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コメント
4件
あい 、最高っすあざすお腹いっぱいっす😇😇😇😇😇
ほんとにありがとうございます…😭😭😭めっちゃ癖に刺さりました大好きですー!!!💕kgt君凄い可愛いです…😇😇よろしければリクエストでrbkgで監禁が見たいです〜!!
いやもういいねが早くてびっくりです😭
て事で今回3Pでございます
あ、話すことないんでどうぞ
🔞
濁点、❤︎、///表現あり
キャラ崩壊あるかも
学パロ
兄弟パロ
付き合ってない
伏字なし
地雷さん右回り
赤城『』
伊波【】
叢雲「」
その他[]
・・・
赤城side
『…父さんと結婚してくれてありがとう、
お母さん。 』
[こちらこそね。]
赤城ウェンには、可愛すぎる弟がいる。
なんか、白いふわふわのわたあめみたいな髪の毛に、可愛いくりくりとしているオッドアイに、白い肌で、その低音な感じで、もう小動物みたいな子。
「母さ~ん?僕の携帯知らん?」
[知らないわよ~。]
「んぇ、どこいった?」
んん、可愛い。歩いてる時にもうてちてちと聞こえる。
『あ、僕が鳴らそっか?』
「頼むわ。」
プルルルルル
「…お、」
「あった、!!」
『ほんと、?良かった良かった!』
「ありがと!!兄ちゃん!!」
はい。可愛い。
僕たちはよく、顔が似ているね、と言われるが、本当の兄弟ではない。数年前、お互いの両親が離婚して、僕は父さんに、カゲツきゅんは母さんについていき、その数年後に再婚をした。だから、僕達は兄弟になったんだが、あまりにも似ていて周りに驚かれる。
こんな可愛い子が生まれるなんて、カゲツきゅんの本当のお父さんはどんなにイケメンなんだ。
・・・
『カゲツきゅん!もぉ行くよぉ?』
「ちょまって、ッ!!」
『早く~!』
「よし、おっけ。」
『んじゃ、』
『「行ってきま~す!」』
[行ってらっしゃい。]
僕はこの登校が大好きすぎる。
つまらない学校生活だがカゲツきゅんに会えるならなんでも楽しくなる。だが、学年が違うため学校自体は暇である。
「でさぁ、…」
『、…』
ギュュ)
「…兄ちゃん、?」
『…学校になるから、…充電、。』
「…ふへ、ッ…」
「兄ちゃん可愛ええな、…笑」
ワシャワシャ)
可愛いのはあんただよ。
「ほら、そろそろ学校やで。」
『はぁい、…』
ずぅっとこのままがいいや。
…
ガラガラ
【あ、おはよ。ウェン。】
『おはよ~。』
こいつは僕の幼馴染の伊波ライ。
小学生からずっと一緒だったけど中学卒業と同時に離婚したから離れ離れになって2人悲しんだけど、高校が同じになって、クラス一緒になって、なんなら出席番号前後になって腹を抱えて爆笑したのを今でも覚えてる。
【んは、幸せそうな顔してんねぇ。】
『そりゃぁ、ねぇ、…?』
【なに、彼女できた?】
『まさかまさか、!あんな可愛い弟を持って彼女とか無理無理。』
【だよねぇ~。…俺にちょーだいよ。】
『はは、頑固拒否。死んでも渡さないね。』
【だろ~ね。】
…いや待てもしや、ライと僕ってライバル?
まじライもカゲツきゅんのこと好きみたいなこと言ってなかったっけ、?
てか、ライはカゲツきゅんと他人だし、付き合うとか問題ないけど、もしや僕って付き合えない、…?
え、もしや僕カゲツきゅんに
”いや、兄ちゃんは恋愛対象ちゃうし、”
って言われるのでは、、?
…、
『血繋がってないし、ギリいける、…?』
【なんか変態なこと考えてるよね。?】
『いや、ギリ変態じゃないね。』
【バリバリアウトだわ。】
・・・
「…どうしたん?兄ちゃん。」
『…えぁ、』
「体調悪いん?」
『いやいや、…全然…、!』
「…なんか僕、悪いことした、…?」
『違う違う、!!いや、あのッ…』
『…カゲツきゅんに、彼女とか出来たら、…どうしよとか、今日思って、…』
「…え、そんなん考えとったん?」
『あ、ぇ、…?』
「僕は彼女作る気ないよ」
「…だって僕には兄ちゃんがおるし!」
何故だろう 。
心の中で安心してしまう僕がいる。
…、僕弟に恋してんのかな…。
カゲツきゅんはこんなお兄ちゃんでも許してくれるかな。
・・・
【ねぇ、ウェン…。】
『んー?』
【今日さ、ウェンの家行っていい、?】
『カゲツきゅんに会いたいだけでしょ、』
【んは、せーかい。】
『仕方ないなぁ…』
・・・
『…て事でライが居るんだけど、いい?』
「当たり前やろッ!!」
【流石カゲツ~!!】
『…ッ笑』
…
ガチャ
【『「ただいま~!」』】
[おかえりなさい。]
[あら、ライくんお久しぶり。]
【お邪魔します!!】
…
「兄ちゃん!ライ!これやろや!」
『いいよいいよ~!』
【任せな~!】
それから沢山ゲームをやった。
あ、…”ビデオゲーム”の方ね、?
