけど、桃くんは青くんと同じような夢を見て、黒くんに誘われたかなんかで黒くんの方にいって亡くなった。それで青くんも夢の中でもし水白さんが声をかけなかったら亡くなってたってことだもんね?でも本人たちは声はかけてないんだよね?んーっとつまり⋯解説頼んますごめん😭