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むう🌙🔭 🪽
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二次創作物語 親子対決!
登場人物 親子組
『今回は親子で対決してもらうよ!ポイント制です』
スラシド「何それ…」
『1位に2ポイント、2位に1ポイント入ります』
イリス「はぁ…」
『とりあえず始めますよ』
最初 テスト
『普通のテストだよ!1時間以内に解いてね!』
『親子で考えてね、カンニングは禁止よ』
イリス「…分からん」
スラシド「…分かんね」
ラルトイ「…」
ライトル「…」
アラカユ「分からない…です…」
ユアリサ「何一つ理解が出来ません…」
15分後
ライトル「終わった」
『前に持ってきてね。丸つけするから』
ライトル「分かった」
イリス「はっや…」
ライトル「…」
ラルトイ「何点?」
ライトル「はい」
ラルトイ「え」
100点だったよ!!
ラルトイ「これ結構難しいのに…?」
ライトル「そうかな…このぐらいは常識だと思うよ」
アラカユ「私常識ないんですかね…?」
45分後
『はーい強制終了』
アラカユ「まったく分かりませんでした…」
ユアリサ「何も分からなかったです…」
イリス「自信ねぇ…」
スラシド「わかんなかった…」
イリス、スラシドは68点
アラカユ、ユアリサは36点でした
現在ポイント
ラルトイ、ライトル 2ポイント
イリス、スラシド 1ポイント
次は運動だよ!
イリス「負け確」
スラシド「運動はアラカユとユアリサに有利すぎるよ」
ラルトイ「2位狙うか」
ライトル「運動は苦手なんだけど…」
アラカユ「運動なら負けませんよ」
ユアリサ「さすがに1位取りますよ」
『親と子で別れて対決よ』
『1kmを走る速さで競ってもらうわ』
親
『よーい…どん!』
『はいアラカユ1位』
イリス「はえぇ…」
ライトル「さすがだね…」
2分後
イリス「はぁ…っ」
『2位はイリスね』
イリス「1kmでも本気だと結構疲れるな…」
『3位ライトルね』
ライトル「はぁ…疲れた…」
ラルトイ「遅せぇよこん時ぐらい役に立てクソ親父」
ライトル「テスト100点取ったから良いじゃないか…運動は苦手だ…」
息子
『よーい…どん!』
ユアリサ「絶対1位になりますからね!」
ラルトイ「はっや!? 」
スラシド「あんなん勝てないでしょ…」
1分後
『1位ユアリサー』
ユアリサ「このぐらいは余裕ですよ」
ラルトイ「まっ…俺ら半分ぐらい…」
スラシド「普通に化けm…ごめんなんでもないわ」
化け物じみた運動神経と言いかけました
1分後
『2位ラルトイね』
ラルトイ「ぁー…久々にこんな本気で走った…」
『3位スラシド』
スラシド「ラルトイも早い…」
『2位決定戦してもらうからイリスとラルトイで競ってもらうわね』
飛ばすけどぎりイリスの勝ちでした
と、言うわけで全員2ポイントずつあります
『最後の対決は息子達が幼児化するので泣き止ませてね』
スラシド「ぅわあぁ”ぁ”ぁ”とぉぉさぁぁぁん!!ボロボロ 」
イリス「えっ…何に泣いてるんだ…??」
ラルトイ「…ポロポロ」
ライトル「えっ…え…」
ユアリサ「っ…ぁ…うぅ…ポロポロ」
アラカユ「え…急すぎて何が理由か分からないんですけど…」
数分後
ラルトイ「ぅ〜…」
ライトル「…大丈夫…?」
ラルトイ「うん…」
ライトル「良かった…」
ラルトイとライトルの勝ちが確定したので飛ばしますけど2位はアラカユとユアリサでした
またねノシ
コメント
3件
ライトルくん頭いいな
何だこの尊い企画はッッ…!!!!!いいぞもっとやれ(((