ただ、ライはずっと何か企んでるように見える。はー、ったく、するんだったら、お母さんが買い物行ったあとにしてよね。
さて、もうすぐお母さんが買い物に行く時間…、
[ウェン、買い物に行ってくるわね。]
ほら、ドンピシャ。
『あ、行ってらっしゃい!』
「行ってら~。」
【行ってらっしゃ~い】
ガチャ
ねぇ、…ヤルなら今だよ。ライ。
『…、 』
チラ)
【…。】
チラ)
【あ、ねぇカゲツちょっと上行こ。】
「え、あぁ、ええけど、…何するん?」
『あぁ、お兄ちゃんの部屋にカードゲーム沢山あるでしょ?多分それだよ。』
「あぁ、あれか。」
【そうそう。】
「ええで。」
…
「んぁ、~、どこにあるっけ、…?」
『…、こっちにあるよ…。♡』
グイ)
「はぇ、ッ…?」
僕はカゲツきゅんの首元を引っ張って、ベッドに押し倒した。
「は、ちょ…え、ッ…?」
あはッ、困惑してるの可愛いなぁ…❤︎❤︎
・・・
叢雲side
あ、…え、何この状況。
兄ちゃんとライが少し怖い。なんかいつもと違う雰囲気。
【なぁ~、カゲツ。俺らと遊ぼ?❤︎】
『兄ちゃん達とだったら何でも楽しいでしょ?❤︎』
「は、ッ…へッ、…”、?///♡」
”兄ちゃん達は今から僕のことを虐める”
らしい。
…
”チュクチュレロチュチュクチュ”❤︎❤︎
「ん””ぅ~ー、ッッ!!!///♡♡」
『んふ”、ッ…、ッ笑』
チュクチュレロペロチュパレロチュパ❤︎
「ん”にゃ”ッぅ、ぁ、ッ”~~!!!///♡ 」
【はは、ッ可愛。】
兄ちゃんは僕の口を虐める。
少女漫画のような可愛らしいキスではなく、大人みたいに、なんだか、…ぇ、えっちなキス…。
ライは僕の乳⬛︎を虐める。
なんだか、赤ちゃんみたいな感じ。
てかこんなことやられた事ないし、よりによって、兄ちゃんの幼馴染か、…。んー、なんか吸われてるの、少し変な感じ…。
コリコリッ❤︎
「は”ぁ、ッう”ッ、…!?///♡」
【カゲツ~。可愛いね。❤︎】
「はぇ、ッ…?///」
ライは指でも虐めてきた。つねったり、焦らしたり。
トチュコチュトチュヌチュ❤︎
「あ”ッ、…んッうぅ、…ッ”///♡」
『んふ、ッ…かぁいい、カゲツきゅん❤︎』
耳元)
「あ”ぅ、ッッ”!?///♡」
いつもなんとも思わない兄ちゃんの声。
何故か今だけは緊張して、ゾクゾクする。
…ッ母さんにバレたらどーすんの、…。
『お母さんにバレたら、怖い…?』
「へッ、…、!?///♡」
『…図星、?』
「なんで、ッ…、///」
【カゲツは、顔に出やすいんだよ。】
「ひ”ぅ、うッ、”///」
「そこで、ッ喋んな、…ッ”~、///」
『まぁ、その時は、』
【『カゲツ(きゅん)が黙ればいいでしょ?❤︎❤︎』】
いつも優しくしてくれる兄ちゃんとライ。
ただ、この時は悪魔のように見えたな。
トチュヌチャトチュヌチュ❤︎
「あ”ぁ”、ッッ~ー、ッ!!////♡」
チュクチュレロチュパレロ❤︎
「ん”にゃ”ッッ、…、ぅぅ、~////♡」
『…ッ、❤︎』
『ごめん。カゲツきゅんッ。❤︎』
「へ、ッ…、”?///」
ドチュュュュッン!!!!❤︎
「あ”あ”ぁ”ぁ”ッッッッ~ー、!?!?////♡」
ビュルルルル)
『んへ、ッ、かぁいい。❤︎』
【え~、ずる。俺も挿れていい?】
『え~、やだ。僕だけでいーの。』
【は~?…俺も挿れちゃお。】
「はッ、…?」
ゴチュュュン!!❤︎
「ん”ん”ぅッッッ、”…!?!?/// 」
ビュルルルル)
「あ”ッッむりむりむりぃ、ッッ”!!!/// 」
ピュルルル)
【んはッッ、いけるいける。】
『だから僕沢山慣らしてたでしょ~?』
「あ”…、ッんぇ、…ッ?///」
ガチャ
は…、え、帰ってきたん?母さん。
[ただいま~、って…2階にいるの~?]
