テラーノベル
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ギャグです
まぁシリアスの次は平和な回にします
ぎゃぁぁぁ
久々知兵助「!?なんだあの悲鳴何かあったのか?医務室から聞こえたけど」
移動中☆
久々知兵助「どうしたんですか?」
善法寺伊作「実はかくかくしかじか」
回想
善法寺伊作「よーし新しい薬が出来たぁ…その名も人の心が読める薬!留三郎が用具を壊したりする犯人を見つけたいって言ってたから」
尾浜勘右衛門「兵助の豆腐地獄から逃げたのはいいもののまた嫌な予感が…」
善法寺伊作「あ、5年い組の尾浜勘右衛門どうしたの?」
尾浜勘右衛門「あ、6年は組の善法寺伊作先輩この薬なんですか?」
善法寺伊作「あ、この薬?この薬は人の心が読める薬だよ!あっ…」
ビシャっ…
そして今に至る
善法寺伊作「そして人の心が読める薬じゃなくて動物の薬だったんだ」
久々知兵助「なんでこんな所に毛先が丸い狸が居るんだろうと思ったら勘右衛門だったんですね…」
善法寺伊作「で薬の効果が切れるの半刻なんだ」
解説
半刻とは今の1時間のことです
解説終わり
久々知兵助「そうなんですね」
善法寺伊作「狸の食べるものは…多分どら焼きでしょ」
久々知兵助「何故です?」
善法寺伊作「だってドから始まってんで終わる狸みたいなのどら焼き食べてるじゃん」
久々知兵助「時代が違いすぎますやめてください後そもそも別のアニメと漫画です」
善法寺伊作「まぁ大丈夫でしょ」
To be continued…(次回へ続く)
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