…終わったな。
『あ、そうそう!上居るね~!』
【…てことでカゲツ、…。】
【『声出したらバレちゃうね。❤︎』】
あぁ、やっぱり兄ちゃん達は悪魔だ。
・・・
バチュュュュン!!!
「ん”ん”ぅ”ぅ”~ーー、ッッ!!!!////♡」
ビュルルルル)
ドチュドチュドチュ❤︎
「ん”はぁッッ~ー、ッッッ”///♡」
【ほら、カゲツ…咥えて、…。?】
「あぅッッ”、…///」
パク)
「んぅッ…///」
チュコシュコシュコトチュ❤︎
『…あは、ッッ』
ゴチュュュン!!!❤︎
「~~~ッッ”!?!?///♡」
ビュルルルル)
【は~、ったく。】
【へったくそ。】
ガシ)
「んぐ”ッッ…、!?///♡」
ゴプゴチュズププ❤︎
「あ”が”ッッッッ、…、”///♡」
「あ”、…ふッッ、”んぅ、…ッ///♡」
ビュルル)
『…こっちも忘れないでね、ッ』
ドチュドチュドチュ❤︎
「は”ぁ、ッッうぅ~ー、ッ///♡」
泣)
【やっば、ッッ…その顔唆る…。❤︎】
「あぇ、ッ”…?///」
ゴチュゴプゴプ❤︎
「ん”ん”~~ッッ!!///」
【ごめんッ、イク…、ッ///】
ピュル)
「んぁ、”ッ”…///♡」
『…。』
ズズズ❤︎
「あ、ッ”にいちゃ、ッ…?///♡」
『…、もっと苦しんで、?❤︎』
ズチュュュュン!!!❤︎❤︎
「お”お”お”ッッく”ッ~ー、ッ!?!?!?///♡♡ 」
プシャ)
小声)
『あは、ッかぁいい。❤︎』
「あッへぇ、ッ”…、ッ///」
【『…おやすみ。カゲツ。❤︎』】
「…、」
コテッ)
赤城side
【あ、ねぇ赤城。】
『んー?』
【…ロック画面とホーム画面お揃いにしない…?】
『…ぇ、いま、?』
【…今しかないでしょ、】
そう言ってライはカゲツきゅんの方をちらっと見る。
『あー、そう言うことね。』
そして僕ら2人は、犯された後のカゲツきゅんの写真をとって画面の背景にした。
んは、カゲツきゅん。
【『これで永遠に一緒だね。❤︎』】
そして、あれから2人してカゲツきゅんの後処理をして、ライは帰ってった。
で、カゲツきゅんを寝かして、僕はすぐに、
カゲツきゅんの写真を印刷し、
カゲツきゅん専用の写真フォルダを作った。
「ははッ僕しか知らないカゲツきゅん。❤︎」
お母さんも父さんもライも知らない僕だけのカゲツきゅん。
・・・
次の日─
【あ、俺ちょっとトイレ行ってくるわ。】
「ん~。」
ライがトイレに行ったあと、僕はライのスマホを手に取る。
「…パスワードって、…あれでしょ。」
はい正解。昔からこれだったよね。
そして僕は、ライの写真アプリを開く。
そこにはカゲツきゅん専用の写真フォルダなんてなかった。
で、僕は自分スマホにあるカゲツ専用のフォルダを目にする。
『あはッ、…やっぱり、僕の方が愛してんじゃん…ッ❤︎❤︎』
誰にも渡さない僕のカゲツきゅん。
でも、恋のライバルがいるのも少し楽しいね。
ねぇ、ライはさ、永遠に僕の幼馴染で
僕の恋のライバルでいてね。
約束だよ。
・・・
なんか終わり方が納得いかない、、
ちょっと意味わかんない内容でしたがどうでしょうか、
長くなりごめんなさい🙏
全然リクエストとか受け付けているので良かったらコメントに書いてください
では!
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